【AEW】エディ・キングストンがゲイブ・キッド戦で足を骨折していたことが明らかに

新日本プロレスAEWニュース

新日本プロレスのアメリカ大会Resurgenceでゲイブ・キッドと対戦し、リングサイドと鉄柵の間に架けられたテーブルへブレーンバスターで落とされたエディ・キングストン。

この時、彼の両足が鉄柵にすごい勢いで激突し、彼は負傷してしまいました。AEWのPPV「Double or Nothing」では、FTR&ブライアン・ダニエルソンどのチームでThe Elite(ヤング・バックス、オカダ・カズチカ、ジャック・ペリー)とのAnarchy in the Arenaマッチに挑む予定だった彼ですが、試合への出場は叶わず。代役としてダービー・アリンが試合に出場することになりました。

【AEW】エディ・キングストンが新日本プロレス・Resurgenceで負傷したと報じられる
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レスリング・オブザーバーによれば、彼は足を骨折してしまったそうです。当初は「欠場するほどひどい怪我ではない」と考えられていたそうですが、結局は骨折が判明。欠場を余儀なくされました。

骨折となると、6月開催のAEWと新日本プロレスの合同興行Forbidden Doorも欠場することになるでしょう。残念ですね…。

 

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(Wrestling Observer)

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