セザーロ

WWE

セザーロ(クラウディオ・カスタニョーリ)が「CSRO」の商標登録を申請。新しいリングネーム?

2022年2月にWWEから契約満了で退団したセザーロ。彼は2011年にWWEに入団するまでの間、インディシーンで本名の「クラウディオ・カスタニョーリ」をリングネームにして活動していました。そのため、WWE退団後も再び本名を使うことになるのではないかと考えられていましたが……。報道によれば、彼は3月14日にアメリカ特許商標庁に「CSRO」の商標登録を申請したそ...
新日本プロレス

リンセ・ドラドが「セザーロにはAEWではなく新日本プロレスに行ってほしい」と思う理由とは?

2022年2月にWWEから退団したセザーロ。彼のプロレスを高く評価するファンは多いものの、WWEでは彼の才能に見合ったチャンスがなかなか与えられませんでした。名レスラーだからといってスターになれるわけではない、というWWEの難しさを体現するような存在だったように思います。WWEから退団した彼はどこへ行くのか?大方の予想はAEW入団で、トニー・カーンAEW社長...
WWE

リック・フレアーがセザーロ(クラウディオ・カスタニョーリ)のマネジメントに興味を示す。「ぜひやりたい。とてもホットな存在になるよ」

プロレス界にレジェンドはたくさんいますが、リック・フレアーはその中でも抜きん出た存在です。現在でも「史上最高のプロレスラー」の候補に名前が上がる彼が残してきた功績はいつになっても色褪せません。テレビ番組で「過去の疑惑」が取り沙汰されたりしたこともありましたが、レジェンドはレジェンドのままです。そんな彼は、先日WWEから退団したセザーロ(クラウディオ・カスタニ...
WWE

【WWE】シェイマスがセザーロの退団にコメント。「何も心配していない」

セザーロとシェイマスのタッグチーム「The Bar」は、2006年から2019年までの活動を通してWWEのタッグ王座を5度戴冠しました。優秀なタッグチームでしたが、2人で試合に挑んだのは2019年4月が最後。タッグ解消後は抗争相手として一緒に働いていた2人ですが、2022年2月にセザーロが団体との契約を満了して退団するという決断を下したことで、2人は離れ離れ...
WWE

【AEW】トニー・カーン社長が「ジェフ・ハーディー & セザーロ入団の可能性」に言及

WWEから退団したレスラーのうち、AEWへ移籍するのは極一部です。彼らにとって、WWE時代とほぼ変わらない、もしくはそれ以上の契約を得られる団体はAEWとインパクト・レスリング程度ですが、より多くのファンの前で戦うことを望むのであれば、AEW移籍がベターでしょう。AEW社長トニー・カーンは、PPV「Revolution」に向けた記者会見の中で、元WWEのジェ...
WWE

【WWE】セザーロ退団の経緯が明らかに。彼は退団を望んでいなかったが…

昨日、WWEとの契約を満了し、退団したことが報じられたセザーロ。レスリング・オブザーバーは、彼の退団の経緯を報じています。まず、両者は残留に向けた交渉をしていました。少なくともセザーロ側は退団を望んでおらず、WWE側のオファーが彼の希望に達していなかったようです。ここ最近、WWEはケビン・オーエンズ、サミ・ゼイン、AJスタイルズらとの再契約に成功しましたが、...
WWE

【WWE】セザーロが契約満了で退団したと報じられる

契約満了がキモです。PWInsiderによれば、人気WWEスーパースターのセザーロが契約満了で退団したそうです。両社は新たな契約に向けて交渉していたそうですが、折り合いがつかなかったとのこと。WWEから契約途中で退団したレスラーには90日間の競業回避義務が課せられることがありますが、セザーロは契約満了での退団となるため、義務を負うことはありません。つまり、彼...
WWE

【WWE】男子ロイヤル・ランブル・マッチ情報。シェイン・マクマホンが望んだエンディング、欠場したセザーロのコメント

PPV「Royal Rumble」はいろんな意味で話題になったイベントでした。特に、イベントの目玉だったロイヤル・ランブル・マッチは悪い意味で話題性十分。プランが何度も何度も変更されたこと、男子戦のプロデューサーを務めたシェイン・マクマホンの暴走、そして退団……。いろんなことがありすぎです。今日、新たに2つの情報が話題になっていますので、そちらを紹介します。...
WWE

エディ・キングストンがセザーロを挑発。「もしAEWに来るなら…」

WWEスーパースターのセザーロ。その技術力はファンから非常に高い評価を受けているものの、団体内の扱いはトップ級とは言えません。セザーロがもっともっと評価される場所に行ってほしい、そう願うファンもいるでしょう。彼が最後にシングルのタイトルを獲得したのは2012年のことです。AEWに一人、彼がやってくるのを待ち構えているレスラーがいます。エディ・キングストンは、...
WWE

【WWE】ダニエル・ブライアンが語る「選手たちの他団体参戦を許可すべき理由」

鎖国体制を取るWWEは、基本的に選手たちの他団体参戦を許可していません。EVOLVEなどの提携団体にNXTの選手を派遣することはあったものの、メインロースターを貸し出すことはありません。この態度により、多くのドリームマッチが実現しないままになっています。棚橋弘至 VS ジョン・シナはどうしても見たい……。レジェンドレスラーのダニエル・ブライアンは、選手たちの...
スポンサーリンク