インタビュー

AEW

【WWE】シャーロット・フレアーがAEWジェイド・カーギルから売られた喧嘩にリアクション

WWEのトップスターは、常に業界のあちこちから喧嘩を売られます。その相手は、デビューしたての若手から他団体で活動する同世代、はたまたベテランまで様々です。先日、WWEの女性部門を牽引するシャーロット・フレアーは、AEWでTBS王座を保持するジェイド・カーギルから喧嘩を売られました。カーギルはデビューから無敗記録を続けるプロスペクトで、元バスケットボール選手の...
WWE

ダックス・ハーウッドがAEWとWWEのロッカールームを比較。「AEWに政治的な駆け引きはない。WWEのそれは悪くなかった」

団体によって、ロッカールームの雰囲気は異なります。レスラーたちが控える空間で何が行われ、どのようなやりとりが交わされるのか。外部の人間にはその真相を知ることはできませんが、レスラーたちの発言から雰囲気を窺い知ることはできます。元WWEスーパースターで、現在はAEWで活躍するダックス・ハーウッド(スコット・ドーソン)は、自身のPodcast番組の中で、WWEと...
新日本プロレス

ジェイク・ロバーツ「ヘビを持ってアントニオ猪木を追いかけ回したら、もう日本に呼ばれなくなった」

レジェンドレスラーのジェイク・ロバーツ。DDTをフィニッシャーとして普及させ、独自のヒール路線でのちの世代に大きな影響を与えた偉人です。彼はアメリカだけではなく日本でも活動しており、国際プロレスや新日本プロレスに参戦していました。彼が新日本に参戦したのは1993年だけ。その理由は、もしかしたら「アントニオ猪木と蛇」にあったかもしれません。自身のPodcast...
AEW

【AEW】ダックス・ハーウッドがCMパンク騒動を語る。「お願いだから解決して…プロレス界の未来のために」

AEWで名タッグチーム「FTR」のメンバーとして活躍するダックス・ハーウッドは、バックステージでの評判が地に落ちたとされるCMパンクの擁護者の1人です。彼らは良好な関係を築いており、Dirt Sheetによって語られることのないパンクの「良き同僚」としての一面をハーウッドがメディアで語ることもあります。自身のPodcast番組を立ち上げ、その第1回を配信した...
WWE

リック・フレアーがサーシャ・バンクスの新日本プロレス参戦の噂に言及。「ここ10年で一番目立っているのはサーシャとシャーロットだ」

2023年の新日本プロレス「レッスルキングダム17」に参戦することが有力視されているサーシャ・バンクス。現時点で、彼女がどのような形でショーに参加するかは不明です。しかし、以前の報道によれば、新日本と彼女は2022年10月に契約に合意し、2023年に何度か試合をすること、STARDOMのリングでも試合することに合意した、とされています。レジェンドレスラーのリ...
WWE

ケン・シャムロックがWWEデビュー前のブレット・ハートと過ごした日々を振り返る。「多くを学んだよ」

日本では第二次UWFやパンクラスでの活躍が有名なケン・シャムロック。UFCでも結果を残した彼は、1997年から1999年にかけてWWEでも活躍していました。最新のインタビューの中で、彼はWWEデビュー前にブレット・ハートの元でトレーニングを積んだ日々のことを振り返りました。カルガリーに行って、ブレットや他のレスラーたち、そしてスチュ・ハートと一緒にトレーニン...
WWE

【AEW】トニー・カーン社長がコーディ・ローデス退団の大きすぎる影響を語る。「大きな挑戦。ジョン・モクスリーが助けに」

2022年2月、AEW設立に大きく関与し、団体の副社長を務めてきたコーディ・ローデスがAEWを去りました。ヤング・バックス、そしてケニー・オメガと共に副社長を務めた彼は、4人の中で最もアンチWWE的な発想を持っていたようですが、結局は古巣WWEへ復帰することに。団体設立当初はキレ物副社長として発言の機会も多かったものの、トニー・カーンがクリエイティブ全般を担...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が番組デザインの変更を語る。「楽しみだ。番組のルックは重要だからね」

2023年1月から、AEWはテレビ番組のデザインを変更します。DynamiteとRampageは、ビジュアルやセット、プロダクションが刷新される予定です。その一部は既に公開されていますが、クールな雰囲気のデザインになるようです。番組のデザインが視聴者に与える影響は大きく、優れたものであればポジティブな効果をもたらします。団体のレスラーや試合、ストーリーをどの...
WWE

【WWE】グレイソン・ウォーラーが「ザ・ミズと比較されること」についてコメント。「悪いことじゃない」

NXTで活躍中のグレイソン・ウォーラー。ショーマンであることに自覚的な彼は、アポロ・クルーズとの抗争において、彼から「低レベルなザ・ミズ」だと批判されたことについて、ポジティブな意見を持っているようです。Podcast番組「After The Bell」に出演した彼は、ミズと比較されたことについて次のように語りました。笑っちゃったよ、ミズと比較されるのって悪...
WWE

WWEライターたちにとって、ビンス・マクマホンとの仕事は何が大変だったのか?

WWEを世界規模の団体に成長させた偉人ビンス・マクマホンは、天才的なクリエイティブの才能を持ちながらも、一緒に働くのが大変な上司でもありました。彼は決定を覆す傾向があり、それはショーの開催直前だろうと関係なく起こりました。ライターたちは土壇場で台本の書き直しを強いられることもありましたし、彼ら自身のアイデアが受け入れられずに苦労した経験も少なからずあります。...
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