ニュース

AEW

【AEW】不遇が続くウォードロー。退団が噂されているが、契約ステータスはどうなっているのか?

かつてスター候補の1人として脚光を浴びていたウォードローがここまで不遇を味わうことになるとは、誰も思っていなかったかもしれません。MJFのボディガードとしてAEWに登場した彼は、MJFからの解放をかけたストーリーでファンのハートを掴み、TNT王座を獲得するなどチャンスを与えられていました。しかし、2023年以降は欠場が多く、AEWでの最後の試合は2024年3...
AEW

【AEW・Revolution】ケニー・オメガが竹下幸之介を下しインターナショナル王座獲得。ウィル・オスプレイはカイル・フレッチャーとの過激すぎるスチールケージマッチを制す

PPV・Revolutionは盛りだくさんの内容でした。2025年に闘病から復帰したケニー・オメガは竹下幸之介の持つAEWインターナショナル王座に挑戦。DDT時代から縁深い2人のタイトルマッチは激しい攻防になり、ケニーがなんとか勝利をもぎ取りました。Onto the EDGE of the table!Watch #AEWRevolution on PPV ...
新日本プロレス

【WWE】出番のないヒクレオ&ランス・アノアイ。一体何が起きているのか?

2024年にWWEへ入団したものの、出番のないヒクレオとランス・アノアイ。2人ともBloodlineのストーリーに加わることが予想されているという共通点があります。ヒクレオの兄弟はタマ・トンガ&トンガ・ロア。ランスはまだワイルド・サモアンズのアファ・アノアイの孫、 ヘッドシュリンカーズなどで活躍したサムラ・アノアイの息子です。しかし、彼らの動向はまったく見え...
WWE

【WWE】リッキー・セインツがAEW時代のリングネーム「リッキー・スタークス」を名乗れない理由は何なのか?

2025年2月にAEWから退団し、WWEへ移籍したリッキー・スタークス。新天地ではリングネームを「リッキー・セインツ」に改め、高い期待を背負っています。今後、彼はまず NXTで実力を示し、メインロースターとしても活躍していくことになるでしょう。彼のリングネーム変更には一部から批判の声もありましたが、地元ニューオーリンズへの敬意を込めた「セインツ」というリング...
WWE

【WWE】レックス・ルガーがWWE殿堂入り。「感謝で胸がいっぱいだよ」

先日、WWEは2025年度にWWE殿堂入りを果たすメンバーの一人としてレックス・ルガーを発表しました。長年にわたって「殿堂入りするべきだ」と評されてきた彼ですが、なかなか実現しないままでした。彼自身も殿堂入りを熱望しており、その悲願がついに叶うことになりました。WWEとWCWで活躍してきた彼は波乱のキャリアを歩んできましたが、ついにその功績が認められることに...
WWE

【WWE】ジェイド・カーギルがバックステージでヒートを買っていると報じられる。シェイナ・ベイズラーとの口論、波紋を呼んだSNS投稿…

Elimination Chamberで復帰したジェイド・カーギル。2024年11月、彼女は車のボンネットの上で意識を失っているところが発見され、そのまま欠場に入りました。この時、「彼女は負傷しているのか?それともただの負傷アングルなのか?」という点について情報が錯綜していましたが、「実際に負傷していた」というのが正しい情報のようです。そんな彼女は、WWEの...
WWE

【WWE】ジョン・シナのヒールターンはレッスルマニア41で行われる予定だった?計画はなぜ変更されたのか

Elimination Chamberでザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)と結託し、ヒールターンしたジョン・シナ。男子エリミネーション・チェンバー・マッチに勝利してレッスルマニア41でコーディ・ローデスの持つ統一王座への挑戦権を獲得した彼は、一度はベビーフェイス同士としてコーディとハグしたものの、ロック様とのアイコンタクトでヒールターンを決意し、コーディに...
WWE

【WWE】ザ・ロックが「コーディ・ローデスのヒールターン」を本気で望んでいたと報じられる。ジョン・シナは第二候補だった?

Elimination Chamberでジョン・シナがヒールターンした背景には、ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)の「第一希望」が通らなかった……という事情があったのかもしれません。コーディ・ローデスに対して「お前の魂がほしい」などと語りかけていたロック様に対し、コーディはElimination Chamberで「クソ喰らえ」と反発。その後、ロック様と結託...
WWE

【WWE】コーディ・ローデスを怪我させたラッパー、トラヴィス・スコットに対する不満が高まる。「そもそも、あの場にいるべきじゃなかった」

PLE・Elimination Chamberでコーディ・ローデスに怪我をさせてしまった大人気ラッパー、トラヴィス・スコット。ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)と共にリングへ上がった彼は、ジョン・シナがヒールターンしてコーディにローブローをお見舞いした後、リング上に倒れるコーディに思いっきりビンタ。これにより、コーディは鼓膜損傷や左目の打撲などの怪我をして...