WWE

【AEW】ブレット・ハートの「MJFなんて知らん」発言にMJFが猛反論! 「全部ゴールドバーグのせいだ!何もかも!」

物議を醸す発言が増えてきたレジェンドレスラー、ブレット・ハート。AEWの若手スターMJFに対しても、「知らん」と言い放ったことがあります。以前ら彼は「今のプロレスラーの中で戦いたい相手は?」と質問され、ブロック・レスナーやローマン・レインズの名前を挙げた一方、あるファンから「MJFは?」と質問されると「そもそも、そいつを知らない」と答えたのでした。一方のMJ...
WWE

【WWE】ベッキー・リンチがジョン・シナを口撃。「私はギブアップしない。シナとは違うから」

引退試合でタップアウト負けを喫したジョン・シナは、早速そのことをネタに口撃されています。WWEのみならず、プロレス界を代表するビッグスター。その影響力の大きさから多くの「口撃」にも晒されてきました。引退後もそれは変わらないかもしれません。Survivor Seriesで行われた女子War Gamesマッチに出場し、AJリーのタップアウトしたベッキー・リンチは...
WWE

【AEW】アンドラーデがシャーロット・フレアーとの離婚の真相を語る 「悪いのは俺だ。夫として失格だった」

プロレス界の大物カップルとして知られたシャーロット・フレアーとアンドラーデ。しかし、2人の結婚生活は順調には行きませんでした。異なる団体での活動や怪我、すれ違いの多い生活…。2人は2024年に離婚することになり、アンドラーデはAEWへ移籍しました。この背景に、「彼はシャーロットと離婚してWWEでの居場所を失い、その結果解雇されたのでは?」という噂も流れました...
TNA

WWEが他団体からの選手獲得を凍結?TNAやAEWレスラーからの売り込みに「新規採用の予定なし」と回答か

優れた人材の獲得に積極的なWWEですが、今は急いでいないようです。プロレス界に人材流動はつきもの。団体間でレスラーの行き来が頻繁に行われ、WWEとの契約を勝ち取る選手もたくさんいます。最近ではTNAやAEWからWWEへ移籍するケースも多くなりました。しかし、レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、現在のWWEは人材の獲得を得決しており、TNAや...
WWE

2025年度版PWI Tag Team 100発表。1位はハーディーズ!3位wing☆gori、10位斉藤ブラザーズ

アメリカの老舗プロレス雑誌PWIが毎年開催するプロレスラーランキング「PWI 500」のタッグチーム版、「PWI Tag Team 100」の2025年度版が発表されました。評価基準は以下の通り。世界中のレスラーが評価対象になります。期間: 2024年10月1日〜2025年9月30日評価基準勝敗記録、技術力、業界への影響力、トップレベルの対戦相手との戦績、多...
WWE

【WWE】ジョン・シナが引退直前に気づいた「プロレスの真髄」とは?若手への助言を語る

プロレス史に残るビッグスター、ジョン・シナは、キャリアの最期を迎えるその瞬間までプロレスについて新しいことを学び続けていました。コーディ・ローデスのPodcast番組に出演した彼は、引退のわずか1日前にプロレスに関する一つの「気づき」を得たと明かしました。試合とは、演者と観客がそれぞれ自分の言い分を伝え合う「会話」のようなもの。誰かと会話をする時、一方的に話...
WWE

「プロレスとスポーツ・エンターテインメントは全く同じだ」ジェフ・ジャレットが持論を展開

引退試合でガンダーのスリーパーに屈し、タップアウトしたジョン・シナ。この時、実況のマイケル・コールは「プロレスがスポーツ・エンターテインメントを破壊した!」と発言しました。これは、WWEはスポーツ・エンターテインメントの団体で、ジョン・シナはその象徴的存在であり、「プロレス」の住人であるグンターは異物だ…という姿勢が鮮明になった発言だと言えるでしょう。これを...
WWE

マコーレー・カルキンがWWEでの爆発的人気を語る。CMパンクも「ローマン・レインズ以上の歓声」と認定

2025年にNetflixでの配信番組に生まれ変わったRAW。人気者が会場を訪れ、カメラに映る光景は昔から変わりません。人気映画『ホーム・アローン』シリーズで知られる俳優マコーレー・カルキンは、2025年に何度かWWEの会場を訪れ、ファンから歓声を浴びました。その人気ぶりは流石の一言。WWEスーパースターたちよりも大きな歓声だった…かも?最新のインタビューで...
WWE

【WWE】ジョン・シナがザ・ロックとトラヴィス・スコットの「失踪」を語る。「あいつらどうした?なんて思わなかったよ」

2025年を通して行われたジョン・シナの引退ツアーで、ザ・ロックと人気ラッパーのトラヴィス・スコットが果たした役割は大きなものでした。Elimination Chamberでシナをヒールターンに導き、引退ツアーを通して2人が何らかの大役を担うことに大きな期待が寄せられた…にも関わらず、その後ロック様は一度も番組に登場せず、スコットはレッスルマニア41を最後に...
WWE

グンターがWWE契約時の葛藤を語る「日本こそが自分の居場所だと思っていた」

日本のプロレスを愛し、大いに影響を受けてきたグンター。一時は「日本こそ理想郷」だと考えていた時期がありました。彼は今やWWEを代表するトップヒールであり、ゴールドバーグとジョン・シナの引退試合の相手を務めるほどの地位を確立しました。しかし、かつては「WWE嫌い・日本好き」レスラーの代表格であり、「日本こそが自分の居場所だ」と考えていた時期もあるとか。最新のイ...
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