ブロディ・リー

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【AEW】故ブロディ・リーの妻アマンダ氏の入社が発表される

2020年12月に逝去したブロディ・リー(ルーク・ハーパー)。最後に所属した団体AEWの在籍期間は1年に満たないものでしたが、AEWにとって彼の存在は非常に大きく、あらゆる場面で彼のレガシーを最大限に活用しているほか、WWEからの大物レスラーの移籍にも強い影響を与えています。AEW関係者がリーの病気について外部に情報を一切漏らさなかったことが、彼のかつての同...
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【AEW】エリック・ビショフが考える「ブレイ・ワイアットのサプライズがあるなら、時期を遅らせるべき理由」とは

ブレイ・ワイアットにはAEW入団の噂がついて回っています。レスリング・オブザーバーは、2021年7月にWWEから解雇された彼はAEWに入団する可能性が高いと報じていました。また、インパクト・レスリングも彼の獲得に強い関心を示しているとされています。報道によれば、ワイアットは現地9月29日放送のDynamiteロチェスター大会に参加する可能性があるそうです。ロ...
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【AEW】CMパンクはメディアスクラムで何を語ったのか?復帰した理由、AEWとの契約内容、ダービー・アリン戦のアイデア、AEWとWWEの違い…

世界中のプロレスファンが待ち望んだ瞬間でした。現地時間8月20日に放送されたAEW Rampageで、CMパンクが復帰したのです。現代プロレス界で最も神格化された存在といえるプロレスラーが、(彼が言うところの)「プロフェッショナル・レスリング」に帰ってきました。Rampageの放送終了後、パンクとトニー・カーン社長がメディアスクラムに登場し、様々な話題につい...
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【AEW】Dynamiteの放送開始から約1年半。社長トニー・カーンがこれまでの道のりを語る

2019年10月に放送がスタートしたAEW・Dynamite。WWE・NXTとのテレビ戦争「ウェンズデー・ナイト・ウォーズ」は、Dynamite優勢の状態で終結しました。NXTと比べるとレイティングの成績が優れているDynamiteですが、WWEのメインブランドとの間には大きな差があります。番組の内容が良くないこともありますし、失敗も少なくありませんでした。...
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【AEW】ジョン・モクスリーが語るブロディ・リー。「タッグを組みたかった」

2020年に死去したブロディ・リー。彼は多くのプロレス関係者から愛されていました。AEWのトップスターであるジョン・モクスリーは、彼とタッグチームを結成し、層の厚いAEWタッグ戦線に参戦したかったと語っています。いつかはタッグ戦線に加わりたいと思ってたんだよね。タッグプロレスが好きだしさ。AEWには素晴らしいタッグチームがたくさんあるから、俺も一緒にやりたか...
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AEWによるブロディ・リー(ルーク・ハーパー)追悼番組に対し、ダニエル・ブライアンやビッグEらWWEスーパースターが反応。「何度も泣いたよ」

現地時間12月30日に放送されたAEW・Dynamiteは、肺病によって亡くなったブロディ・リーの追悼番組になりました。かつて「ルーク・ハーパー」というリングネームで活動していたWWEの仲間たちもこの番組に対してリアクションしています。ダニエル・ブライアン美しかった。何度も泣いたよ。本当にありがとう…みんなに愛された男を称えてくれて。そして、彼の家族を特別な...
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【AEW】ブロディ・リー(ルーク・ハーパー)追悼番組の視聴者数がミリオン間近に。前週から約20万人の増加

現地時間12月30日に放送されたAEW・Dynamiteは、先日亡くなったブロディ・リー(ルーク・ハーパー)の死を悼む特別番組でした。WWE時代の元パートナー、エリック・ローワンが登場するなど、感動的な内容でしたね。非常に多くの注目を集めた放送となったことがレイティングからも明らかになりました。PWTorchによれば、視聴者数は約977,000人だったとのこ...
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【AEW】エリック・ローワンがDynamiteに登場。亡くなったブロディ・リー(ルーク・ハーパー)を追悼

先日、AEW所属のブロディ・リーが肺病で亡くなりました。彼のWWE時代のパートナーであるエリック・ローワンがDynamiteの最新回に登場し、兄弟の死を追悼しました。この日の放送はリーの追悼番組となりました。中でも最も注目を集めたのは、エリック・レッドベアード、つまりローワンの登場でした。Greetings and salutations from... @...
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WWEが番組内でルーク・ハーパー(ブロディ・リー)の大規模な追悼をしなかったことについて、カート・ホーキンスが批判

RAWの最新回では、先週土曜日に亡くなったブロディ・リー(元WWEルーク・ハーパー)に対する個人的なトリビュートが多く見られました。選手たちがディスカス・クローズラインやハーパーのきまり文句を披露した一方で、WWEとしての大規模な追悼はありませんでした。WWEでは「カート・ホーキンス」のリングネームで活躍し、現在はインパクト・レスリングに参戦しているブライア...