QTマーシャル

AEW

ROH参戦の俳優ポール・ウォルター・ハウザーが流血の死闘を振り返る「手加減しないでくれと伝えてた。コブラ会でふざけるよりも価値のあることだ」

ROHのPPV・Death Before Dishonorに参戦した俳優ポール・ウォルター・ハウザー。大のプロレスファンとして知られる彼は、QTマーシャルとの死闘に挑みました。『コブラ会』『ブラック・バード』『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』『インサイド・ヘッド2』『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』『ブラック・クランズマン』…。その演技力...
AEW

【AEW】オーストラリア大会Grand Slamで使用されたリングが普段よりも小さかった理由は何なのか?

先日開催され高い評価を得たAEWのオーストラリア大会Grand Slam。ケニー・オメガ&ウィル・オスプレイ組が竹下幸之介&カイル・フレッチャー組を見事に撃退した試合やトニー・ストームがマライア・メイに勝利してAEW女子世界王座を奪い返すなど話題性は十分なショーでしたが、ネット上では「普段と違うリングが使われていたこと」が批判の対象になっています。Why i...
AEW

【AEW】バックステージの真のMVPは誰?「QTマーシャルほどプロレスに詳しい人はいない」

AEWのバックステージでは様々なスタッフたちが働いています。テレビ番組に出演するかどうかはその人の仕事によって異なりますが、クリエイティブ・チームで働く人、コーチやプロデューサーとして働く人など、AEWは彼らのようなスタッフたちに支えられています。バックステージで最もAEWに貢献しているのは、社長として団体を牽引するトニー・カーン…というのが一般的な見方かも...
WWE

【AEW】QTマーシャルが2024年初頭のWWEとの交渉を振り返る。「これは違うな、と思った」

2023年11月末にAEWから退団し、後に復帰したQTマーシャル。AEWのクリエイティブに大きく貢献し、コーディ・ローデスが運営するプロレススクールThe Nightmare Factoryのコーチも務める彼は、どの団体でも大き貢献することのできる貴重な存在です。しかし、2024年初頭までフリーエージェントだった当時の彼は現役レスラーとしてのチャンスを求めて...
AEW

QTマーシャルがAEWのファンへメッセージ。「AEWがWWEではないということに興奮しすぎ。君たちにもっと友達がいればいいのに」

AEWの旗揚げメンバーで、レスラーとしてだけでなくクリエイティブ面でも団体に貢献し続けてきたQTマーシャル。現在、彼はショー&クリエイティブ・コーディネーション担当副社長として働いており、AEWのリングにはしばらく上がっていません。一時はレスラーとしての可能性を探求するべくAEWから離れた時期もありましたが、結局はAEWで働くことを決めました。そんな彼の目に...
AEW

【AEW】クリエイティブチームで働くQTマーシャルらの動向が報じられる。非常に評判が高いスタッフはあの人

AEWでは、トニー・カーン社長を中心としたクリエイティブチームが番組制作に勤しんでいます。クリストファー・ダニエルズやジェリー・リン、ディーン・マレンコらがチームメンバーとして活躍する中、2023年末にAEWから退団したもののその後復帰したQTマーシャルと、2024年にWWEからAEWへ移籍した元SmackDown女子部門のシニアライター兼プロデューサーのジ...
WWE

【AEW】QTマーシャルがCMパンクを語る。「彼はAEWでストーリーを終えることができなかった」

2023年9月、All Inのバックステージでジャック・ペリーと喧嘩したことを理由に、AEWはCMパンクを解雇しました。その後、彼はWWEへ復帰。AEWでは数多の問題を起こしたトラブルメーカーですが、WWE復帰後は穏便に過ごしているようです。彼がAEWから解雇されるまでの経緯は波乱に満ちたもので、9月の解雇は両者の縁が完全に切れてしまったことを意味している…...
AEW

【AEW】ロッキー・ロメロ&復帰のQTマーシャルはAEWでどのような仕事に従事するのか?

2023年末に退団したQTマーシャル、そして新日本プロレスの海外戦略に欠かせないロッキー・ロメロが加わったAEW。2人とも仕事のできる男で、 AEWにとって2人の加入は大きなメリットがあります。ロッキーは新日本でも引き続き働くことになるようです。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、2人とも若いレスラーたちを訓練するタレント開発がメインの仕事...
AEW

QTマーシャルがAEWに復帰すると報じられる

2023年末、団体のクリエイティブに貢献していたQTマーシャルがAEWから退団しました。トニー・カーン社長のクリエイティブをサポートし、バックステージの重要人物でもあった彼は、2つの理由で退団に至ったと報じられています。 AEWの番組制作が「ストーリーよりも試合を重視する新日本プロレスのようなスタイルに変わったこと」、そしてレスラーとしての活躍の機会を得たい...
AEW

【AEW】元上層部ケビン・サリバンの解雇にバックステージは「満場一致で不満」と報じられる。ストーリーより試合重視の傾向が強まるか

2019年に旗揚げしたAEWの活動を支えてきた重要人物たちが次々と団体を去っています。レスラーとしての活動だけでなく、トニー・カーン社長のクリエイティブを側で支え続けていたQTマーシャルは2023年末で退団。そして、ポストプロダクション担当のシニアバイスプレジデントとして番組制作に大きく貢献してきたケビン・サリバン(元プロレスラーとは別人)が解雇されたことは...
スポンサーリンク