MLW

WWE

元WWEバロン・コービン「小島聡との対戦決定時に、興奮しすぎフィン・ベイラーとCMパンクへ即連絡したよ」

現地10月4日に開催されるMLW・Slaughterhouseで、ビショップ・ダイヤー(元WWEバロン・コービン)と小島聡が対戦します。オペラカップ・トーナメントの準決勝として行われるこの試合に向け、ダイヤーは気合十分。憧れの存在である小島との対戦に興奮を隠せません。最新のインタビューで、彼は小島との対戦が決まった興奮で仲間へ連絡したことを明かしました。すぐ...
新日本プロレス

【新日本プロレス】マット・リドルが2024年の新日本参戦を振り返る。「長期ツアーの話もあったんだけどね」

2024年初頭に新日本プロレスへ参戦したマット・リドル。棚橋弘至からNJPW WORLD認定TV王座を獲得した後、本拠地MLWでバッド・デュード・ティトや藤田晃生を相手に防衛に成功。しかし、ザック・セイバー・ジュニアにタイトルを奪われると、新日本への参戦は終了しました。タッグマッチを含めると、新日本での試合数は4。世界的な知名度を誇る彼の参戦が短期間で終わっ...
TNA

マット・リドルがTNAへの緊急参戦を振り返る。「KUSHIDAやザッカリー・ウェンツも困ってたしね…報酬の支払いはまだだけど」

2024年11月に開催されたTNA・Turning Pointに緊急参戦したマット・リドル。Turning Point開催の数時間前にトレイ・ミゲルが出場不可能であることが判明し、TNAは慌てて代役を探しました。ミゲルが出場予定だったのは、KUSHIDA&ザッカリー・ウェンツとトリオを組み、ハーディー・ボーイズ&エース・オースチン組と対戦する6人タッグマッチ...
TNA

マット・リドルのTNAの裏側が報じられる。ショー開催直前の出場オファー……今後の出番は保証されていない?

TNA・Turning PointでKUSHIDA&ザッカリー・ウェンツとトリオを組んだマット・リドル。欠場したトレイ・ミゲルの代役として試合に登場した彼は、TNAデビューマッチを白星で飾ることができませんでした。しかし、2023年にWWEから解雇されたレスラーたちの中でもトップクラスの人気を誇る彼の参戦は、TNAにポジティブな影響を及ぼす可能性が高いはず。...
ニュース

マット・リドルと鈴木みのるが約6年ぶりにシングルマッチで対決!

マット・リドルが所属するMLWが興味深いカードを発表しました。現地10月4日にフロリダ州で行われるテレビ番組収録で、リドルと鈴木みのるがシングルマッチで対戦します。 ! Just booked for the @beINSPORTSUSA TV tapings portion of #MLWSlaughterhouse:The No. 1 ranked fi...
AEW

【AEW】ジム・ロス「マット・リドルには才能もあるが『荷物』もあるから…AEWに来るチャンスがあるかどうかは分からない」

AEW入団の可能性が「限りなく低い」とされているマット・リドル。WWEで活躍した人気レスラーの彼にはトラブルメーカーとしての一面があり、私生活だけでなくバックステージでも仲間たちに喧嘩を売ったり関係が悪くなることが珍しくありません。WWEから解雇されたのは、様々な問題を起こした後でさらに「空港でのトラブル」を起こしたことが原因でした。そんな彼に対し、AEWの...
WWE

トム・ローラーが戦友ジェイコブ・ファトゥのWWEでの活躍を称賛。「WWEの上層部が才能を見抜いた。もっと人気が出るよ」

2024年6月にWWEデビューを果たしたジェイコブ・ファトゥ。コーディ・ローデスやローマン・レインズらと激しい戦いを繰り広げる彼の評判は上々で、WWEが彼のデビュー前から「ソロ・シコアを上回るのでは」と高く評価していたのは間違いではなかったことを示しています。そんな彼の活躍を、MLW時代の戦友であるトム・ローラーは最新のインタビューで称賛しました。見ていて素...
WWE

【AEW】トニー・カーン社長はマット・リドルの獲得に「一度も興味を持ったことがない」と報じられる。その理由とは

2023年にWWEから解雇された人気レスラー、マット・リドル。複数のタイトルを獲得した実力者の彼は、MLWを中心に様々な団体へ参戦中。その実力は衰えていません。WWEから退団した大物レスラーには、必ず「AEWへ移籍するのか?」という憶測がつきまといます。彼の場合、インタビューで「AEWで金を稼ぐのもいいけど、退団直後はテレビから離れたかった」と繰り返し発言し...
新日本プロレス

【AEW】マット・リドルがトニー・カーン社長とのぎこちない会話を振り返る。「俺のことが好きなのかどうか、微妙かな…混乱させてしまったよ」

2023年にWWEから退団した後、マット・リドルにはAEW入団の可能性が度々話題になります。インディシーン復帰後の拠点をMLWに決め、新日本プロレスなど様々な団体へ参戦している彼ですが、現時点でAEWへの搭乗は実現していません。その理由の一つに、彼に対するトニー・カーン社長の評価があるかもしれません。最新のインタビューで、リドルはトニーと会話したことがあると...