インタビュー

新日本プロレス

【新日本プロレス】ゲイブ・キッドがケニー・オメガやAEWへの不満を語る。「連中は新日本の大きな大会に来るけど、俺たちが行くのはROH」

新日本プロレス・Power Struggleでケニー・オメガと喧嘩したゲイブ・キッド。元々ケニーに噛みついていた彼は、ケニーから上から目線のリアクションがあったことでボルテージが上がり、バックステージでの喧嘩に繋がりました。ケニーは2025年1月5日開催のWrestle Dynastyでの対戦相手を探していますが、ゲイブはやる気満々です。Fightfulによ...
WWE

【AEW】シェルトン・ベンジャミン「ここでは自分らしくいられる。もう誰かに遠慮させられることはない」

2023年にWWEから解雇され、2024年にAEWへ移籍したシェルトン・ベンジャミン。新日本プロレスやプロレスリング・ノアでの活動でも知られる彼は、 MJFやボビー・ラシュリーと共にハート・シンジケートとしてAEWで再起を図っています。49歳の今もパフォーマンスは健在。リオ・ラッシュやサミー・ゲバラとの試合では相手を圧倒しました。これまでに在籍したことのない...
AEW

【AEW】アダム・コールが竹下幸之介との試合への意気込みを語る。「戦えて光栄だけど、俺はどうしても勝たなきゃならない」

Dynamite最新回でシングルマッチで対決するアダム・コールと竹下幸之介。PPV・Full GearでMJFと対戦するために「3連勝」という課題を課されたコールは、バディ・マシューズ、そしてマラカイ・ブラックに続いて竹下に勝つ必要があります。約1年間の負傷欠場から復帰したコールと、AEWでもその実力を存分に発揮して次世代のAEWの顔にふさわしいことを示す竹...
WWE

【WWE】バロン・コービン「カート・アングルが俺にしてくれたことに報いることができたはずなんだ」

2019年のレッスルマニア35で対戦したカート・アングルとバロン・コービン。これはアングルの引退試合になり、プロレスの歴史に名を刻むことになりました。しかし、最近、彼はこの試合をきっかけに更なる高みへ駆け上がるチャンスをコービンに与えなかったWWEを批判しました。当事者の中に様々な感情が渦巻いているこの試合は、アングルとコービンに永遠の絆を産むことになりまし...
WWE

【WWE】ザ・ロックがレッスルマニア40を振り返る。「自分の入場曲が流れ、観客が熱狂する…あの瞬間に勝るものはない」

2024年のレッスルマニア40に向けてWWEへ復帰し、コーディ・ローデスやローマン・レインズ、セス・ロリンズとのストーリーを演じたザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)。圧巻のマイクパフォーマンスやストーリーテリングを披露し、実力が錆びついていないことを証明したロック様。レッスルマニア40でレインズとタッグを組んでコーディ&セス組と対戦したことや、レインズとコ...
WWE

【AEW】ビッグ・ビル(ビッグ・キャス)がWWE時代のアルコール依存を振り返る。「ヨーロッパで完全に制御不能になって…それで解雇された」

WWE時代は問題児として知られたビッグ・キャス(現AEWビッグ・ビル)。2011年にWWEへ入団した彼は、在籍中にタッグパートナーのエンツォ・アモーレと共にいくつかのトラブルを起こし、2018年に解雇されました。インディシーンへ復帰した後も多くのトラブルが報じられ、アモーレが「彼は精神的な問題に直面している」と告白したことがありました。しかし、インパクト・レ...
WWE

カート・アングル「俺のTNA時代は過小評価されている。WWE時代よりも優れたキャリアを築けたよ」

2006年から2016年までTNAで活動したカート・アングル。21世紀のプロレス界を代表するビッグスターである彼のキャリアはWWE時代の方が高く評価されがちですが、彼自身はそうした風潮に異議を唱えています。最新のインタビューで、彼はTNA時代の活動が過小評価されがちであることについて語り、むしろWWE時代よりも充実したキャリアを築いていたと考えていることを明...
WWE

【WWE】CMパンクはいつ復帰するのか?今後の彼に用意されているプランとは

PLE・Bad Bloodでのドリュー・マッキンタイア戦を最後に欠場しているCMパンク。名勝負となった激戦を制した彼は、相変わらずの実力者であることをファンに証明しました。今後の活躍にも期待がかかります。PWInsiderによれば、彼は現地12月26日にマディソン・スクエア・ガーデンで開催されるライブイベントへ出場することが宣伝されているそうです。また、20...
WWE

【WWE】カート・アングルがバロン・コービンの解雇を語る。「WWEからあまり活用されずに解雇されたことに失望してる」

インディ・ハートウェル&ティーガン・ノックスと共にWWEから解雇されたバロン・コービン。実績十番のベテランとしてWWEに貢献してきた彼の解雇に対し、プロレス界からは驚きの声が上がっています。WWEの決断が成功だったかどうかは、今後の彼の活動次第で評価できるでしょう。レッスルマニア35で彼を相手に引退試合を行ったカート・アングルは、最新のインタビューでコービン...
WWE

【WWE】セス・ロリンズがヒールとしての活動を愛する理由を語る。「誰かが頂点に達すると、誰もが失脚を願う。ヤンキースのように」

2010年代以降のWWEを支えるトップスター、セス・ロリンズ。これまでのキャリアの中で様々な役割を演じてきた彼は、ベビーフェイスとヒールの両方で高い評価を得ました。プロレスラーの中には、ベビーフェイスとヒールのどちらかに強い適性を持つ人や、どちらかでの活動の方が肌に合う人がいます。彼の場合、ヒールとしての活動の方が好きなのだそうです。最新のインタビューで、彼...
スポンサーリンク