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AEWがアーン・アンダーソンと契約。ヘッド・コーチだけではなく、意外?な役職にも…

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2019年2月にWWEから解雇された往年の名レスラー、アーン・アンダーソンがAEWと契約を結んだことがわかりました。

アンダーソンはヘッド・コーチ、そしてCodyのプライベート・アドバイザーに就任。契約は2020年限りのようです。また、現地時間1月1日放送のDynamiteでのCody VS ダービー・アリン戦でCodyのセコンドにつくことも発表されています。

AAがCodyのセコンドにつくというのはどういうことか?考えられるのは、タリー・ブランチャードとの関係です。現役時代、2人はフォー・ホースメンの一員として活躍。現在、タリーは”The Chairman”ショーン・スピアーズのマネージャーを務めています。かつての仲間と同じ役職に就くということは……。

Codyとスピアーズの関係に注目です。

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