インタビュー

TNA

【TNA】「プロレス界の派閥争いに加担するファンは、本当にプロレスを愛しているのか?」セドリック・アレクサンダーが指摘

プロレス界は、団体同士の激しい対立、ファン同士の喧嘩など、派閥ごとの激しい戦いが繰り広げられがちです。時には、こうした争い自体が批判の対象になることも。2019年にAEWが旗揚げしてからは、両団体の所属レスラーたちが「派閥争い、部族主義は良くない」「レスラーたちはお互いをリスペクトしている」などと声を上げることが珍しくありません。元WWEで、現在はTNAで活...
WWE

チャド・ゲイブルがWWE外での試合を模索か?ハルク・ホーガン&エリック・ビショフの団体「RAF」への参戦は実現するか

オリジナル・エル・グランデ・アメリカーノの正体であることが明かされ、キャリア史上最も評価が高まっているチャド・ゲイブルをめぐり、WWE外部で動きがあるようです。アマレスの猛者としてロンドンオリンピックへの出場経験があり、類稀なテクニックを誇る彼には、「もっとテクニックを活かせる場所」からの引き合いがあります。2025年にハルク・ホーガンとエリック・ビショフが...
WWE

【WWE】「ブロック・レスナーとオバ・フェミの三戦目なんて興味ない。なぜなら…」エリック・ビショフが問題点を指摘

レッスルマニア42とClash in Italyで激突したブロック・レスナーとオバ・フェミ。現在の対戦成績は1勝1敗で、いずれ三戦目が行われる可能性が指摘されています。しかし…。新旧怪物対決の行方は、世界中から大きな注目を集めています。レッスルマニア42ではオバが勝利し、敗れたレスナーは引退を示唆。しかし、Clash in Italy直前にレスナーがオバを襲...
WWE

【WWE】AJスタイルズが親会社TKOを擁護「常に完璧な人間などいない」

TKO体制のWWEでは、何かとTKOの方針やクリエイティブへの介入が批判されがちです。チケット価格の高騰、レッスルマニア42でコーディ・ローデスとランディ・オートンのストーリーにパット・マカフィーが介入したことが象徴的な介入、PLEの過剰な広告など…。利益率重視がゆえに、WWEユニバースにも現場にも負担がかかってしまっています。しかし、2026年に引退したレ...
WWE

【WWE】Rトゥルースが2025年の一時退団時の心境を告白「人生で最も感動的な出来事だった」

2025年6月、Rトゥルースは契約満了をもってWWEから退団。インディシーンでのブッキングを募集していたところ、WWEが急遽彼との再契約を決めて復帰した…という出来事がありました。彼の退団が明らかになった後、会場やネット上ではWWE上層部が彼との新契約を見送ったことへの反発の声が多く上がり、ロッカールームでも彼を支持する声があったとされています。こうした声に...
新日本プロレス

【WWE】「パラレルワールドのどこかで」フィン・ベイラーがAJスタイルズ&ケニー・オメガ&ジェイ・ホワイトと写ったAI画像に反応

最近、SNS上で4人のプロレスラーが写った写真が話題になっています。Bullet Clubのリーダーたちが集まっている、この世ならざる世界…。この写真には、フィン・ベイラー(プリンス・デヴィッド)、AJスタイルズ、ケニー・オメガ、そしてジェイ・ホワイトが写っています。残念ながら現実のものではないAI写真ですが、4人が同じ団体で戦う「実現しなかった世界線」に興...
WWE

【WWE】「仕事は全く楽しくなくなった。失業の恐怖からWWEに長居しすぎた」ロード・ドッグが退団の理由を明かす

2011年からWWEの舞台裏で働いていたロード・ドッグ。途中で退団していた時期もありましたが、HHHから頼りにさせる存在でした。そんな彼は、レッスルマニア42直前の2026年3月にWWEからの退団を決意。その後のインタビューで「今のはWWEは動きが速すぎる。若者たちのゲームだ」と退団の理由を明かしていましたが、理由はそれだけではなかったようです。名物番組Bu...
WWE

【WWE】「すべてが素晴らしい」AJスタイルズがエル・グランデ・アメリカーノ同士のマスカラ・コントラ・マスカラ・マッチを絶賛

世界中から称賛される、AAAでのエル・グランデ・アメリカーノ同士のマスカラ・コントラ・マスカラ・マッチ。2026年を象徴する試合になったのは間違いありません。オリジナルと二代目がマスクをかけて激闘を繰り広げたこの試合を制したのは二代目。試合後、オリジナルは、正体がチャド・ゲイブルであることを自ら明かし、メキシコやルチャ・リブレへの感謝を語りました。各方面から...
WWE

【AEW】ジュース・ロビンソンがデビッド・フィンレーに激怒「次やったらその棒を尿道に突っ込んでやる」

AEWで繰り広げられる新日本プロレス時代からの因縁、軋轢…。ジュース・ロビンソンは、かつての相棒デビッド・フィンレーにブチ切れています。Collisionでの試合中、ジュースはフィンレーの乱入によってクラーク・コナーズに敗北を喫しました。試合後、ジュースはフィンレーに対し、彼が凶器として使用したシレイリを引き合いに出して強烈な警告を発しました。誓って言うが、...
WWE

「頭打ち状態のWWEのために、コーディ・ローデスはヒールターンするべき」エリック・ビショフが提案

ヒールターン待望論がありながらも、その機会がなかなか訪れないコーディ・ローデス。今こそ、彼が悪に染まる最適なタイミングなのかも…?ここ最近のWWEはショーのクオリティやクリエイティブが批判されることも多く、一部では「いろいろと頭打ち状態なのでは?」もと指摘されています。ビジネスとしては絶好調ですが、懸念点が多く指摘されがちなのもまた事実です。そんな中、エリッ...
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