新日本プロレス

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【新日本プロレス】ウィル・オスプレイがIWGP世界ヘビー級王者時代を振り返る「コロナ禍で声援も祝賀会もなく…がっかりだった」

AEWのトップスターとして活躍するウィル・オスプレイが、2021年のIWGP世界ヘビー級王座戴冠を振り返りました。長年の夢を叶えた一方で、コロナ禍の制限で声援も祝勝会もなく、「望んでいた形ではなかった」と複雑な思いを明かしています。オスプレイは2021年のSakura Genesisで飯伏幸太を破り、IWGP世界ヘビー級王座を初めて獲得しました。これはオスプ...
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AJスタイルズがWWEの日本団体買収発言を釈明「新日本プロレスを買収してほしいとは言ってないんだ。けど…」

AJスタイルズが、WWEによる日本団体の買収を望んだ発言について、新日本プロレスや棚橋弘至を指したものではないと説明しました。一方で、新日本の状況についてネット以外から聞いていたとも語っています。先日、AJは自身のPodcast番組「The Phenomenally Retro」で、WWEがAAAと同様の形で日本のプロレス団体を買収し、現地の文化を変えずに日...
WWE

WWEが「Kyoki」の商標を出願。ノックス・ライジン&Bakusaiに続く高橋ヒロム関連の動き?

現地7月17日、WWEが「Kyoki」の商標を出願しました。用途は公表されていませんが、高橋ヒロムのWWE入りが報じられる中で日本語由来とみられる候補名が相次いでいる状況から、ヒロムの新たなリングネームではないかとの見方が浮上しています。Fightfulによると、出願の説明文には、「プロレスラーおよびエンターテイナーによる試合やパフォーマンス、テレビやインタ...
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ウィル・オスプレイが新日本プロレス退団→AEW移籍の理由を明かす「新日本に納得できず…でも日本との縁は切りたくなかった」

AEWのトップレスラーとして活躍するウィル・オスプレイが、新日本プロレスを離れてAEWへ移った理由を明かしました。家族と過ごす時間を増やしながら、日本との関係も保てる環境を求めたといいます。オスプレイにとって、新日本プロレスとの契約は長年の夢でした。2016年にはWWEのクルーザーウェイト・クラシック出場のオファーを断り、その後約8年間にわたって新日本で活動...
TNA

【TNA】ニック・ネメスが新日本プロレス参戦時の苦悩を明かす。IWGP GLOBALヘビー級王座をTNAで防衛するプランが頓挫

ニック・ネメス(元WWEドルフ・ジグラー)が、2024年のIWGP GLOBALヘビー級王座戴冠後に計画されていたTNAとのクロスオーバー構想を明かしました。挑戦予定だった棚橋弘至の負傷で初防衛が延期され、ベルトをTNAへ持ち込めないまま王座を失ったことへ落胆を示しています。ネメスは2024年2月23日開催のThe New Beginningでデビッド・フィ...
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【新日本プロレス】ジョン・モクスリーはなぜWWE退団直後にG1へ?ロッキー・ロメロが明かす決断の瞬間

ロッキー・ロメロが、ジョン・モクスリーを2019年のG1 Climaxへ誘った際の舞台裏を明かしました。当初は過酷な日程に戸惑ったモクスリーでしたが、妻ルネ・パケットとの会話を経て、わずか数十秒で参戦を決断したといいます。モクスリーは2019年にWWEを退団した後、新日本プロレスのオフィスで働いていたロッキーに「新日本へ出場したい」との意向を伝えていました。...
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ウィル・オスプレイが2016年にWWEからのオファーを断り新日本プロレスを選んだ理由を明かす「新日本こそ、俺のいたい場所だった」

ウィル・オスプレイが、WWEのクルーザー級路線が盛り上がっていた時期に同団体のオファーを断り、新日本プロレスのレスラーになる夢を選んでいたことを明かしました。この決断が、その後のキャリアすべてを形づくったといいます。オスプレイはPodcast番組「Marking Out with MVP」で、2016年に開催されたWWEのクルーザー級トーナメント「Cruis...
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JBLがシェイマスの再出発に期待「AAAに来てほしい。日本やメキシコなど、環境を変えれば生まれ変われる」

退団が報じられたシェイマスについて、JBLがWWE以外の舞台での再出発に期待を寄せました。とくにAAAが良い選択肢になるとの考えを示しており、AEWやメキシコ、日本など環境を変えれば、シェイマスは新たな一面を見せられるはずだ……と語っています。シェイマスは、2006年の入団以来、およそ20年にわたってWWEに在籍してきたベテランです。先日の退団報道の後、SN...
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【新日本プロレス】バッド・デュード・ティトがメンタルヘルスの葛藤を告白「保証は何もない。本当にきついよ」

新日本プロレスなどで活動するバッド・デュード・ティトが、Bodyslam.netのインタビューで、レスラーとしてのメンタルヘルスの悩みを率直に語りました。何の保証もないこの世界で次のブッキングを待ち続ける不安や、自分自身への厳しさが大きな負担になっていると打ち明けています。ティトはインディシーンを中心に約15年のキャリアを積み、新日本ではユニット「TMDK」...
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【新日本プロレス】カラム・ニューマンが肩の負傷報道に反論「G1出場は自分の決断」

新日本プロレスのカラム・ニューマンが、自身の肩の負傷をめぐる報道に反応しました。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーがG1 CLIMAX 36出場に懸念を示したのに対し、ニューマンはSNSで、出場は自分自身の決断であり、証明すべきことがあると強気の姿勢を見せています。メルツァーは、レスリング・オブザーバーの配信番組で「G1開幕戦で上村優也と対戦したニ...
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