新日本プロレス

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デイビーボーイ・スミス・ジュニアがアメリカで大プッシュを受けるかも

新日本プロレスでは鈴木軍・KESのメンバーとして活動しているデイビーボーイ・スミス・ジュニア。彼はアメリカのインディ団体MLWとも契約中で、同団体ではブライアン・ピルマン・ジュニア&テディ・ハートと"New Era Hart Foundation"のメンバーとして活動しています。レスリング・オブザーバーによれば、デイビーボーイ・スミス・ジュニアは今後MLWで...
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CAGEMATCHユーザーが選ぶ2019年5月のベストバウト・トップ20

プロレス情報サイトCagematchには、ユーザーが試合やレスラーを10段階で評価できるシステムがあります。WWEや新日本プロレスのビッグマッチはレビュー数が3桁に到達することが多く、世界中のインディー団体の試合のレビュー数も少なくないのが素晴らしい。2019年5月に行われた試合の中で、ユーザーの評価が高かったのはどんな試合だったのでしょうか?(数字は6月2...
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NXT UKの次回PPV開催発表。新日本プロレス・AEWのPPVと同日開催。プロレスウォーズを象徴する日になるか

2018年10月に発足したNXT UK。2019年1月12日に初のPPV"Takeover: Blackpool"を開催し、WWEからフィン・ベイラーがサプライズ参戦したことで話題になりました。4月のNXT Takeover: New Yorkではピート・ダンとウォルターによるNXT UK王座戦が行われ、高評価を得ています。日本時間の2日に開催されたNXT ...
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【海外の反応】またしてもショー・オブ・ザ・イヤー級!大熱狂に包まれたベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26、8日目の反応はどうだったのか

連日大盛り上がりを見せている新日本プロレスのジュニアの祭典「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」。後楽園ホール3連戦の中日となった8日目の目玉カードは、なんといっても「日本の龍 鷹木信悟 VS メキシコの龍 ドラゴン・リー」と、「ウィル・オスプレイ VS バンディードの天才対決」です。全日程の中でも屈指のカードが揃っていたこの日の興行、海外ファンのリアク...
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ジュース・ロビンソンに10の質問。影響を受けた言葉や日本、デビッド・フィンレーについて語る

ROHの公式サイトで更新されているシリーズ「10の質問」。新日本プロレス所属で、ROHでは"Lifeblood"というユニットのリーダーを務めるジュース・ロビンソンが質問に答えていたので、ちょっと古い内容ではありますが、一部を紹介します。10の質問質問① もしプロレスラーになっていなかったら何をしていたと思う?何らかの形でエンターテインメント界にいたんじゃな...
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ジョナサン・グレシャムがベスト・オブ・ザ・スーパージュニアなどについて語る / WWEサーシャ・バンクスの今後はどうなる?

ニュースをまとめて紹介。ジョナサン・グレシャムがベスト・オブ・ザ・スーパージュニアなどについて語る新日本プロレスのジュニアの祭典「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」に参戦中のROHジョナサン・グレシャム。巧みなテクニックで観客をわかせるジ・オクトパスが、インタビューでBOSJなどについて語りました。質問① プロレスをするのが好きな国はどこ?日本、ドイツ...
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【海外の反応】ファイブスター・ショー!エル・ファンタズモ VS ウィル・オスプレイにシビれた「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」 7日目

新日本プロレスのジュニアの祭典「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」。後楽園ホール3連戦の初日となった22日、会場は大興奮に包まれました。新たにBullet Clubに加わったエル・ファンタズモと最強ジュニア級レスラー、ウィル・オスプレイの狂気じみた激闘!興行としての評価が非常に高く、海外ファンの中には年内ベスト興行に推す声もありました。大興奮の「ベスト...
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【海外の反応】新日本プロレス「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」第4日。地元青森出身のヤングライオンが海外ファンの心をつかむ

新日本プロレスのジュニアの祭典「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」。青森産業会館で開催された第4日は、地元出身の成田蓮に観客の注目が集まっていました。試合内容は大絶賛!その他にも、ウィル・オスプレイ VS ロッキー・ロメロの試合も非常に高く評価されていました。海外ファンの感想を見てみましょう。海外の反応成田蓮 VS ロビー・イーグルス超楽しい試合だった...
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新日本プロレスとROHがヤング・バックスとの契約延長に乗り気なら、AEWは存在しなかった?YBが語るAEW創立前夜

5月25日に旗揚げ興行"Double or Nothing"を開催するAEW。同団体の中心人物であるヤング・バックスのニック・ジャクソンが、新日本プロレスとROHについて語りました。基本ディスりです。新日本とROHに不満を抱いていたバックス2018年末にフリーエージェントになったヤング・バックス。その理由について、ニックは次のようにコメントしています。悲しい...