ジョン・シナ

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【WWE】NXTにメインロースターが次々と登場し、視聴率向上を狙っている真の理由は何なのか?

ベッキー・リンチやバロン・コービン、ドミニク・ミステリオなどのメインロースターが参戦中のNXT。彼らの活躍もあって、最近は視聴率が好調です。平均視聴者数が80万人を突破することも増え、AEW・Dynamiteとのテレビ戦争「ウェンズデー・ダイナマイト・ウォーズ」を繰り広げていた頃のような好成績を残せるようになってきました。次回10月10日放送のNXTには、な...
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【WWE】ジョン・シナがザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)との再会を語る。「あの失敗を謝罪してから初めて会った。嬉しかった」

ジョン・シナとザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)は、ともにWWEの顔として活躍し、後にハリウッドで俳優としても世界的な活躍を見せているという共通点があります。2010年代前半に抗争を繰り広げ、レッスルマニアで2度対戦した2人。抗争の中で、俳優としての活動に主軸を移したロック様がWWEへ復帰することについての素直な思いを語ったシナは、一時的に2人の関係悪化を...
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【WWE】ジョン・シナとザ・ロックが解雇されたドルフ・ジグラーへエールを送る。「狂ったプロレスの世界に全力を注いだ」

現地9月21日に敢行された大規模な選手の人員削減。ベテラン選手のドルフ・ジグラーが解雇されたことは、ファンに大きな衝撃を与えました。長年に渡ってWWEに貢献し、その才能は誰もが認めるほど。悲しみに暮れているのはファンだけではなく、共に戦った仲間たちも同じです。彼の解雇が報じられた後、ジョン・シナとザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)が彼へエールを送りました。...
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【WWE】ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)のサプライズ登場でSmackDownの視聴率が大幅上昇したと報じられる

プロレスの歴史に残るビッグスターで、ハリウッドの超人気俳優であるザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)がサプライズ登場したSmackDown最新回。その影響は数字に現れています。レスリング・オブザーバーによれば、SmackDown最新回の平均視聴者数は約257万人。前週比22.7%増となりました。また、アメリカのテレビ業界で重視される18〜49歳の視聴率は0....
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【WWE】LAナイトがSmackDownのベビーフェイス一番手に位置づけられていると報じられる。タイトル獲得間近か

ファンからの熱狂的支持を受けるLAナイト。彼の勢いは留まるところを知りません。先日開催されたPaybackではザ・ミズを破り、ジョン・シナと固い握手を交わしました。WWEがここまでやることを許すのですから、誰もが待ち望んでいる彼のタイトル獲得も近そうです。実際、団体内部のロースターリストに、彼への評価の高さが現れています。WrestleVotesによれば、P...
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【WWE】ジョン・シナが今後のキャリアを語る。「ラストマッチは近づいている。WWEへの出演はますます特別になっている」

Paybackのホストを務めたジョン・シナ。近年は俳優としての活動に力を入れている彼がWWEのリングに上がる機会は決して多くありません。21世紀のWWEを支えた看板選手も、今年で46歳。彼の試合をあと何回見ることができるかは分かりません。WWEのYoutubeチャンネルでインタビューに応じた彼は、今回の復帰について語りました。その中で、「ラストマッチが近づい...
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【WWE】オースチン・セオリーがレッスルマニア39でのジョン・シナ戦を振り返る。「この瞬間を楽しめ、と言われたよ」

2023年のレッスルマニア39で対戦したオースチン・セオリーとジョン・シナ。長年に渡ってWWEの顔として活躍してきたシナと、団体内部で「次世代のジョン・シナ」と高く評価される若いセオリーの対戦は大きな話題になりました。セオリーにとっては3度目のレッスルマニア。US王座チャンピオンの彼にとって、タイトルホルダーとしての参戦は初めてでした。それがシナを相手にした...
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【AEW】ブライアン・ダニエルソン「ジョン・シナのモットーは、Blackpool Combat Clubにぴったりだった」

WWEの看板スターとして活躍してきたジョン・シナ。他のプロレスラーたちには絶対に味わうことのできないキャリアを歩んできた彼の言葉は多くの仲間たちに影響を与え、彼とともに戦ったブライアン・ダニエルソン(ダニエル・ブライアン)の胸にもその言葉が刻まれたようです。Sports Illstratedによるインタビューに応じたブライアンは、WWE時代にシナと交わした会...
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【WWE】カート・アングル「もしジョン・シナがTNAに来ていたら、プロレス界は変わっていただろう」

プロレスにはifがつきもの。あの頃こうなっていたら、こうしていたら、あれが実現していたら……振り返りがいのある歴史のifが本当に多い世界です。先日、カート・アングルは「もしTNAに移籍せず、ずっとWWEで活動できていたら…」というifを語りました。そして、WWEとTNAに関する彼のifはもう1つあります。自身のPodcast番組の中で、彼は「もしWWEの顔で...