インタビュー

AEW

【AEW】ブッキングに不満のミロが「現在の契約が切れたらどうするか」についてコメント

2020年にAEWへ入団したミロは、TNT王座のチャンピオンとして暴れまわっていた時期もあったものの、最近はブッキングに恵まれない時期が続いているように見えます。2021年9月にTNT王座を失った後は怪我で長期離脱し、2022年6月に復帰した後も試合数はわずか3。AEWと新日本プロレスの合同興行「Forbidden Door」ではAEWオールアトランティック...
AEW

【AEW】一部レスラーが扱いに不満を抱いていることについてトニー・カーン社長がコメント。「最大限の努力が必要」

AEWには多くの優秀なレスラーが在籍しており、全員が適切なスポットライトを浴びることができているわけではありません。アンドラーデやミロといった中堅どころのレスラーは現在のブッキングに不満を持っているとされ、ファンからも様々な意見が飛び交っています。こうした話題が出ると、ロッカールーム全体の雰囲気が悪くなっているのではないか、と勘ぐる声も聞こえてくるようになり...
AEW

【AEW】CMパンクが現在のプロレス界について思うことを語る。「業界が存続の危機に瀕しているとはまったく思わない」

2021年、約7年ぶりにプロレス界にCMパンクが帰ってきました。2010年代を代表するトップスターである彼は、復帰の舞台として古巣のWWEではなくAEWを選択。ブランクを感じさせないパフォーマンスを披露し続け、2022年5月のPPV「Double or Nothing」ではハングマン・ペイジの持つAEW世界王座を奪うことにも成功しました。しかし、直後に脚を負...
WWE

【WWE】ベッキー・リンチがビンス・マクマホンの引退を語る。「新時代の幕開け」

WWEの最高責任者ビンス・マクマホンは多くのスターを生み出してきました。ベッキー・リンチもその1人です。彼女が2018年に大ブレイクを果たしたことは団体の女性部門全体の盛り上がりに繋がりましたし、ファンからの熱狂的な支持を集めてスターダムに駆け上がっていく姿は勇敢でした。彼女をスターに成長させたビンスは2022年7月にWWEから引退。今後は大株主として団体と...
WWE

【WWE】ベイリーがイヨ、スカイ(紫雷イオ)&ダコタ・カイとのトリオ結成の裏側を語る。「ずっと望んでいたことだった」

PPV「SummerSlam」で怪我から約1年ぶりに復帰したベイリー。単独での復帰ではなく、イヨ・スカイ(紫雷イオ)&ダコタ・カイを引き連れての登場となりました。退団の噂もあったイヨ、そして2022年4月にWWEから解雇され、HHHによって連れ戻されたカイとのトリオ結成は大きな話題となりました。逆襲を誓う3人が手を組むことになった背景には何があったのでしょう...
WWE

【WWE】ポール・ヘイマンがビンス・マクマホンを語る。「俺やお前が死んだときのために後継者を用意しろ、と言われた」

76歳でWWEから引退したビンス・マクマホン。団体を世界規模に導き、何人ものスーパースターを生み出してきた天才が第一線から退きました。後継者のHHHがどのようにWWEを導いていくのか、注目です。そのHHHの側近になる可能性があるとされるのはポール・ヘイマンです。彼は90年代にECWを率いてムーブメントを起こし、WWEに入団した後はステージの内側と外側で団体に...
WWE

ビアンカ・ブレアがWWEによる黒人のプレゼンテーションを語る

WWEの人気女性選手ビアンカ・ブレア。メインロースター昇格後はタイトルに絡むことも多く、RAWとSmackDownで女子王座を獲得しました。2021年のレッスルマニア37(2夜開催の1日目)ではメインイベンターも務め(サーシャ・バンクスとのSmackDown女子王座戦)、今や団体の顔の1人です。プロレス界は黒人選手の数が比較的少ない傾向にあり、彼らが待遇など...
新日本プロレス

【AEW】クラウディオ・カスタニョーリ(セザーロ)がオカダ・カズチカとのシングルマッチを希望。「10年以上の付き合いがある」

AEWと新日本プロレスの合同興行「Forbidden Door」にサプライズ登場し、AEWと契約したクラウディオ・カスタニョーリ(元WWEセザーロ)。Blackpool Combat Clubのメンバーとして、そしてROH世界王座のチャンピオンとして今後の活躍にも期待がかかります。彼のスタイルは日本のファンからもウケがいいでしょうし、AEWと提携している新日...
WWE

【WWE】ダコタ・カイがベイリー & イヨ・スカイ(紫雷イオ)との活動への意気込みを語る。「信じられない」

PPV「SummerSlam」で約3ヶ月ぶりにWWEへ復帰したダコタ・カイ。一時は団体からリリースされていた彼女ですが、HHHがクリエイティブの責任者に就任したことで復帰が実現しました。報道によれば、HHHが「真っ先に連れ戻したいと考えている選手」の中に彼女が含まれていたとされており、HHHからの評価の高さが伺えます。今後はベイリー & イヨ・スカイ(紫雷イ...
WWE

【WWE】フィン・ベイラーがレッスルマニア38不参加への悔しさを語る。「本当に辛いことだった」

WWEの人気選手、フィン・ベイラー。日本のファンからもおなじみの存在の彼はWWEに欠かせない存在ですが、2022年のレッスルマニア38では試合をする機会がありませんでした。彼が最後にレッスルマニアに出場したのは2019年のレッスルマニア35で、ボビー・ラシュリーを相手にWWEインターコンチネンタル王座の防衛戦を行った時です。3年連続でプロレス界最大のお祭りを...
スポンサーリンク