インタビュー

WWE

【WWE】タマ・トンガがキャラ変ソロ・シコアへの期待を語る「みんなに本当の彼を見てほしい」

タマ・トンガが、Bloodlineへの復帰を拒みローマン・レインズを襲撃したソロ・シコアへの期待を語りました。「独り立ちできることを見せてほしい」と現在の方向性を支持しています。現地8月17日放送のRAWでは、ジェイ・ウーソがシコアをレインズのもとへ連れていき、Bloodlineへの復帰を強要しました。しかしシコアはローマンを攻撃。ユーモア溢れるキャラがファ...
WWE

【CMLL】ソベラーノ・ジュニアがHHH&アンダーテイカーからの誘いを断った過去を明かす「CMLLから離れることはない」

CMLLの人気ルチャドール、ソベラーノ・ジュニアが、WWEのHHHやアンダーテイカーからの誘いを繰り返し断ってきたと明かしました。より大きな舞台へ移ることには興味がないとし、「CMLLを離れることはない」「自分の誇りは売り物じゃない」と残留の意思を強調しています。新日本プロレスへの参戦で日本のファンにもお馴染みのソベラーノ・ジュニアは、現地8月21日の大会終...
WWE

【WWE】ベイリーのメインロースター昇格から10年。「女子プロレスのために戦い続けるよ」

WWE女子部門のトップスターの1人であるベイリーが、メインロースター昇格から10年の節目を迎えました。夢をかなえてきた日々に感謝しながらも「10年ではまだ足りない」とし、これからも女子プロレスのために戦い続ける決意を示しています。ベイリーは、現地8月22日にInstagramを更新。この日は、2016年8月22日のRAWで正式にメインロースターへ昇格してから...
WWE

【WWE】チェルシー・グリーンが眼窩骨折を守る特製マスクを準備「ラインストーンで飾った。誰でもかかってこい」

眼窩骨折で欠場中の暫定WWE女子王者チェルシー・グリーンが、負傷を抱えたままでも王座を守る意欲を示しました。保護用のフェイスマスクをすでに用意し、リングコスチュームに合わせた眼帯まで準備していると明かしています。グリーンはEtalkとのインタビューで、カナダで開催されるライブイベントについて語る中で、自身の状態に言及。SmackDownのニック・オールディス...
新日本プロレス

ケビン・ナイトがAEWでの飛躍を語る「新日本での5年より多くを成し遂げた」

TNT王者ケビン・ナイトが、新日本プロレスとAEWで得た機会の違いを語りました。AEWを「チャンスの地」と表現し、「AEWでの1年で、新日本にいた5年間より多くを成し遂げた」と振り返っています。一方で、新日本の育成システム自体は高く評価しています。ナイトは約5年間にわたって新日本に所属した後、2025年3月にAEWと契約しました。The Ringerのデビッ...
WWE

【AEW】メルセデス・モネが盟友ベイリーとの再戦に意欲「何が起こるか分からないのがプロレス」

メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)が、長年の盟友でありライバルでもあるベイリーとの再戦を熱望しました。ベイリーの去就が注目される中で、再戦の可能性を否定していません。WWE時代の2人は、時にライバルとして、時にタッグチームとして素晴らしい試合をいくつも生み出しました。Daily Starのインタビューで「ベイリーともう一度戦う可能性」について質問されたモ...
WWE

【AEW】トニー・カーン社長がイリヤ・ドラグノフを絶賛「とてつもないレスラー」

WWEを退団したイリヤ・ドラグノフについて、AEWのトニー・カーン社長が初めて公に言及しました。「とてつもないレスラー」と高く評価しました。ROHのPPV・Death Before Dishonor終了後の記者会見で、トニーはWWEから退団したドラグノフに関心があるか質問され、現在の契約状況を把握していないとしたうえで、レスラーとしての能力を強く称賛していま...
WWE

元WWEサントス・エスコバーが二度目の解雇を振り返る。再契約から半年、負傷中の解雇通告

2026年4月にWWEを解雇されたサントス・エスコバーが、解雇通告の数日前に手術を受けていたと明かしました。2025年10月にニック・カーン社長から直接再契約を求められて復帰を決断しただけに、解雇はまったく予想していなかったようです。エスコバーは2026年3月に上腕三頭筋を負傷して手術を受け、4月には尺骨神経の手術も受けました。TMZのインタビューに応じたエ...
WWE

【WWE】ポール・ヘイマン、ローマン・レインズの転換をビンスに直談判した時を振り返る「ビッグ・ドッグでは駄目だった」

ポール・ヘイマンが、ローマン・レインズと組み始めた2020年にビンス・マクマホンから示された当初案に反対していたことを明かしました。ローマンをビッグ・ドッグのままにするのではなく、ヘイマンと共に新しい存在へ変える必要があると訴えたといいます。ヘイマンは、アンダーテイカーのPodcast番組「Six Feet Under」で、レインズとのタッグが生まれた経緯を...
WWE

「AEWは、今のWWEよりAttitude Eraに近い」アダム・コープランド(エッジ)が自由度の違いを語る

アダム・コープランド(エッジ)が、現在のAEWは自身が経験したAttitude Eraに近い環境だと語りました。比較しているのは番組内容の過激さではなく、リングへ出る前にすべてを細かく決められず、選手が自分で試せる自由度の高さです。コープランドは、最新のインタビューでAEWのロッカールームにおける役割を語りました。周囲をまとめることも自分に期待された役割の一...
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