TNA

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【TNA】ジョー・ヘンドリー「AAAミステル・イグアナとタッグを組みたい。タッグ名を考えてほしい」

他団体からWWEのショーに参加し、強烈な印象を残した者同士、通じるところがあるのかもしれません。先日開催されたAAA・ Triplemania RegiaにはWWEやTNAから選手が多数参戦。WWEによるAAA買収の影響が大いに反映されたショーでした。TNAからWWEへ参戦し好評のジョー・ヘンドリーもメキシコへ遠征。ムースの持つXディビジョン王座にイホ・デ・...
WWE

プリシラ・ケリー(元WWEジジ・ドリン)がWWE退団初戦で膝脱臼。婚約者ザッカリー・ウェンツとの試合で無念の負傷

2025年5月にWWEから解雇されたジジ・ドリン。インディ時代のリングネーム「プリシラ・ケリー」としての久々の試合で、まさかのアクシデントが起きました。対戦相手は婚約者のTNAザッカリー・ウェンツ。お互いをよく知る相手とのミックスドマッチでしたが、試合中の膝裏への蹴りで膝蓋骨(膝の皿)が脱臼してしまい、試合は途中でストップしてしまいました。Loved see...
TNA

TNAで「無断ビンタ禁止令」が発令…流血禁止令に続くルール厳守命令

ファミリー路線に舵を切ろうとしているTNAでは、これまでは許されてきた表現の一部が制限され始めています。先日は故意の流血を禁止する命令がレスラーたちに伝えられました。流血の乱発を避けることで、必要な場面での血の演出がより強い感情的インパクトを持つようにしたい。そして、普段の番組はファミリー層にアピールできる内容にしたい……といった意図があるとされています。そ...
WWE

WWEがTNAマイク・サンタナの獲得に興味。NXTでのパフォーマンスが高評価

TNAやAEWなど、様々なリングで才能を示してきたマイク・サンタナ。業界最大手のあの団体が獲得に興味を持っているようです。かつて、元相棒オルティスとのタッグチームで大活躍していた彼は、オルティスとの仲違い、そしてAEW退団を経てTNAへ入団し、シングルプレイヤーとしてじつりょくをしめしています。TNAを中心に様々な団体へ参戦している彼は、WWE・NXTに殴り...
TNA

エース・オースチンが退団するTNAに惜別のメッセージ「いつまでも『最初のホーム』だ。一緒に成長できた」

先日、エース・オースチンは所属団体TNAとの契約を終え、フリーエージェントになりました。28歳の彼はTNAでXディビジョン王座を3度獲得するなど結果を残し、新日本プロレスにも参戦。日本のファンからも愛されるスター候補生です。大切な団体との別れ。彼はSNSでTNAへの感謝のメッセージを送りました。この6年間がどれだけ素晴らしかったか、語り尽くすのは難しいな。た...
TNA

【WWE】ジョン・シナがRトゥルースの退団に反応。TNAが獲得に興味という噂も

先日開催されたSaturday Night's Main Eventで対戦したジョン・シナとRトゥルース。「シナは子どもの頃からのヒーロー」と語るトゥルースは、悪に染まったシナをもとに戻すために懸命に戦いました。試合に敗れたトゥルースは、それから約1週間後の現地6月1日にWWEからの退団を報告。彼にとって、最後にWWEで大きな注目を集めたのは長年に渡る関係を...
TNA

ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)がTNA世界王座のWWE流出に激怒。「許せない。敗れたジョー・ヘンドリーに責任を問うべきだ」

先日開催されたNXT・Battlegroundで行われたTNA世界王座戦。王者ジョー・ヘンドリーは挑戦者トリック・ウィリアムズに敗れ、タイトルの他団体流出を許してしまいました。2024年から始まったWWEとTNAの交流により、多くの選手が両団体を行き来するようになりました。しかし、自団体の最高峰のタイトルが流出してしまったことに、団体内では憤りの声が上がって...
WWE

2023年にCMパンク獲得を目指したTNA。実際の交渉内容や元社長が感じた「難しさ」とは?

2023年、複数のトラブルにより、CMパンクとAEWの関係は完全に崩壊しました。2021年のAEW入団後、彼は「The Eliteとの大喧嘩」「Collisionのブッキングの私物化トラブル」「ジャック・ペリーとの軋轢と大喧嘩」など、複数の騒動を起こしました。そこの結果、クリス・ジェリコからは「ロッカールームのガンだ!」と呼ばれ、盟友ブライアン・ダニエルソン...
新日本プロレス

エース・オースティンがTNA退団。円満な形でフリーエージェントに…「次は『最高』を証明する時だ」

TNAとの契約満了が近づいていたエース・オースティン。新日本プロレスへの参戦でも知られる彼の去就に注目が集まっていましたが…。TNAとしては、まだ28歳と若く、人気と実績を兼ね備える彼の残留を強く希望しており、新契約をオファーしていたと報じられています。しかし、彼は旅立つことを決断しました。元TNA社長で、現在はカナダの団体MLPの代表を務めるスコット・ダモ...
WWE

【WWE】ショーン・マイケルズ「ノアやTNAとの提携は若手を成長させる。稲村愛輝の活躍や、日本のスタイルを学べるのは素晴らしい」

WWEとTNA、そしてプロレスリング・ノアの提携により、以前は見られなかったような光景を目撃するようになったプロレス界。NXTを率いるショーン・マイケルズは、こうした提携に意義を感じています。2024年、WWEはTNAとパートナーシップを締結し、ジョー・ヘンドリーやジョーディン・グレイスらのNXT参戦、またハーディー・ボーイズ(マット&ジェフ・ハーディー)や...
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