インタビュー

AEW

【AEW】若手女子スターのペルセポネがSTARDOM参戦を熱望「彼女たちは最高にカッコいい。どうしたらいい?ボスに直接電話するべき?」

AEWとCMLLの二団体所属レスラーで、トニー・カーン社長から「次世代のスター候補。どこでも通用する才能の持ち主だ」と絶賛されているCMLL女子世界王者ペルセポネ。日本のリングで戦う日も近いかもしれません。先日、彼女はオーエン・ハート杯女子トーナメントの準々決勝(一回戦)でSTARDOM所属の葉月と対戦し敗北。日本の実力者として広く名を知られている葉月の才能...
AEW

「MJFの負傷欠場が長引けば、AEWにとって大打撃になる」マット・ハーディーが指摘

先日のDynamiteでのルーシュ戦で負傷したMJF。AEW世界王者として堂々たる活躍を見せるトップスターの離脱は、AEWにとって大きな打撃です。ルーシュ戦で、MJFは膝の過伸展(関節が通常の可動域を超えて曲がること)に苦しめられました。この原因になったのはルーシュによるコーナーへのニー・アタックであり、AEW内部では「不慮の事故」として認識され、ルーシュの...
WWE

【WWE】AJスタイルズがチャド・ゲイブルの大プッシュを提言「今こそ彼の勢いを活かすべきだ」

オリジナル・エル・グランデ・アメリカーノの正体であることが判明したチャド・ゲイブル。今、彼はキャリア最大の勢いに乗っています。AAAで行われた二代目エル・グランデ・アメリカーノとのマスカラ・コントラ・マスカラ・マッチは、プロレス界の歴史に残る名勝負となり、地元メキシコのファンのみならず世界中のプロレスファンを大いに沸かせました。ゲイブルがいかに優れたレスラー...
WWE

「WWEはAEWをまともな競合相手と見ていなかった。それは間違いだ」ロード・ドッグが指摘

2019年にAEWが旗揚げして以来、WWEは徹底的なAEW対策を取りながらも「競争相手だと思っていない」とされてきました。2019年には「AEW流出対策」として所属選手たちに高額&長期の再契約オファーを出し、2025年はAEWのPPVスケジュールに対して「後出し」で注目度の高いショーをぶつけるなど、WWEがAEWを強く意識した手を打ってきたことは間違いありま...
AEW

【TNA】セドリック・アレクサンダーがAEWへ移籍しなかった理由を語る「また前と同じことを繰り返すのはダメだ、と思った」

2025年にWWEから解雇されたセドリック・アレクサンダー。Hurt Business時代の仲間たちが揃うAEWへの移籍が噂されていましたが…。彼が解雇されたというニュースが報じられた後、「AEW内部で彼の獲得を熱望する声が多く上がっている」という噂が流れました。インディ時代の仲間たちはもちろん、Hurt Businessの仲間だったMVP、ボビー・ラシュリ...
WWE

ジンダー・マハルが「三度目のWWE復帰の条件」を語る。「年俸が低いならサインしないよ」

WWEから二度の退団を経験しているジンダー・マハル。三度目復帰は実現するのでしょうか?彼の二度目のWWEでの日々は、WWE王座を獲得するなど充実していた時期もあれば、出番に恵まれない時期もあり、安定した出番を得ていたわけではありません。しかし、まだ39歳であることを考えれば、再びWWEが彼の起用に興味を示す可能性はあるはずです。最新のインタビューで、彼は「三...
WWE

AJスタイルズが「WWEが過激路線へ回帰することはない」と考える理由とは?

WWEの歴史を語る上で欠かせないのが、1990年台後半に始まった過激路線Attitude Eraでの大成功。しかし、AJスタイルズは「かつてのような歌劇路線がWWEで復活することはない」と考えています。社会現象を巻き起こすほどの人気を誇ったAttitude Eraは、多くのファンが「WWEの全盛期はあの頃だ」と今も強く信じるほどの影響力を持っています。しかし...
TNA

【TNA】「プロレス界の派閥争いに加担するファンは、本当にプロレスを愛しているのか?」セドリック・アレクサンダーが指摘

プロレス界は、団体同士の激しい対立、ファン同士の喧嘩など、派閥ごとの激しい戦いが繰り広げられがちです。時には、こうした争い自体が批判の対象になることも。2019年にAEWが旗揚げしてからは、両団体の所属レスラーたちが「派閥争い、部族主義は良くない」「レスラーたちはお互いをリスペクトしている」などと声を上げることが珍しくありません。元WWEで、現在はTNAで活...
WWE

チャド・ゲイブルがWWE外での試合を模索か?ハルク・ホーガン&エリック・ビショフの団体「RAF」への参戦は実現するか

オリジナル・エル・グランデ・アメリカーノの正体であることが明かされ、キャリア史上最も評価が高まっているチャド・ゲイブルをめぐり、WWE外部で動きがあるようです。アマレスの猛者としてロンドンオリンピックへの出場経験があり、類稀なテクニックを誇る彼には、「もっとテクニックを活かせる場所」からの引き合いがあります。2025年にハルク・ホーガンとエリック・ビショフが...
WWE

【WWE】「ブロック・レスナーとオバ・フェミの三戦目なんて興味ない。なぜなら…」エリック・ビショフが問題点を指摘

レッスルマニア42とClash in Italyで激突したブロック・レスナーとオバ・フェミ。現在の対戦成績は1勝1敗で、いずれ三戦目が行われる可能性が指摘されています。しかし…。新旧怪物対決の行方は、世界中から大きな注目を集めています。レッスルマニア42ではオバが勝利し、敗れたレスナーは引退を示唆。しかし、Clash in Italy直前にレスナーがオバを襲...
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