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WWE

【WWE】2024年のレッスルマニア40のメインイベントはコーディ・ローデスVSグンター?団体内でグンターがトップヒール扱いに

1年近く先の話になりますが、2024年に開催されるレッスルマニア40にちなんだ興味深いニュースです。レッスルマニアのメインイベンターを務めることは、多くのプロレスラーにとって究極の目標でしょう。プロレス界最大のお祭りで大観衆から注目を浴びる。しかもメインイベントで!その名誉を勝ち取るのは、ごく一部のスーパースターだけです。WRKD Wrestlingによれば...
AEW

【AEW】アンドラーデが復帰に向けて準備中。Collision開始の前に地元メキシコで再始動か

アンドラーデにとって、2022年はいろんなことがあった1年でした。ブッキングに不満があるという噂やWWE・NXT時代の上司HHHがクリエイティブの責任者に就任したWWEへの復帰を希望しているという報道があり、これを逆手に取った「敗者追放マッチ」が組まれるも、試合前にサミー・ゲバラとバックステージで喧嘩して試合が中止になり、さらに怪我で長期離脱…。リック・フレ...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイの負傷は未だ癒えず。違和感と戦いながら活動中

先日開催された新日本プロレスのアメリカ大会Resurgenceで棚橋弘至を破り、ケニー・オメガの持つIWGP USヘビー級王座への挑戦権を争うトーナメントの決勝に駒を進めたウィル・オスプレイ。プロレス界のトップレスラーである彼のスタイルは身体へのダメージが大きく、体のどこかに負傷を抱えながら活動を続けるとさらに大きな負傷につながりかねません。そのリスクは非常...
WWE

【WWE】RAWの3時間目を「よりアダルトな内容にする」ことが検討されていると報じられる

WWEの看板番組であるRAWは、毎週月曜日に放送される3時間番組です。番組の長さは批判の対象になることがあり、ファンだけではなく業界人も「3時間は長い」と考えている人が少なくありません。昔の話ですが、現在はWWEのクリエイティブの責任者を務めるHHHや現役トップスターのセス・ロリンズも「RAWの3時間目」を批判したことがありました。番組を作る側にとっても、3...
AEW

【AEW】エリック・ビショフ「AEWはWCWと同じ過ちを犯している。かつては『そんなことはしない』と言っていたのに…」

かつてWCWを率いていたエリック・ビショフは、AEWに対して複雑な感情を抱いています。一時は良好な関係を築いていた両者ですが、いろいろあって決裂。ビショフがAEWを批判することも珍しくありません。AEWとWCWは共通点が多いとされ、何かと比較されてきました。先人として、ビショフには言いたいことがあるのでしょう。先日、AEWは6月から新番組Collisionの...
AEW

【AEW】新番組Collisionのチケット販売が苦戦していると報じられる。初回放送の会場は未発表

AEWが8月に開催するイギリス大会All Inは、チケットの売れ行きが非常に好調です。会場のウェンブリー・スタジアムは収容人数9万人の大会場。公式発表では、カードが一つも発表されていない現時点で6万枚以上のチケットが売れています。その一方で、アメリカでのショーはチケットの売れ行きが不調です。5月のPPV「Double or Nothing」は、開催地ラスベガ...
WWE

【WWE】ダコタ・カイが膝前十字靭帯を損傷。怪我をしたリヴ・モーガンをかばって負傷、手術へ…

先日放送されたSmackDownでのWWE女子タッグ王座戦で、2人の選手が負傷したようです。1人はリヴ・モーガン。彼女は肩を負傷しながら戦っていましたが、これが原因でダコタ・カイも負傷してしまったと報じられています。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、カイは膝前十字靭帯損傷の大怪我を負ってしまったとのこと。モーガンが肩を痛めてしまったことに...
新日本プロレス

【新日本プロレス】メルセデス・モネがSTRONG女子王座初代王者決定戦で負傷。「こんなことになるとは夢にも思わなかった」

新日本プロレスのアメリカ大会Resurgence。ショーの目玉の1つに、新設されるSTRONG女子王座の初代王者決定トーナメントがありました。新日本、AEW、STARDOM,そしてCMLLから4名のレスラーが参加したトーナメントの決勝戦は、元IWGP女子王座チャンピオンのメルセデス・モネと、AEW/ROHで活躍するウィロー・ナイチンゲールによって争われました...
AEW

【AEW】CMパンクの復帰が実現しないなら、多くのレスラーたちが「ホッとする」と報じられる

6月から始まる新番組Collisionで復帰予定だったCMパンク。彼を番組の中心人物にするべく計画が進んでいたものの、彼の親友で元プロデューサーのエース・スティールのAEW復帰、そしてスティールの復帰後の仕事内容についてAEW側とパンク側で意見の相違があり、これが原因でパンクのCollisionへの関与が白紙になってしまっている状態です。パンクは2022年9...
WWE

【WWE】スティーブ・オースチンが現代のプロレス界の「諸刃の剣」を語る。「アスレチックだが、いろんなことが起こりすぎている」

プロレスは日々進化を続けています。近年は高い身体能力を活かしたアスレチックなスタイルで活動するレスラーが多く、ハイフライムーブや切れ味鋭い打撃技、手数の多さが目立つ試合は珍しくありません。プロレス以外のさまざまなカルチャーから影響を受けた現代のプロレスラーたちが歩む進化の道は、いつだって賛否両論の的になるものです。WWEのレジェンドレスラー、スティーブ・オー...
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