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クリス・ジェリコがAEWでの役割を明かす。「俺はオフィスの一員ではない」

25日に開催されるAEWの旗揚げ興行"Double or Nothing"のメインイベントでケニー・オメガと対戦するクリス・ジェリコ。AEWと3年契約を結んだレジェンドレスラーは、AEWでどのような役割を果たすことになるのでしょうか。ジェリコがホストを務めるPodcast番組"Talk is Jericho"の最新話でジェリコ自身が詳細を明かしています。「オ...
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AEWがイギリス・カナダでのテレビ放送も交渉中 / ディーン・アンブローズの今後とハングマン・ペイジの対戦相手

ニュースをまとめて紹介。AEWがイギリス・カナダでのテレビ放送も交渉中かつてWCWを放送していたテレビ局TNTとの契約を発表したばかりのAEW。アメリカ国内のみならず、世界規模でのテレビ放送を狙っているようです。PWInsiderによれば、AEWはイギリス・カナダでのテレビ放送に向けた交渉を行っているそうです。しかし、AEWがウィークリー番組を何曜日に放送す...
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WWE退団のタイ・デリンジャー、AEW参戦が決定! / WWE復帰のドルフ・ジグラーがサウジアラビア興行でタイトル挑戦

ニュースをまとめて紹介。WWE退団のタイ・デリンジャー、AEW参戦が決定!5月25日に旗揚げ興行”Double or Nothing”を開催するAEWに、2月にWWEを退団したタイ・デリンジャーが参戦することが発表されました。デリンジャーは現在ショーン・スピアーズというリングネームで活動中。タイラー・ブリーズと共同でジムを立ち上げるなど、活動意欲は落ちていま...
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ババ・レイ・ダッドリーが考えるWWEの視聴率低下 / AEWがイギリスでもPPV開催へ

ニュースをまとめて紹介。ババ・レイ・ダッドリーが考えるWWEの視聴率低下「WWEの視聴率が低下している」というトピックスは定期的に話題に上がる気がします。最近導入され、ファンから大不評のワイルドカード・ルールは、視聴率低下に対する放送局からの圧力が原因で導入されたルールだとされています。視聴率が上がらないWWE。現在はROHでプロデューサーを務めるWWE殿堂...
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6月2日時点でのAEWロースター一覧

2019年5月25日に旗揚げ興行"Double or Nothing"を成功させ、8月31日のALL IN、10月から始まると噂のウィークリー番組に向けて動き出しているAEW。6月2日時点でのロースター一覧を作りました。立ち上げメンバーは太字。The Elite Cody(副社長、5年契約、プロデューサー) ヤング・バックス(副社長、5年契約) ハングマン・...
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ジョーイ・ジャネラが語る「夢の対戦相手」「AEWでの目標」「影響を受けたレスラー」

AEWと契約したインディスター、ジョーイ・ジャネラ。CGWでプロデュース興行を定期的に開催するなど精力的に活動する29歳が、AEWの公式インタビューで10個の質問を受け、それぞれについて語りました。一部を紹介します。影響を受けたレスラー一番好きなレスラーは間違いなくストーン・コールド・スティーブ・オースチンだ。大人になってから実生活で彼を真似ようとしたけど、...
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AEWのレイティングがTV-14になるかも。PG(全年齢向け)のWWEとの違いがここにも

かつてのWWEは放送内容が過激でした。しかし、TVPG(親の指導が勧められる番組であることを示すレイティング)を導入したことによって軌道修正を行い、現在のスタイルに至っています。WWEは全年齢向け。AEWは……? 90年代にお下劣過激路線で大ブームを築いたWWEも、保護者団体からのクレーム回避と低迷期脱却のために視聴制限を「PG(全年齢・保護者の要監督)」に...
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カート・アングルからAEWにアドバイス。「WWEに追いつこうと思ってはいけない」

4月のレッスルマニア35で引退し、現在はプロデューサー職の勉強に勤しんでいるカート・アングル。先日、AEWがかつてWCWを放送していたテレビ局TNTとの契約を発表した後で応じたインタビューの中で、アングルはAEWについて言及していましたので、紹介します。「WWEに追いつこうと思ってはいけない」「AEWがうまくいくことを信じている」と語るアングル。ただし……。...
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AEW社長が語るAEWの魅力。WWEとの違いは「スポーツライク」にある

5月25日に旗揚げ興行"Double or Nothing"を開催するAEW。社長のトニー・カーンがインタビューに応じ、AEWの魅力、WWEの違いについて言及しました。スポーツ、アスリートカーンは、「スポーツ」「アスリート」という言葉を用いて、AEWの売りを次のように説明しています。我々はアスリートに重点を置くつもりです。仕事に集中し、団体が抱えている世界レ...