コーディ・ローデス

WWE

MJFがWWE & AEWファンの対立を批判。「俺はコーディ・ローデスとLAナイトを楽しんでる。口論をやめてAEWとWWEで楽しめ」

2019年にAEWが設立されてから、WWEとAEWのファンがネット上で対立する光景は珍しくありません。一時はレスラーたち(AEW側が目立った)も積極的に対立を煽っていましたが、こうした「部族主義」的な対立に批判的な意見を述べるレスラーも多くなりました。現地8月27日に開催される8万人規模のイギリス大会All InにAEW世界王座チャンピオンとして参戦するMJ...
ROH

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイが2018年のAll Inに出場しなかった理由を語る。「コーディ・ローデスから『何で出なかったの?』と聞かれたけどさ…」

2023年8月27日にイギリスで開催されるAEW・All In。8万人規模の大観衆が詰めかけるプロレス史に残るビッグイベントで、地元イギリス出身のウィル・オスプレイはクリス・ジェリコと対戦します。All Inが開催されるのは今回が2回目です。1回目が開催されたのは2018年。当時ROH&新日本プロレスでBullet Clubのメンバーとして活躍していたコーデ...
WWE

【WWE】コーディ・ローデスが古巣AEWのAll In開催を語る。「ヤング・バックスが俺たちの創造物を別のレベルに引き上げた」

2018年、当時ROHや新日本プロレスでBullet Clubのメンバーとして活躍していたコーディ・ローデスとヤング・バックスは、1万人規模の自主興行All Inを開催しました。充実した内容にショーの進行が大幅に押し、メインイベントの時間が短縮されるというアクシデントはあったものの、このショーは翌2019年にAEWが設立される大きなきっかけになりました。そし...
WWE

【WWE】長期欠場に入るブロック・レスナー。SummerSlamでのコーディ・ローデス戦で負傷していたと報じられる

WWEが誇るトップスター、ブロック・レスナー。彼の存在や動向は常に注目の的ですが、しばらくの間は彼の勇姿を見ることはないようです。先日開催されたSummerSlamでのコーディ・ローデス戦で4月から続いた抗争を終えた彼は、試合後に今後の出場機会について相反する報道がありました。試合直後は「10月のFastlaneにも出場予定」と報じられた一方、その後「Fas...
WWE

【WWE】ブロック・レスナーが長期欠場に入ると報じられる。当初の予定が変更に

SummerSlamでコーディ・ローデスに敗れ、2023年4月から続いていた抗争を終えたブロック・レスナー。試合後にコーディの健闘を称えた彼の今後はどうなるのでしょうか。SummerSlamでの試合後、彼が着用していたグローブを外したことや、コーディを称賛するという「まったく計画になかった」行動を起こしたことから、彼が再び欠場に入ることが推測されました。しか...
WWE

【WWE】コーディ・ローデス「ブロック・レスナーとの抗争決着戦が特殊ルールじゃなかったのは、お互いに逃げ道を望まなかったから」

2023年のレッスルマニア39後に始まったコーディ・ローデスとブロック・レスナーの抗争。Backlashとサウジアラビア大会でシングルマッチで対戦した2人は、1勝1敗で迎えたSummerSlamで抗争決着戦に挑みました。3本勝負の最後の試合ということもあり、SummerSlamでの試合が特殊ルールでの決闘になることを予想していたファンも少なくありませんでした...
WWE

【WWE】ブロック・レスナーの今後。コーディ・ローデスとの抗争を終えた彼の活動はどうなる?

先日開催されたSummerSlamでコーディ・ローデスとの抗争を終えたブロック・レスナー。プエルトリコやサウジでも激闘を繰り広げ、対戦成績1勝2敗とした彼の今後はどうなるのでしょうか。今回の試合後、彼はリング上でコーディをハグし、健闘を讃えました。ショー終了後の記者会見の中で、クリエイティブ責任者のHHHは「まったく予定外のこと」だったと説明。レスナーの素直...
WWE

【WWE】コーディ・ローデスが「AEWとWWEでの心境の違い」を語る。「いつも自分のことばかり考えるようになったよ」

2022年4月にWWEへ復帰したあと、トップスターとして活躍中のコーディ・ローデス。2016年にWWEを退団した時には考えられないほどの好待遇を受けるまでの道のりは、The Eliteの仲間たち(ケニー・オメガ、ヤング・バックス、ハングマン・ペイジ)やAEWでの活動もありました。2019年から2022年2月までのAEWでの活動を通して、彼はさまざまな相手と激...
AEW

【AEW】コーディ・ローデスがThe EliteのAEW残留を祝福。「しっかりとした報酬を受け取ることができるのは本当に嬉しいこと」

AEWとの再契約に合意したThe Eliteのケニー・オメガ、ヤング・バックス(ニック&マット・ジャクソン)、ハングマン・ペイジ。彼らはかつての仲間コーディ・ローデスとは異なる決断をしました。2022年2月、コーディは、副社長を務めていたAEWから「個人的な理由」で退団。WWEへ復帰し、トップスターとして大活躍中です。ケニーたちにもWWE移籍の可能性があった...
WWE

WWEはケニー・オメガをメインイベンターとしてプッシュしたかったと報じられる。もし移籍が実現していたらどうなっていたのか?

AEWへの残留を決めたケニー・オメガ。ヤング・バックス、そしてハングマン・ペイジと共に、The Eliteとして全員で同じ決断を下しました。これまでの報道で、WWEが4人の獲得を狙っており、特にケニーのことを高く評価していたことが明らかになっています。一時は「2024年にケニーを獲得できるチャンスがある」という自信を見せていたWWEですが、残念ながら実現しま...
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