【WWE】マンディ・ローズが解雇される。サブスクサイトで公開していた画像や動画が「過度にきわどい」のが原因か

WWEニュース

今日、WWEはマンディ・ローズを解雇しました。

美人スーパースターとして知られる彼女は2015年にWWEでプロレスラーデビューを果たします。2021年10月から2022年12月13日、つまりつい先日までNXT女子王座を保持しており、タイトルを失ってからすぐに解雇されてしまった、ということになります。

その理由は何なのか?Fightfulによれば、彼女がサブスクサイトFanTimeで公開していた画像や動画が過度に「きわどい」ものだったため、WWEの許容範囲を超えてしまったのだとか。

レスラーがサブスクサイトで画像や動画を公開するのは珍しいことではありませんが、女性レスラーの場合は問題になることがたまにありますね。ゼリーナ・ベガもアダルトSNS「OnlyFans」で画像を販売していたことが原因で2020年に解雇されたことがあります。

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選手が個人でこのようなビジネスをする場合、所属団体とその方針について話し合ったりしないものなのでしょうか?今回のケースは両者のコミュニケーションが取れていて、なおかつWWEの指導があれば防げたことだったのではないかとも思います。




(Fightful, Cultaholic)

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