トニー・カーン

AEW

リッキー・スタークスがAEWに退団を要求も受け入れられなかったと報じられる

謎の欠場が続くリッキー・スタークスは、所属するAEWに対して明確な姿勢を示しました。Wrestle Puristsによれば、彼はAEWに対して退団を要求したものの、トニー・カーン社長がこれを拒否したそうです。これにより、彼は現在の契約が満了するまでAEWに留まらざるを得なくなります。両者は決裂に近い状況にあり、早期改善は難しいようです。2024年春から謎の欠...
AEW

【AEW】ブリット・ベイカーとトニー・カーン社長との確信が深刻に。とにかく評判が悪く、見切られた?

AEWが育てた女子スター、ブリット・ベイカー。AEWが初めて契約した女子レスラーである彼女は、AEW女子世界王座を獲得したりサンダー・ロサと壮絶なデスマッチを演じたりと、AEWの人気がピークに達していた2021年ごろの中心的存在でした。しかし、近年は怪我やロサとの確執、MJFとの大喧嘩、私生活のパートナーだったアダム・コールとの別れなど、ネガティブな話題も増...
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【AEW】引退のクリストファー・ダニエルズがバックステージでの仕事を語る。「何もないところから…ヤング・バックスのおかげだ」

2019年に旗揚げしたAEWの初期メンバーとして重要な役割を果たしてきたクリストファー・ダニエルズ。誰もが認めるプロレス界のレジェンドである彼は、レスラーとしてだけでなくバックステージでの仕事にも邁進。タレント・リレーション部門の責任者やプロデューサーとして若い団体を支えてきました。先日放送されたCollisionでのハングマン・アダム・ペイジ戦で現役から引...
AEW

【AEW】バロン・コービンがレイ・フェニックス騒動でトニー・カーン社長を擁護。「契約にサインしたなら、それを守らないと」

2025年半ばまでAEWで「飼い殺し」状態が続くと予想されるレイ・フェニックス。2019年に旗揚げしたAEWの初期メンバーである彼は、負傷により欠場を何度か経験。レスラーの欠場期間分だけ契約を延長する権利を持つAEWは、2024年秋の契約満了前にこの権利を行使し、彼の契約は2025年半ばまで続くことになりました。AEWからの退団、そしてWWEへの移籍が決定的...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がケニー・オメガの復帰を語る。「非常に大きな出来事。ウィル・オスプレイと共に立つ姿は初めて見た」

2024年末のPPV・Worlds Endで久々にAEWのファンの前に姿を見せ、本格的にストーリーラインに復帰したケニー・オメガ。前回のDynamiteでドン・キャリス・ファミリーとの抗争も始まり、2025年を復活の一年としたいところでしょう。All Inではオカダ・カズチカとのライバル対決が行われる可能性があり、彼の動向には大きな注目が集まります。約1年間...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長はポール・ヘイマンからストーリー展開を学ぶべき?ババ・レイ・ダッドリーがメインストーリーを痛烈批判

最近のAEWでは、ジョン・モクスリーを中心としてDeath RidersとAEWを愛するレスラーたちとの激しい戦いが繰り広げられています。2024年末のPPV・Worlds Endでは、モクスリーがジェイ・ホワイト&オレンジ・キャシディ&ハングマン・アダム・ペイジの挑戦を受ける4wayマッチが行われました。そして、試合後はコープ(アダム・コープランド/エッジ...
AEW

リック・フレアーがAEW&トニー・カーン社長を称賛も…「試合はさせてくれないね」

2023年、スティングの引退ロードに参加するためにAEWと契約したリック・フレアー。彼が手がけるスポーツドリンクブランドWooooo!とのスポンサー契約もありましたが、彼はスティングが引退した後で「AEWでの活動が終了した」と報じられました。今後、彼が再びAEWに登場するかどうかは不明です。そんな状況ではありますが、彼はAEWを親しみを込めて「我々の団体」と...
AEW

【AEW】ヤング・バックス「AEW世界タッグ王座を失うまでに、4〜5回はプランが変わった」

2024年4月から10月にかけて AEW世界タッグ王座を保持したヤング・バックス(マシュー&ニコラス・ジャクソン)。彼らはFTRやウィル・オスプレイ&カイル・フレッチャー組などを相手にタイトルを防衛した後、プライベート・パーティーに敗れてタイトルを失いました。しかし、そこに至るまでの間に、多くの「計画変更」に直面したそうです。最新のインタビューで、ニコラスは...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が AEWに対するネガティブな意見に反論。「難癖をつけようとする人たち…俺たちは8万枚のチケットを売った団体だ」

近年のAEWは「低迷期」にあるとされ、さまざまな点が批判の対象になっています。番組の視聴率&観客動員数の低迷、ブッキング、トニー・カーン社長を中心としたクリエイティブ・チームの方針に対する批判…。こうした意見は日に日に増えているようにも感じます。その一方でPPVの観客動員数は好調をキープ。2023年にはイギリス大会All Inで8万枚以上のチケットを売りまし...
WWE

【AEW】CMパンク&ジャック・ペリーの喧嘩映像の放送について、トニー・カーン社長は一切後悔していないと報じられる。団体に大きなメリットをもたらした?

2023年のAll Inのバックステージで勃発したCMパンクとジャック・ペリーの喧嘩。これをきっかけにパンクはAEWから解雇されWWEへ電撃復帰。そしてペリーは長い欠場に入りました。プロレス界に大きな影響を与えた、とんでもない出来事でした。2024年、 AEWのトニー・カーン社長は、2人が喧嘩している様子を撮影した映像をDynamiteで放送。 AEWから去...
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