インタビュー

新日本プロレス

【AEW】ブライアン・ダニエルソン「俺は大会場より小さい会場のほうが好きだ。エネルギーがぎっしり詰まっている」

WWEやAEW、そして新日本プロレス「レッスルキングダム」への出場により、何万人もの観客を前にパフォーマンスを披露してきたブライアン・ダニエルソン。その伝説的なキャリアで数多くの名勝負を生み出してきた彼は、大きな以下以上でも小さな会場でも変わらぬパフォーマンスを披露してきました。しかし、どちらかといえば、彼は大会場よりも小さな会場のほうが好きなようです。最新...
WWE

【WWE】AJスタイルズがザ・ロックとの対戦を希望。「ベビーフェイスの彼と戦いたい。誰よりもブーイングを浴びたいね」

2024年にザ・ロックがWWEへ戻ってきたことは、あらゆる可能性を開きました。ローマン・レインズと共にコーディ・ローデスやセス・ロリンズと抗争を繰り広げ、レッスルマニア40に向けて素晴らしい盛り上がりを作り上げたロック様。彼はWWEの親会社TKOの取締役に就任し、今後もWWEと近い位置でビジネスを続けることになります。現在52歳の彼は非常に多忙で、WWEでの...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ロッキー・ロメロがルチャ・アンダーグラウンドと契約寸前になったことを明かす。「エージェントが阻止してくれた。よかったよ」

今や新日本プロレスに欠かせない存在のロッキー・ロメロ。レスラーとしてだけでなく、NJPW of Americaのショー&タレント担当副社長として大きく貢献している彼は、新日本にとっての財産です。しかし、彼が新日本から去り、あの団体と契約する可能性があったそうです。Fightfulによるインタビューの中で、彼はルチャ・アンダーグラウンドと契約寸前の状態になった...
新日本プロレス

ニック・ネメスが新日本プロレスのロッカールームを語る。「何人かからリスペクトを得なければならない」

2024年、ニック・ネメス(元WWEドルフ・ジグラー)は新日本プロレスに参戦しました。IWGP GLOBALヘビー級王座戦線でデビッド・フィンレーや石井智宏、棚橋弘至と対決した彼ですが、活動拠点はあくまでアメリカで、新日本プロレスへはスポット参戦でした。外国人レスラーとして新日本プロレスに参戦し、ロッカールームで過ごす時間もわずか。仲間たちからのリスペクトを...
TNA

【TNA】アレックス・シェリー「スコット・ダモール元社長の解任は、一部のレスラーにとって『生活の糧を奪われるかも』という恐怖だった」

TNAの躍進を支えてきたスコット・ダモール元社長の解任は、所属レスラーたちに大きな影響を与えました。2024年に団体名をインパクト・レスリングからかつてのTNAに戻し、団体の勢いをさらに加速させたかったダモールですが、親会社のAnthemは予算削減路線に入ることを決断し、予算増額を訴えたダモールを解任。レスラーたちの雇用に使える人件費も削減されたようです。先...
WWE

【AEW】ブライアン・ダニエルソン「史上最高のカナダ人レスラーはケニー・オメガ。ブレット・ハートも大好きだけど…」

カナダは多くの優れたプロレスラーを排出してきた国で、「史上最高のカナダ人レスラーは誰か?」という問いに対する答えは人それぞれです。とはいえ、多くの人にとって、ブレット・ハートやクリス・ジェリコといった超大物が有力な候補になるでしょう。AEWのベテランレスラー、ブライアン・ダニエルソンにとっての「史上最高のカナダ人レスラー」は誰なのでしょうか?最新のインタビュ...
WWE

【WWE】ドリュー・マッキンタイア「CMパンクのファンはバカだ」

2023年11月以降、常にCMパンクへの敵意を剥き出しにしているドリュー・マッキンタイア。先日、ついにWWEとの再契約に合意した彼は、パンクに対する暴言を欠かしません。レッスルマニア40でセス・ロリンズに勝利して世界ヘビー級王座を獲得した彼ですが、パンクの妨害によって肘を負傷。さらに、キャッシュインしてきたダミアン・プリーストに敗れてすぐにタイトルを失ってし...
新日本プロレス

【AEW】ジョン・モクスリーが「自分のキャリアをどのように記憶してもらいたいか」を語る。「どう分類すればいいのやら…と思われたい」

インディシーンでの日々からWWEでの活躍、そしてAEWや新日本プロレスでの激闘など、素晴らしいキャリアを歩んできたジョン・モクスリー。彼は多くの偉業を成し遂げ、タイトルも数多く獲得してきました。そのキャリアについて、多くのファンが様々な意見を持っていますが、彼自身はどう考えているのでしょうか?Sports Illstratedによるインタビューの中で、彼は「...
WWE

ロブ・ヴァン・ダムが「大嫌いな長距離移動と日本遠征」を語る。「悪天候で地震があって…飛行機の機長が『落ち着いて!』と言ってたり…」

プロレスラーにとって、長距離移動は重要な仕事の一つです。大手団体で活躍するレスラーたちは毎日のように長距離移動を経験し、各地のファンの前でパフォーマンスを披露しています。WWEは海外でのショーも積極的に開催しているので、その移動距離は他団体と比べ物にならないほどです。ECWレジェンドのロブ・ヴァン・ダムは長距離移動嫌いであることを公言していますが、、WWE時...
AEW

【AEW】ジョン・モクスリーが読書を語る。「大好きな本の一節はこんな感じ。『天才とは最も自分らしい人のことだ…』」

AEWの人気ユニット、Blackpool Combat Clubのメンバーたちは読書が大好きです。このことを明かしたのはブライアン・ダニエルソンで、彼とモクスリーは読書が日課になっています。クラウディオ・カスタニョーリは彼らほどではないものの読書を嗜み、ウィーラー・ユウタはそれほど読書をしない…とはいえ、他の3人が読書について語り合う「BCC Book Cl...
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