ニュース

WWE

CodyがAEW旗揚げ興行でのサプライズを予告 / WWE退団疑惑のリオ・ラッシュがオーストラリアの団体に参戦

ニュースをまとめて紹介。CodyがAEW旗揚げ興行でのサプライズを予告5月25日(日本時間26日)に旗揚げ興行"Double or Nothing"を開催するAEW。副社長のCodyが、インタビューの中で同興行でのサプライズを予告しました。DoNではサプライズはあるの?と質問されたCodyは、次のように返しました。我々が用意しているショーは史上最高のプロレス...
WWE

NXT Takeover: XXVの全カードが決定 / NXT王者ジョニー・ガルガノの怪我

ニュースをまとめて紹介。NXT Takeover: XXVの全カードが決定6月1日に開催されるNXT Takeover: XXV。全カードが決まったようなので、紹介します。 NXT王座決定戦: ジョニー・ガルガノ(c) VS アダム・コール NXT北米王座決定戦: ヴェルヴェティーン・ドリーム(c) VS タイラー・ブリーズ NXT女子王座決定戦: シェイナ...
WWE

WWEの新タイトル「24/7王座」は誰のアイデア? / アリスター・ブラックがサウジアラビアに行かない理由とは

ニュースをまとめて紹介。WWEの新タイトル「24/7王座」は誰のアイデア?5月20日のRAWで新設が発表されたWWE・24/7王座。かつて存在したハードコア王座のルールだった「24時間いつでもどこでも誰でもタイトルに挑戦可能」というルールを引き継いだ新タイトルです。WWEには現在5つのブランドがありますが、このベルトはどのブランドにも移動可能とのこと。さて、...
WWE

WWEサウジアラビア興行への参加を拒否したレスラーたち / ルビー・ライオットの怪我

ニュースをまとめて紹介。WWEサウジアラビア興行への参加を拒否したレスラーたち6月7日に開催されるWWEのサウジアラビア興行"Super Showdown"。開催地が開催地なだけに、WWEスーパースターの中には興行への参加を拒否する人もいます。例えば、ダニエル・ブライアン。彼は2018年のサウジ興行への参加を拒否しました。その理由は、サウジでの同性愛者の扱い...
AEW

AEWがイギリス・カナダでのテレビ放送も交渉中 / ディーン・アンブローズの今後とハングマン・ペイジの対戦相手

ニュースをまとめて紹介。AEWがイギリス・カナダでのテレビ放送も交渉中かつてWCWを放送していたテレビ局TNTとの契約を発表したばかりのAEW。アメリカ国内のみならず、世界規模でのテレビ放送を狙っているようです。PWInsiderによれば、AEWはイギリス・カナダでのテレビ放送に向けた交渉を行っているそうです。しかし、AEWがウィークリー番組を何曜日に放送す...
WWE

WWE退団のタイ・デリンジャー、AEW参戦が決定! / WWE復帰のドルフ・ジグラーがサウジアラビア興行でタイトル挑戦

ニュースをまとめて紹介。WWE退団のタイ・デリンジャー、AEW参戦が決定!5月25日に旗揚げ興行”Double or Nothing”を開催するAEWに、2月にWWEを退団したタイ・デリンジャーが参戦することが発表されました。デリンジャーは現在ショーン・スピアーズというリングネームで活動中。タイラー・ブリーズと共同でジムを立ち上げるなど、活動意欲は落ちていま...
WWE

ババ・レイ・ダッドリーが考えるWWEの視聴率低下 / AEWがイギリスでもPPV開催へ

ニュースをまとめて紹介。ババ・レイ・ダッドリーが考えるWWEの視聴率低下「WWEの視聴率が低下している」というトピックスは定期的に話題に上がる気がします。最近導入され、ファンから大不評のワイルドカード・ルールは、視聴率低下に対する放送局からの圧力が原因で導入されたルールだとされています。視聴率が上がらないWWE。現在はROHでプロデューサーを務めるWWE殿堂...
WWE

ジャイアント・バーナードが我闘雲舞でスカウティング? / TJPはAEWの旗揚げ興行にサプライズ出場するのか?

ニュースをまとめて紹介。ジャイアント・バーナードが我闘雲舞でスカウティング?女子プロレス専門のニュースサイト"Squared Circle Sirens"が、WWEのスカウティングについて報じています。NXTのヘッドコーチを務めるマット・ブルーム(ジャイアント・バーナード)と、タレント部門のシニア・ディレクターを務めるキャニオン・シーマンが、先日タイを訪問し...
WWE

AEWのレイティングがTV-14になるかも。PG(全年齢向け)のWWEとの違いがここにも

かつてのWWEは放送内容が過激でした。しかし、TVPG(親の指導が勧められる番組であることを示すレイティング)を導入したことによって軌道修正を行い、現在のスタイルに至っています。WWEは全年齢向け。AEWは……? 90年代にお下劣過激路線で大ブームを築いたWWEも、保護者団体からのクレーム回避と低迷期脱却のために視聴制限を「PG(全年齢・保護者の要監督)」に...