AEW

【AEW】エディ・キングストンCMパンクへの嫌悪感を語る「同じ団体にいるなら警察の介入が必要だな」

CMパンクがAEWに在籍していた頃、エディ・キングストンとの関係に注目が集まっていました。長いキャリアの中で、多くのプロレスラーとの人間関係が悪い方向に進んでいたパンク。エディは「あいつに見下されていた。俺みたいな人間が嫌いなんだ」と、パンクは「才能はあるが、努力しない言い訳を探すような奴だ」とお互いを嫌い、2021年の抗争ではリアルな感情をぶつけ合っていま...
WWE

ボビー・ラシュリーがNew Day(コフィ・キングストン&エグゼビア・ウッズ)のWWE退団を語る「大失態であり、最悪の采配だ」

New Day(コフィ・キングストン&エグゼビア・ウッズ)がWWEから退団したことを受け、元WWE・現AEWの先輩レスラー、ボビー・ラシュリーが怒っています。報道によれば、WWEはコフィ&ウッズに減俸オファーを提示し、彼らはそれに納得できず退団の道を選んだとされています。AEW移籍が有力視される一方、WWEはウッズに対してゲーム関連の仕事に特化した契約を用意...
WWE

ケビン・ナッシュがWWEの大量解雇を語る「ニック・カーンは儲けてるのにな。俺ならモーター・シティ・マシンガンズを解雇しなかったね」

2026年4月下旬から続くWWE選手の大量退団。解雇の場合もあれば、New Day(コフィ・キングストン&エグゼビア・ウッズ)のように減俸オファーに納得できず退団を選んだケースもあります。カイリ・セインやモーター・シティ・マシンガンズ、アリスター・ブラック、JCマテオ(ジェフ・コブ)、トンガ・ロア(タンガ・ロア)といった面々が職を失ったことについて、業界内部...
WWE

【WWE】AEWへの移籍より大幅減俸を受け入れて残留した大物スターがいると報じられる。彼らはなぜ減俸を求められ、それを受け入れるのか?

WWEに吹き荒れるコストカットの嵐。選手たちの契約、そしてWWEと合意したはずの年俸が脅かされています。報道によれば、WWEは親会社TKOから数100万ドル規模のコストカットを求められており、2026年4月から5月にかけての人員整理を敢行したようです。New Day(コフィ・キングストン&エグゼビア・ウッズ)、カイリ・セインらが退団した背景には、WWEにはど...
WWE

【WWE】大規模な人員整理&減額オファーの背景が報じられる。親会社TKOからの厳しいコストカット指示、選手に不利なタイミングでの提案…?

WWEから選手たちが退団していることについて、最近はネガティブな話題が目立ちます。2026年4月に20名以上の選手が解雇され、先日はNew Day(コフィ・キングストン&エグゼビア・ウッズ)、JCマテオ(ジェフ・コブ、)トンガ・ロア(タンガ・ロア)の退団も報じられました。また、今後も退団者が続く可能性が指摘されているほか、契約内容の見直しにより最大50%の大...
WWE

【WWE】EVILのリングネームが「Naraku(ナラク)」に決定。来週デビュー戦へ

先週のNXTでWWEデビューを果たした元新日本プロレスのEVIL。新天地でのリングネームが決定しました。NXT最新回で明かされたその名は「Naraku(ナラク)」。ダークネスな雰囲気を持つ日本風の名前を名乗り、アメリカを舞台に対戦相手を奈落にたたき落としていくことになるでしょう。一部で噂されていた「ノックス・ライジン」説は否定されましたね。また、彼はWWE移...
WWE

【WWE】リキシがローマン・レインズの絶対的な存在価値を語る「迷ったらトライバル・チーフを呼べ!ってことだ」

WWEの看板選手として大活躍するローマン・レインズ。2010年代以降のWWEは、彼の存在なしに語ることはできません。Bloodline、統一王座の長期保持、そしてレッスルマニア42での世界ヘビー級王座獲得。2020年代の彼は勢いに乗り続けており、コーディ・ローデスやCMパンクと同様に団体を牽引し続けています。レジェンドレスラーのリキシは、レッスルマニア42で...
AEW

【AEW】ポール・ワイト(ビッグ・ショー)がウィル・オスプレイを「息子のように感じることがある」と絶賛

AEWで活躍する若きスターたちの存在を、レジェンドレスラーのポール・ワイト(ビッグ・ショー)は頼もしく見守っています。2021年にAEWへやってきたワイトは、レスラーや解説者、コーチとして彼らと接してきました。最新のインタビューで、彼はウィル・オスプレイを絶賛し、息子のように感じている後輩たちの一人に加わるかもしれない…と考えていることを明かしました。彼を愛...
AEW

【AEW】シェルトン・ベンジャミンがエディ・ゲレロからのアドバイスを語る「ステレオタイプなレスラーになるかは自分で決めることだ」

プロレス界では、人種や性別、バックグラウンドとなったスポーツなどを参考に「ステレオタイプ」なレスラー像を演じることが求められることもあります。主に白人男性レスラーが脚光を浴びてきた団体であるWWEでの活動初期において、黒人レスラーのシェルトン・ベンジャミンは「いかにも黒人的なレスラーを演じること」への葛藤がありました。最新のインタビューで、彼は当時の心境やエ...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長「今のAEWの『プロレスの質』は史上最高。スターたちがトップの座を奪い合っている」

2019年に旗揚げしたAEWを牽引するトニー・カーン社長は、今こそがAEWの全盛期だと考えているようです。ジョン・モクスリー、ウィル・オスプレイ、ハングマン・アダム・ペイジ、ケニー・オメガ、オカダ・カズチカ、MJF、スワーブ・ストリックランドな、トニー・ストームなど、優秀なレスラーが世界中から集まっているAEW。プロレスの試合そのものに掛ける情熱は、アメリカ...
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