ザック・ライダー

WWE

マット・カルドナが大手団体への心境の変化を語る。「またレッスルマニアに出たい。AEWのAll Inに出たい。あの熱狂が恋しい」

インディ団体を中心に暴れまわり、Indy Godの呼び名にふさわしい活躍を見せているマット・カルドナ(ザック・ライダー)。2020年にWWEから解雇された彼は、古巣WWEへの復帰の可能性を否定こそしないものの、「ほしいのは金とクリエイティブだ」とし、何が何でもWWEへ戻りたいと考えているわけではないことを明かしました。WWEに在籍していた頃よりも、インディシ...
WWE

【AEW】マット・カルドナが約3年半ぶりのAEW登場を語る。「キャリアを救ってくれたアダム・コープランドとの夢の試合をついに実現した」

Collision最新回でアダム・コープランドの持つTNT王座にサプライズ挑戦したマット・カルドナ。WWEで「ザック・ライダー」のリングネームで活躍してきた彼は、2020年に解雇された後、インディシーンで大活躍中です。2008年ごろ、彼とコープランド(当時のリングネームはエッジ)はWWEで共に仕事をしていた時期があり、約15年ぶりに同じリングに上がることにな...
新日本プロレス

ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)がGCWにも参戦。マット・カルドナ(ザック・ライダー)と対決へ

2024年、ニック・ネメスは精力的に活動します。新日本プロレスではデビッド・フィンレーの持つIWGP GLOBALヘビー級王座戦線に、TNAではムースの持つTNA世界王座戦線に殴り込みをかけるニック。プエルトリコの団体に参戦するなど、WWE退団後は枠にとらわれず世界各地のリングに上がります。今日、GCWは現地2月3日に開催するショーにニックが参戦し、マット・...
WWE

マット・カルドナ(ザック・ライダー)がWWEから復帰オファーが来ないことに少し不満。「何もしないことが再雇用の条件だったのか?」

2020年にWWEから解雇された後、インディシーンで大活躍しているマット・カルドナ(ザック・ライダー)。世界各地のインディ団体に参戦して確かな結果を残し、複数のタイトルを獲得している彼は、たびたびWWEへの復帰の可能性についてコメントしたり、ジャスティン・ビーバーの言葉を借りながら復帰を示唆してきました。2022年にクリエイティブの責任者がビンス・マクマホン...
WWE

マット・カルドナ「俺は、WWEやAEWなしでプロレスラーとして成功できることを示したい」

2020年にWWEを退団してから、インディシーンで大活躍しているマット・カルドナ(ザック・ライダー)。世界を股にかけ、様々な団体で戦っている彼ですが、度々WWEへの復帰をほのめかすような発言をしています。ジャスティン・ビーバーの言葉を借りながら…。Indy Godとして独特の立ち位置を確立した彼の野望とは。スワーブ・ストリックランドのPodcast番組に出演...
WWE

【WWE】マット・カルドナ(ザック・ライダー)がWWE復帰の可能性を語る。「話はしたいが、欲しいのは金とクリエイティビティだ」

2020年にWWEから解雇されてインディシーンに復帰したマット・カルドナ(ザック・ライダー)。さまざまな団体でファンを熱狂させる活躍を見せてきた彼は、たびたびWWE復帰の可能性について言及してきました。ジャスティン・ビーバーの言葉を引用しながら。最新のインタビューであらためて復帰の可能性について語った彼は、大事なこととして「金とクリエイティビティ」を挙げまし...
WWE

【WWE】マット・カルドナ(ザック・ライダー)「インターコンチ王座のベルトデザインはダサい。俺が復帰したら変えてやる」

WWEインターコンチネンタル王座のチャンピオンもして長期政権を築くグンター。彼の活躍は誰にも否定できるものではなく、圧倒的な強さで挑戦者をなぎ倒しています。PWI 500の2023年版で、彼は第4位の高評価を得ました。しかし、彼の持つタイトル、正確にはベルトのデザインが気に食わないと主張する1人の男がいます。2016年のレッスルマニア32でインターコンチ王座...
WWE

【WWE】来日中のマット・カルドナ(ザック・ライダー)が将来的なWWE復帰の可能性を語る。「ジャスティ・ビーバーの言葉を借りれば…」

2020年4月にWWEを解雇されたザック・ライダーは、「マット・カルドナ」のリングネームでインディシーンに復帰し、確かな結果を残してきました。古巣WWEが彼の復帰に興味を持つ可能性はゼロではありません。「Indy God」の呼び名にふさわしい活躍を見せているカルドナ。GCW、インパクト・レスリング、そしてNWAなどの複数団体でタイトルを獲得し、現在は6つのタ...
WWE

マット・カルドナ(ザック・ライダー)がWWE復帰の噂にコメント。「ジャスティン・ビーバーの言葉を借りれば…」

2020年にWWEを退団した後、インディシーンで素晴らしい活躍を見せているマット・カルドナ。WWE時代には「ザック・ライダー」のリングネームでインターコンチネンタル王座やUS王座、タッグ王座などのタイトルを獲得した実力者。インディシーンではGCWやインパクト・レスリングで大活躍しています。その活躍ぶりにはWWEのHHHも感銘を受けており、ぜひ団体に復帰させた...