インタビュー

WWE

ニック・ネメスがTNA勢のダスティ・ローデス・クラシック不参加を語る「残念だ。提携が続くなら、もっと交流を見たい」

TNA世界王座&TNA世界タッグ王座を保持するニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)が、NXTで開催されるダスティ・ローデス・クラシックにTNA勢が参加しない状況に言及しました。WWEとTNAの交流は双方に利益をもたらしたとして、今後の継続を望んでいます。タッグチームの頂点を決めるダスティ・ローデス・クラシックには14チームが出場します。AAAからの参加チームが...
新日本プロレス

【海外の反応】飯伏幸太「復帰はほぼ不可能」それでも諦めず…海外ファンは心配「身体を大事にして」「こんな飯伏だから好きなんだ」

大腿骨骨折から復帰を目指す飯伏幸太が、再手術後の厳しい状況を明かしました。プロレス復帰は「ほぼ不可能」としながらも、動画の最後には「絶対にリングへ戻る」と宣言。海外ファンからは、復帰への期待以上に飯伏の身体を心配する声が相次いでいます。2025年10月、伊武士はAEWでジョシュ・アレクサンダーと対戦した際に大腿骨を骨折しました。その後も回復が進まず、2026...
WWE

元WWEゾーイ・スタークがイヨ・スカイとの寿司企画で「人種差別主義者だと思われた」過去を回想。「言われた通りにやっただけ」

元WWEのゾーイ・スタークことゾーイ・セラーノが、NXT時代にイヨ・スカイと出演した寿司店での企画を振り返りました。寿司を嫌う演出をきっかけに「人種差別主義者だと思われた」とし、当時の反応には困惑したと明かしています。話題になったのは、2021年8月3日のNXTで放送された映像です。当時タッグを組み始めたスタークとイヨが寿司店を訪れ、親交を深めるという内容で...
WWE

元WWEゾーイ・スタークが解雇通知の衝撃を語る「息ができず、パニック発作かと…」

元WWEのゾーイ・スタークことゾーイ・セラーノが、WWEから解雇を告げられた日の精神状態を振り返りました。膝の負傷から復帰許可が出た直後だったため予想しておらず、電話の後は「パニック発作だと思った」ほど動揺したと明かしています。セラーノは2026年4月にWWEを解雇されました。それ以前には深刻な膝の負傷で長期欠場しており、本人によれば解雇当時はリング復帰の許...
WWE

【WWE】オモスがJudgment Day入の可能性を語る。「適切な金額なら力を貸す。ドミニクからの誘いを待つ」

AAAでドミニク・ミステリオと共闘するオモスが、WWEでもJudgment Dayに加わる可能性に前向きな姿勢を示しました。現時点でドミニクから勧誘は受けていないものの、「適切な金額」であれば力を貸す用意があるとしています。現在のJudgment Dayにはドミニク、リヴ・モーガン、ラケル・ロドリゲス、ロクサーヌ・ペレス、JDマクドナーが所属しています。一方...
WWE

【WWE】リヴ・モーガンが「初めてのドミニク・ミステリオとのキス」に対するファンの反応を語る。「真っ二つだった」

リヴ・モーガンが、WWEで最も印象に残っている観客の反応として2024年のSummerSlamを挙げました。ドミニク・ミステリオがリア・リプリーを裏切り、自身とキスを交わした瞬間の会場の雰囲気について、「真っ二つに割れていた」と振り返っています。IGNのインタビューで、モーガンは「お気に入りの観客の反応」を質問されました。選んだのは、女子世界王者としてリプリ...
AEW

【AEW】ルーシュが「怪我が多い」との評価に反論「怪我をしたのは一度だけ。いつも健康で準備できてる」

AEWのルーシュが、「怪我が多い選手」との見方に強く反論しました。AEW移籍後に負傷したのは一度だけだと自身の認識を示し、現在も健康な状態でチャンスに備えていると強調しています。2022年のAEW入団後、ルーシュはテレビ番組から姿を消す時期が何度かあり、そのたびに負傷を推測する声が上がってきました。現地9月20日、ファンから「支持を得るたびに怪我をする」と指...
WWE

【AEW】AJスタイルズがジョン・モクスリーを絶賛。「試合をしても、まったく疲れなかった。タイミングが完璧だ」

AJスタイルズが、2016年のBacklashで対戦したディーン・アンブローズ(現ジョン・モクスリー)を絶賛しました。リング上でのタイミングや冷静さ、驚異的なスタミナを振り返り、試合前から好勝負になる確信があったとしています。WWE Vaultの「WWE Retrospective」で、AJは自身初のWWE王座戴冠を果たしたBacklashでのアンブローズ戦...
WWE

【WWE】「ローマン・レインズは毎週試合すべきじゃない。非常に珍しい存在だ」JBLが絶賛

レジェンドレスラーのJBLが、ローマン・レインズは毎週テレビで試合をするべきではないという持論を語りました。現在のレインズはプロレス界でほとんど生まれなくなった「特別な存在」であり、出場機会を絞るからこそ一試合の価値が高まると評価しています。自身のPodcast番組「Something to Wrestle」で、JBLは現地9月14日にメキシコシティで行われ...