ドク・ギャローズ

新日本プロレス

【新日本プロレス】カール・アンダーソンがドク・ギャローズを語る。「シングルでもやりたいが、ずっと一緒だ」

The Good Brothersのカール・アンダーソンとドク・ギャローズは様々な団体で共に活動してきました。初期Bullet Clubのナンバーワンタッグチームとして、WWEの仕事人として、そして再び新日本プロレスへ。2人はいつでも一緒です。しかし、アンダーソンはシングルプレイヤーとしての活動にも意欲を示しています。Sports Illstratedによる...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ロッキー・ロメロが振り返る「外道がケニー・オメガをトップスターにしようと決断した時」

2016年の新日本プロレスは、年初から激動の一年となりました。レッスルキングダムの終了後、中邑真輔、AJスタイルズ、カール・アンダーソン、ドク・ギャローズが退団。他のBullet Clubメンバーたちも一時は退団を考えていたとされています。トップスターたちが揃って団体を去ることになり、それが内藤哲也とケニー・オメガの台頭につながった。現在のプロレス界を語る上...
ニュース

カール・アンダーソン&ドク・ギャローズがフリーエージェントになるのは8月末?

インパクト・レスリングとの2年契約が2022年7月に満了したと報じられていたThe Good Brothersのカール・アンダーソンとドク・ギャローズ。古巣新日本プロレスにたびたび参戦している2人の今後がどうなるのか、新天地としてどの団体を選ぶのか。Bullet Clubの重要人物である2人の契約先はあらゆる団体のストーリーラインに影響する可能性が高く、否が...
新日本プロレス

カール・アンダーソン & ドク・ギャローズとインパクト・レスリングの契約が今週で満了すると報じられる

2020年にWWEを退団した後、インパクト・レスリングで活動しているThe Good Brothers(カール・アンダーソン & ドク・ギャローズ)。2021年からはAEWのThe Elite(ケニー・オメガ & ヤング・バックス)と共闘したり、新日本プロレスのBullet Clubに復帰したりと、様々な団体で仕事をするようになりました。それでも軸はインパク...
新日本プロレス

カール・アンダーソン & ドク・ギャローズは新日本プロレス & インパクト・レスリングとどのように活動していくことになるのか?

インパクト・レスリング所属のThe Good Brothers(カール・アンダーソン & ドク・ギャローズ)。2022年、2人は古巣新日本プロレスのBullet Clubに本格的に復帰し、久々の新日本凱旋を果たしました。2010年代中盤までの新日本でしっかりと結果を残し、初代リーダープリンス・デヴィットと2代目リーダーAJスタイルズとの間に特別な絆がある2人...
新日本プロレス

カール・アンダーソン & ドク・ギャローズが新日本プロレスからWWEへ移籍した時の苦労を語る。「新日本とは別物。1人ではなく、チームが苦しむ」

2016年、新日本プロレスのトップレスラーたちが次々とWWEへ移籍するという事件が起きました。AJスタイルズ、中邑真輔、そしてカール・アンダーソン & ドク・ギャローズ。彼らの移籍は内藤哲也やケニー・オメガの台頭のトリガーとなりましたが、ファンにとっては寂しい出来事でした。本人たちにとっても、WWEへの移籍は大変だったようです。Podcast番組「Buste...
AEW

ドク・ギャローズがトニー・カーンAEW社長によるROH買収を語る。「プラス要素がたくさんある」

AEWトニー・カーン社長によるROH買収はポジティブな出来事として受け入れられています。AEW側の意向とROHの現場とのズレは続くかもしれませんが、時間がそれを解消してくれるでしょう。少なくとも、WWEに買収されていたら活動停止に追い込まれていたかもしれないわけですから、トニーに買収されたのはROHの命をつなぐ重大な事件でもありました。現在はインパクト・レス...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ジェイ・ホワイトがタマ・トンガにブレードランナー!Bullet Clubに何が?

現地2月19日に開催されたインパクト・レスリング「No Surrender」でThe Good Brothers(カール・アンダーソン & ドク・ギャローズ)とゲリラズ・オブ・デスティニー(タマ・トンガ & タンダ・ロア)が対決。アンギャロの持つインパクト世界タッグ王座のタイトルマッチでした。Bullet Clubのメンバーとして活躍したタッグチーム同士の対...
WWE

ドク・ギャローズがWWEとAEWを分析。「奇妙なハードコア・ファン層がどんどん成長している」

2019年に旗揚げしたAEWは、プロレス業界で働く人たちやファンにとって有効な選択肢として機能しています。ダニエル・ブライアンのような現在進行系のビッグスターからダニエル・ガルシアのような未来のスターまで、様々なレスラーが所属しているほか、アメリカのテレビ業界で重要視される18〜49歳の視聴率でDynamiteがWWE・RAWを上回ることもありました。元WW...
WWE

【WWE】ドク・ギャローズ「AJスタイルズは最低でも一度はインパクト・レスリングに復帰する」

オモスとのタッグチームで活躍中のAJスタイルズ。ベテランの域に入ってもトップクラスのパフォーマーであることに変わりはありません。1999年デビューのAJは様々な団体で活動してきました。若手の頃はTNAで、2010年代中盤は新日本プロレスで名勝負を量産。TNAではサモア・ジョー & クリストファー・ダニエルズとのトリプル・スレット・マッチが非常に高く評価されて...
スポンサーリンク