サミ・ゼイン

WWE

【WWE】レッスルマニア41の初期対戦カード計画とは?イヨ・スカイやアスカ、中邑真輔らの計画変更、スティーブ・オースチンに用意されていた特別な役割とは

2025年のレッスルマニア41はファンからの評価も非常に高いショーになりました。しかし、初期のプランが全て実現したわけではありません。Netflixで配信がスタートした番組「WWE: “壮大なるドラマ”の裏側」で、レッスルマニア41の実現しなかった対戦カードの案が複数明らかになりました。詳細は以下の通り。 WWE王座戦:コーディ・ローデス vs ジョン・シナ...
WWE

カリオン・クロス、サウジアラビアでの反応に手応え「アンチヒーローの雰囲気が出てきた」

サウジアラビア大会Night of Championsでサミ・ゼインと対戦したカリオン・クロス。最近注目度を高めている彼は、大一番で手応えを掴んだようです。HHH体制下のWWEで一定水準以上の評価を得てきたクロスは、特にレッスルマニア41後のぶっちゃけインタビューが高く評価され、ファンからの支持も得ています。WWEでの活動に誠実な彼の言葉には、ファンへの感謝...
WWE

【WWE】ブロンソン・リードがSaturday Night’s Main Eventで復帰&セス・ロリンズと結託!

Saturday Night's Main Eventで、あの男が帰ってきました。そして、因縁のライバルと手を組むことを決めたようです。事件が起きたのはCMパンク&サミ・ゼインVSセス・ロリンズ&ブロン・ブレイカー戦。リング上だけでなく、舞台裏での人間関係にも注目が集まったこの試合の終盤、なんと負傷欠場していたブロンソン・リードが乱入しました。彼はパンクに向...
WWE

サミ・ゼインが「史上最高のタッグチームはブリスコ・ブラザーズ」と断言

21世紀のタッグプロレスを牽引してきたブリスコズのジェイ&マーク・ブリスコ。その影響力は、2023年にジェイが交通事故死した後も強く残っています。多くの団体のリングに上がり、名勝負を生み出してきた2人。同世代を生きた仲間たちにとってその存在感は大きなものです。先日、マークはブリスコズデビュー記念日をSNSで報告。これに対し、WWEの人気選手、サミ・ゼインがコ...
WWE

【WWE】セス・ロリンズ、ポール・ヘイマン、ブロン・ブレイカーの新勢力の舞台裏が報じられる。過去の名ユニットとの比較、WWEの真の狙いとは?

レッスルマニア41で結託したセス・ロリンズとポール・ヘイマンに、ブロン・ブレイカーが合流。WWEをかき回す巨大勢力が誕生しました。CMパンクやローマン・レインズ、サミ・ゼインを相手に圧倒的なパワーを示している3人。WWEは彼らに対して何を望んでいるのでしょうか。強力なユニットになりそうな彼らについて、SNS上では過去の名ユニットと比較する声が上がっています。...
WWE

【WWE】サミ・ゼインがセス・ロリンズからの新勢力勧誘を拒否。「お前はCMパンクと同じ。地獄に行け」

ポール・ヘイマン、そしてブロン・ブレイカーと結託し、新勢力を構築中のセス・ロリンズ。レッスルマニア41でCMパンク&ローマン・レインズに勝利した後、勢いに乗るために「あの男」の勧誘に着手しました。RAW最新回のオープニングで、セスは「この業界の未来は俺が作っていく」と宣言。ヘイマン、ブレイカーと結束することを明かしました。そこにサミ・ゼインが登場。セスから新...
WWE

【WWE】「パッケージ・パイルドライバーの復活まで随分待ったよ。希望はずっと出してた」ケビン・オーエンズが伝家の宝刀復活を語る

ケビン・オーエンズの必殺技といえば何?という問いに対し、「パッケージ・パイルドライバー」と答えるファンは少なくないでしょう。インディ時代の代名詞とも言えるこの技を彼は2014年のWWE入団以来、封印してきました。WWEではパイルドライバーの使用について厳しい制限があり、使用を許可されるのはアンダーテイカーなど極一部の選手のみでした。しかし、オーエンズは202...
WWE

【WWE】ケビン・オーエンズがマット・リドルからの「働きにくい」批判に反論。「用意されたチャンスをすべて無駄にした奴。どう思われてもいい」

かつてWWEで同僚として活躍したケビン・オーエンズとマット・リドル。実力者同士の2人ですが、関係は良好ではありませんでした。先日、リドルはインタビューで「オーエンズとサミ・ゼインは一緒に仕事しにくい相手だった。2人とは会話すら成立しなかった」と発言し、話題になりました。彼らが噛み合わなかったことに驚くファンがいた一方で、オーエンズはこの発言に「驚かなかった」...
WWE

【WWE】ケビン・オーエンズVSサミ・ゼイン戦で「本物の有刺鉄線」が使われた理由は何だったのか?

カナダ・トロントで開催されたPLE・Elimination Chamberで激闘を繰り広げたケビン・オーエンズとサミ・ゼイン。インディ時代から深い関係を育んできた2人は、故郷カナダで衝撃的な試合を披露。椅子やゴミ箱、テーブルなど、あらゆる凶器が使われました。その中でも特にインパクトがあったのは、ゼインが使った「有刺鉄線を巻いたパイプ椅子」。客席からECWチャ...
WWE

サミ・ゼインがWWEと政治を語る。「以前は政治を取り込んでいたけど、今は違う。そうしたことから離れる場になった」

長い歴史を持つWWEでは様々なストーリーやキャラクターが存在し、その中には政治的要素を強く反映したものもありました。しかし、近年のWWEではそうしたギミックやストーリーラインを避ける傾向にあります。「サダム・フセインに魂を売った男」としてWWF版湾岸戦争を起こしたサージェント・スローターのような存在は現れにくく、むしろ「現実逃避の場」になっている……。サミ・...
スポンサーリンク