【新日本プロレス】英語圏のテレビ局との契約はいつ締結されてもおかしくない?

新日本プロレスニュース

2014年から2019年まで、アメリカのケーブルテレビ局AXS TVが新日本の番組を放送していました。

AXS TVがインパクト・レスリングの親会社に買収されたことにより放送は終了しましたが、新日本は新たな契約先を探していました。

レスリング・オブザーバーの最新情報によれば、別のテレビ局との新たな契約はいつ締結されてもおかしくない状態のようです。以前の契約では、新日本はVICELANDと交渉しているとされていました。

海外戦略にテレビ局との契約は欠かせません。どのチャンネルで新日本プロレスが放送されることになるのでしょうか?

(Wrestling Observer)

あわせて読みたい

【新日本プロレス】オカダ・カズチカ「新日本、WWE、AEW、CMLL、AAAで世界中のプロレスファンに恩返しを」
1月4・5日に開催される新日本プロレス「レッスルキングダム15」。新日本の顔、オカダ・カズチカが東京ドームのプロモーションとしてSports Illstratedのインタビューに応じました。その中で、彼はパンデミック・イヤーのプロレスについて語っています。こんなにも長い間、リングから離れ、受け身を取ることができなかったのは、プロレスラーになってから一度も経験...
【WWE】ジム・ロスが考える「ビンス・マクマホンはいつまでWWEを率い続けるのか?」
WWEの最高責任者としてプロレス界を引っ張り続けるビンス・マクマホン。現在75歳の彼は、いったいいつまでWWEのトップの座に君臨し続けるのでしょうか?かつてWWEの名物アナウンサーとして活躍し、現在はAEWで実況アナウンサーを務めるジム・ロスは、自身のPodcast番組で持論を語りました。彼は同年代の人たちと比べるとまだまだ若い。私たちはいつか必ず死ぬ。この...

Google 検索で当サイトの記事を優先表示させる


Google で優先するソースとして追加

タイトルとURLをコピーしました