ROH

AEW

【STARDOM】林下詩美のROHデビューマッチが7月21日にHonor Clubで配信へ

先日、AEW・Collision開催前に行われたROHの収録に参加したSTARDOMの林下詩美。彼女にとってのROHデビューマッチとなったこの試合が、早速配信されることになりました。今日、ROHは彼女とトリッシュ・アドラのシングルマッチを日本時間7月21日にHonor Clubで配信することを発表しました。Please check 🌹 — 林下詩美♛utam...
新日本プロレス

【新日本プロレス】AEWサモア・ジョーがザック・セイバー・ジュニアとの対戦に興味。「モダンなスタイルと古い感性を組み合わせた男。面白い試合になる」

新日本プロレスのトップ外国人レスラーとして活躍しているザック・セイバー・ジュニアとの対戦を、AEWとROHで戦うあの男が望んでいます。2023年6月に開催されたAEWと新日本の合同興行Forbidden Doorに出場したザックは、オレンジ・キャシディの持つAEWインターナショナル王座争奪4wayマッチでキャシディ & 柴田勝頼 & ダニエル・ガルシアと対戦...
AEW

【新日本プロレス】柴田勝頼の持つROHピュア王座にダニエル・ガルシアが挑戦。Death Before Dishonorでタイトルマッチ

AEW/ROHに参戦中の柴田勝頼。純粋なレスリングにフォーカスしたROHピュア王座を保持する彼は、ウィーラー・ユウタを破ってタイトルを手にした後、クリストファー・ダニエルズ、クラーク・コナーズ、リー・モリアーティを相手に防衛に成功しています。先日行われたAEWと新日本プロレスの合同興行Forbidden Doorでは、オレンジ・キャシディの持つAEWインター...
AEW

【AEW】膝を負傷のマーク・ブリスコ。復帰は相当先になると報じられる

2023年1月のAEW初参戦後、 ROHのみならずAEWでも重要な役割を担ってきたマーク・ブリスコ。AEWのビジネスパートナーであるワーナー・ブラザース・ディスカバリーがマークの兄ジェイ・ブリスコの過去の同性愛嫌悪発言を問題視したため、プロレス界屈指のタッグチーム「ブリスコズ」はAEWへの参戦が許されませんでした。しかし、2023年1月にジェイが交通事故で亡...
AEW

【STARDOM】林下詩美がROHの収録に参加。AEW・Collisionのバックステージにやってくる

アメリカ遠征中の林下詩美。試合をこなす傍ら、彼女はWWEのナタリアと共にトレーニングをしたり、イヨ・スカイ(紫雷イオ)の誘いでWWEパフォーマンスセンターを訪問したと報じられるなど、アメリカでしかできない経験をいくつもしています。STARDOMと同じブシロード系列の新日本プロレスはAEWと提携しており、毎年6月に合同興行Forbidden Doorを開催して...
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【ROH】マーク・ブリスコが膝を負傷。クラウディオ・カスタニョーリとのROH王座戦は中止に

現地7月21日に開催されるROHのPPV「Death Before Dishonor」。Blackpool Combat Clubのメンバーで、ROH世界王座のチャンピオンのクラウディオ・カスタニョーリは、DBDでマーク・ブリスコの挑戦を受けることになっていました。ROHを代表するタッグチーム、ブリスコズとして長年に渡って活躍してきたマークですが、ROH世界...
AEW

【AEW】アテナ「ROHだけではなく、AEWでの活動も増やしたい。でも、『あいつはは他のみんなとうまくやれない』と思われてるらしくてさ」

ROH女子世界王座チャンピオンのアテナ。恵まれた身体能力を活かしたスタイルが持ち味の彼女は、タイトルを獲得してから防衛を重ねており、防衛期間は211日にも及びます。彼女からタイトルを奪い取るレスラーは相当な実力者でしょう。ROHのタイトルを保持しているという都合上、彼女はROHの番組に出演する機会が多く、その一方でAEWの番組にはあまり出場していません。最後...
新日本プロレス

【AEW】アテナ(エンバー・ムーン)が日本での活動を希望。「ずっとSTARDOMに参戦したかった。ジュリア、KAIRI、岩谷麻優と戦いたい」

海外団体から日本のプロレス界へ参戦するケースが増えてきた昨今。エディ・キングストンやウィロー・ナイチンゲール、メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)のように念願の新日本プロレスを果たしたレスラーたちや、AEWでのデビューを前にDDTのリングに上がったニック・ウェイン、東京女子プロレスに参戦したナイラ・ローズなど、多様な顔ぶれが太平洋を渡って日本のリングへやっ...
AEW

フリップ・ゴードンが現在のAEW・ROHとの関係を語る。「会話はない。テレビに興味がない」

2017年からROHで活躍し、新日本プロレスへの参戦経験もあるフリップ・ゴードン。彼は2010年台後半のROHで人気者として活躍しましたが、2021年末にROHが旧体制での活動を停止し、2022年3月にAEWのトニー・カーン社長が団体を買収した後、彼は一度もROHに戻っていません。また、ROH時代はThe Elite(ヤング・バックス、ケニー・オメガ、コーデ...