ジム・ロス

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【AEW】ジム・ロスが若手レスラーたちの成長を見守る喜びを語る。「俺が生まれたのは、この子たちを少しでも成長させるため」

WWEで名物実況アナウンサーとして活躍していたジム・ロス。71歳の今もAEWのテレビ番組でアナウンサーとして活躍していますが、いつまでプロレス界で仕事をできるかは分かりません。健康状態も心配される彼ですが、プロレスへの愛と仕事への意欲は健在。自身のPodcast番組の中で、彼は若手レスラーたちの成長を見守る喜びを語りました。これまでのキャリアでは大変な移動も...
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WWE時代のジェフ・ハーディーは完全な信頼を勝ち取れなかった?ジム・ロス「彼を信頼し、どこまでやれるのか…」

21世紀のプロレス界に欠かせないカリスマレスラーのジェフ・ハーディー。彼の破天荒な試合ぶりは世界中のレスラーたちに影響を与え、リスペクトされています。しかし、彼の私生活もまた破天荒で、様々な問題を起こしてきました。2022年には飲酒運転で逮捕され(通算3度目)、所属する AEWのトニー・カーン社長は復帰の条件に「アルコールの問題を乗り越えて禁酒を維持すること...
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【AEW】ジム・ロスが若手レスラーたちの「セル不足」を危惧。「恐ろしい。怠惰で利己的だ」

プロレスは日々進化を続けるエンターテインメントです。その姿は時代によって異なり、スタイルの流行り廃りは避けられません。しかし、失われてはいけない「本質」もあるはずです。プロレスにおいて、相手からの攻撃によってダメージや影響を受ける「セル」の見せ方はとても重要です。観客にストーリーや感情、痛みを伝える重要なスキルであり、セルの上手いレスラーは高い評価を得ること...
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【WWE】ジム・ロスがRoyal Rumbleを語る。「コーディ・ローデスの勝利に驚きはない。MVPはグンター」

WWEの名物PPV「Royal Rumble」は今年も大盛り上がりでした。ロイヤル・ランブル・マッチは、男子はコーディ・ローデス、女子はリア・リプリーが勝利。PPV明けのRAWでは早速彼らのレッスルマニア39への道のりが開かれました。ショー全体の評判がとても良く、最近のWWEの勢いを感じさせるショーでした。かつてWWEで名物アナウンサーとして活躍し、現在は ...
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AEWがついにハウスショーをスタート?キーマンはジェフ・ジャレットか

旗揚げ当初のAEWは、所属レスラーたちの年間試合数を少なくすることを標榜していました。これは、開催するハウスショーの数を減らすなどの施策によってレスラーのコンディションを良い状態に保つ、という狙いがあっての考えでした。しかし、2020年に新型コロナウイルスのパンデミックが起きたことにより、 AEWはハウスショーを開催することがないまま無観客での番組収録に臨む...
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【AEW】レジェンドアナウンサーのジム・ロス「AEWでフルタイムのキャリアを終えたい」

WWEで伝説的なキャリアを残したアナウンサーのジム・ロス。団体の番組には欠かせない存在だった彼は、2019年にAEWが設立された後はAEWと契約し、70歳になった今も現役で活躍しています。しかし、加齢が原因と思われるミスもあり、一部からは限界説も聞こえてきています。彼自身もキャリアを終わりをどうするか考えているようで、自身のPodcast番組の中でこんな発言...
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AEWから過激な言葉遣いが減っていくかも?

AEWの番組はTV-14というレイティングで放送されています。WWE・RAWはファミリー層向けのTV-PGで、過激な内容は避けなければなりません。しかし、TV-14ではより過激な番組を作ることができ、流血やちょっと大人向けの内容も問題ありません。AEWはこの路線でWWEとの差別化を図ってきました。AEWのテレビ番組を放送するTNTとTBSは、番組の視聴率が好...
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AEWのテレビ番組が始まったのは「クリス・ジェリコとジム・ロスがいたから」?

2019年10月に放送が始まったAEWのウィークリー番組Dynamite。団体設立当時はテレビ番組の放送について何かが発表されていたわけではなく、テレビ番組を持っていないことを理由にAEWからのオファーを断ったレスラーもいます(PCOなど)。結局は、かつてWCWを放送していたワーナーメディア系列のテレビ局TNTでDynamiteの放送が始まるわけですが、テレ...
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ジム・ロスがビンス・マクマホンとトニー・カーンの共通点を語る。「人生をプロダクトに捧げている」

WWEとAEWの最高責任者として忙しい日々を過ごしているビンス・マクマホンとトニー・カーン。実績は桁違いですが、2人はファンから比較されることも多く、様々な観点で「評価」されています。WWEを業界最大手の団体に成長させ、ファミリー層にとっておなじみの存在にまで高めたビンス。そして、AEWという新興団体を率い、コアなファン好みのロースターを揃えて彼らに自由度の...
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【WWE】ブロック・レスナーとの最初の契約における年俸に対し、ビンス・マクマホンは激怒した

プロレスという枠を超え、MMAファイターとしても実績を残したブロック・レスナー。WWEだけではなく、プロレス界において彼の存在は特別で、WWEは年俸で彼の貢献に応えています。彼の年俸は業界トップクラス(2020年時点の契約で1200万ドル)で、試合や番組への出番の少なさを考えれば、彼にとってその契約の価値は格段に上がります。規格外の契約を用意してでもロースタ...
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