新日本プロレス

【AEW】エース・オースティンの新日本プロレス参戦の裏にジェイ・ホワイトの存在があったことが明らかに

2022年から2023年にかけて新日本プロレスに参戦したエース・オースティン。その裏には、Bullet Clubのリーダーだったジェイ・ホワイトの影響がありました。当時のオースティンはインパクト・レスリング(現TNA)に所属しており、インパクトには提携団体だった新日本からジェイが遠征しに来ていました。ジェイはオースティンとタッグパートナーだったクリス・ベイを...
WWE

【WWE】イヨ・スカイが急なメインロースター昇格を振り返る「SummerSlamの5日前にHHHから連絡があって…」

2018年にWWEへ移籍した紫雷イオは、2022年に「イヨ・スカイ」としてメインロースターに昇格。その後、女子部門の中心的存在へと飛躍しました。NXT時代からしっかりと結果を残していた彼女ですが、2022年当時は怪我や日本復帰の噂などネガティブな話が多く、「天才のキャリアはどうなるのだろう?」と心配するファンは少なくありませんでした。そんな中でクリエイティブ...
WWE

ゲイブル・スティーブソンが失意のWWE退団を語る「競技者としての衝動が残ってて…100%コミットできていなかった」

東京オリンピックで金メダルを獲得したアマレスの猛者ゲイブル・スティーブソン。残念ながら、WWEでは才能を開花することができませんでした。誰にも真似できない実績を積んでWWEに入団。将来性が非常に高く評価され、トップスターの一人になるのは確実…とされていたものの、諸事情によりデビューは契約から何年も経った2023年にようやく実現。しかも、そのバロン・コービンと...
WWE

【WWE】トマソ・チャンパが退団の見込みと報じられる。#DIYの未来は…

#DIYのトマソ・チャンパの去就に関する興味深い報道がありました。Bodyslam.netによれば、現在40歳の彼とWWEの契約はまもなく満了し、彼はそのまま退団する予定なのだそうです。彼が他団体での活動を検討しているのか、それともプロレスから距離を置くのかは明らかになっていません。2016年からWWEでの活動を開始した彼は、盟友ジョニー・ガルガノとのタッグ...
AEW

【AEW】ウィル・オスプレイが棚橋弘至の引退に万感のメッセージ「あなたは僕ら全員の目標だった」

新日本プロレスで名勝負を連発し、スターへと成長したウィル・オスプレイにとって、棚橋弘至は特別な存在です。2026年1月4日、棚橋はついに引退。AEWのオカダ・カズチカとのラストマッチに挑みます。彼の引退セレモニーに参加することが発表されているオスプレイは、SNSで棚橋への感情のこもったメッセージを語りました。棚橋さん、若い頃にあなたのそばにいられたことが、僕...
WWE

マット・カルドナがWWE復帰の喜びを語る「みんなも諦めるなよ。そしてグッズ買ってくれ!」

SmackDown最新回にサプライズ登場し、WWE復帰が発表されたマット・カルドナ。Indy Godとしてインディシーンで活躍していた彼は、以前から2020年以来のWWE復帰を希望していました。2025年、参戦していたTNAとWWEのパートナーシップの一環でWWEへの単発復帰を果たすと、2026年についにWWE復帰が実現。妻チェルシー・グリーンとの共闘など、...
WWE

ジョン・シナがマット・カルドナのWWE復帰にコメント「努力で運を切り開いた素晴らしい例だ」

先日のSmackDownで念願のWWE復帰を果たしたマット・カルドナ(ザック・ライダー)。2020年にWWEから解雇された後、彼はインディシーンで大活躍。世界を股にかけるその一方で、常にWWE復帰を熱望していました。そんな中、彼は2025年のジョン・シナ引退試合の対戦相手を決めるトーナメントにサプライズ参戦。WWE時代のリングネームであるザック・ライダーとし...
WWE

【WWE】リヴ・モーガンがレッスルマニア42の中心的存在になる?人気女子選手に用意されている計画とは

2024年の大ブレイクを経て、今や女子部門に欠かせない存在へと成長したリヴ・モーガン。負傷からもようやく復帰し、今後も大活躍に期待がかかる彼女ですが、2026年のレッスルマニア42では彼女に関連したビッグプランが計画されているようです。WrestleVotesによれば、WWE内部ではレッスルマニア42で彼女を重要なポジションに起用しようという動きがあるそうで...
AEW

マット・ハーディーが2026年のTNAの大躍進を予測「AEWの『業界2位』の座を脅かす存在になる」

WWEとのパートナーシップにより、2025年のTNAは絶好調でした。2026年もその勢いをキープできるでしょうか?以前はAEWや新日本プロレスなどとの提携によりファンを盛り上げていたTNAですが、2025年はWWEという巨大団体との提携による莫大なメリットをうまく活かし、PPVのチケット売上を大幅に増加することに成功。テレビ局との新放映権契約もまとめ、今後も...