TNA

【AEW】ウィル・オスプレイがTNA社長カルロス・シルバへの不満爆発「TNAレスラーたちの価値を下げてるのは誰だよ?卑怯なクソ野郎」

TNA社長のカルロス・シルバが、インディーシーンで決定していたTNAレスラーと他団体所属レスラーの試合を一方的にキャンセルしたことについて、プロレス界では批判が殺到しています。MJF VS ニック・ネメスやリコシェVSレオン・スレイターなど、ファンからの注目度の高い試合が相次いで中止に。その背景には、シルバが「TNAレスラーが他団体所属レスラーに負けることで...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がテクラを絶賛「2025年移籍組のMVP」

世界中から優秀なレスラーが集まるAEWにおいて、テクラは高い評価を得ています。2025年にSTARDOMから移籍した彼女は、AEW女子世界王座を獲得するなど確かな結果を残し、契約満了を前に好条件の新契約オファーに合意。WWEも獲得に興味を持ったとされる才能は、これからもAEWの女子部門を牽引するでしょう。トニー・カーン社長は、最新のインタビューで彼女の活躍ぶ...
WWE

【WWE】ショーン・マイケルズが「ずっとNXTにいてほしい」と願ったスターは誰?「昇格は想定外だった…」

未来のWWEを担う人材を育成するNXT。才能豊かな人材がメインロースターへ昇格していくのは喜ばしいことですが、NXTを率いるショーン・マイケルズにとっては難しい環境でもあります。選手たちにとって、NXTはあくまで通過点。昇格の準備ができたと判断されれば、すぐにでもRAWやSmackDownに出場したいはずです。しかし、番組制作者は、巣立っていくスター候補たち...
WWE

【WWE】パット・マカフィーとコーディ・ローデスが激しく対立!「Eliteからの逃亡者」「誰もマカフィーを見たくない」

SmackDown最新回で、コーディ・ローデスとパット・マカフィーが激しいプロモ合戦を披露しました。まず登場したのはマカフィー。入場時に観客へ中指を立てて検閲されるという最高の滑り出しで、コーディとランディ・オートンの抗争、そしてファンへの煽りを繰り返しました。彼は、CMパンクから「お前のクソエージェント(親会社TKOのアリ・エマニュエルCEO)にレッスルマ...
WWE

【WWE】ロイス・キーズがスマックデビュー戦に勝利。ソロ・シコアからの誘いも…

SmackDown最新回で、ロイス・キーズ(元AEWパワーハウス・ホブス)がついにデビューしました。Royal RumbleでAEWからWWEへ移籍した後、彼はSmackDownのダークマッチでWWEでの経験を積んでいました。そして、レッスルマニア42を目前に控えたタイミングでのテレビ番組デビューです。試合に勝利した後、バックステージでインタビューを受ける彼...
WWE

【WWE】オースティン・セオリーが2025年の欠場を語る「ヘルニアに苦しみ、契約満了間近という状況で、追い込まれていた…」

2025年の下半期、オースティン・セオリーは表舞台から一時的に姿を消していました。その原因は負傷だったとされていますが、最新のインタビューで、彼はそれがヘルニアだったことを明かしました。また、WWEとの契約満了が近づいていたことも、精神面に影響していたようです。全ての出来事には理由がある。でも、俺は実際のところ、かなり長い間ヘルニアを抱えながらプロレスをして...
AEW

【AEW】「プロレス界の専属契約はレスラーの成長に悪影響だ」マイク・ベイリーがコラボレーションの重要性を語る

プロレス界では、「ある団体と契約しているレスラーは、他団体に出場できない」という契約形態が珍しくありません。WWEスーパースターは、基本的に他団体への出場はできません。また、規模の大きな団体に所属するレスラーが他団体へ出場せず所属団体に専念するケースも多く見られますが、それが契約上の縛りなのか、他団体にも参戦できるがしないだけ…という状況なのかは大きな違いが...
AEW

【AEW】ケニー・オメガがプロレス界の団体間コラボレーションの発展を熱望「間違いなくプラスになる。もっと良いプロレス界になるんだ」

プロレス団体は、より協力的になり、さらに多くのコラボレーションを実現させるべきだ…と、AEW副社長のケニー・オメガは考えています。最近、プロレス界では「インディーシーンで実現するはずだったTNAレスラーとAEWレスラーの対戦が、TNA社長カルロス・シルバの判断で中止になった」という件が話題になり、シルバへの批判の声が相次いでいます。彼には彼の判断があったわけ...
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【WWE】ブッカーT「若手が育たないのはライブイベントの減少が理由ではない。手本を示すベテランがいないのが原因だ」

近年のWWEはテレビ放送のないライブイベントの開催数を減らしており、選手たちの試合数は減少傾向にあります。かつてのWWEでは年間200試合ちかくに出場する選手も珍しくありませんでしたが、現在の方針が続く限りはこの数字に迫る試合数はあり得ないでしょう。この方針は、選手たちの怪我のリスクを軽減する一方、若手選手たちがライブイベントで積極的に試合をこなして経験を積...
インタビュー

【AEW】メーガン・ベーンがSTARDOM参戦を振り返る「日本に行ったのはキャリア最大の転機。別人みたいに成長した」

2023年から2025年にかけてSTARDOMに参戦したメーガン・ベーン。彼女にとって、日本で過ごす日々は非常に大事なものでした。2025年にAEWと契約した彼女は、今や女子部門に欠かせないスターの一人となり、レナ・クロスと共にAEW女子世界タッグ王座を獲得するなど結果を残しています。まだ27歳と若く、これからのAEWを支えていくであろうレスラーの一人です。...
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