WWE

【WWE】逆風吹くコーディ・ローデス…。マーク・ヘンリーが「ブーイングを浴びるヒール寄り」な現状を分析

団体を代表するベビーフェイスであるコーディ・ローデスにブーイングが飛ぶ…。かつてAEWでも見た光景がWWEでも起きています。WWEがヨーロッパツアーを行う中で、コーディは各地でブーイングを受けています。SmackDown最新回では、「俺はただのチャンピオンじゃない。みんなのチャンピオンなんだ」というマイクアピールにブーイングが呼びました。The crowd ...
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ビリー・ガンが現代プロレスを徹底批判…「ストーリーなき危険技の連発」や「基礎の欠如」に苦言を呈す

AEWでコーチを務める大ベテラン、ビリー・ガンには言いたいことが山ほどあります。今のプロレス界はおかしい!先日出演したPodcast番組で、彼は現代プロレスを徹底的に批判しました。若い世代のレスラーが基本的なストーリーテリングやサイコロジーを犠牲にして、ハイリスクな技に依存していることが我慢ならないようです。技を行う「理由」よりも技の量や難易度を優先する傾向...
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【WWE】AJスタイルズとTNA王者の「トレード説」が浮上?レオン・スレイターのSmackDown登場の裏にあった意外な真相とは

最近、あるTNAレスラーを取り巻く問題を受けて、WWEがAJスタイルズと「トレード」したのではないかという話題が持ち上がっています。AJは、現地1月15日に放送されたTNAのウィークリー番組iMPACTのオープニングセグメントに登場。往年のTNAファンにとって特別な瞬間となりました。それから1日も経たないうちに、今度はWWE・SmackDownにTNAからレ...
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【WWE】セス・ロリンズ「セザーロ(クラウディオ・カスタニョーリ)が恋しい。会いたいよ、同じ空間にいたい」

WWEには「コーヒー愛」で友情を育んだ3人の男がいました。セス・ロリンズ、ジョン・シナ、そしてセザーロ(現AEWクラウディオ・カスタニョーリ)です。コーヒーを心から愛するセスは、アイオワ州で「392 Dport」というカフェを経営し、ファン向けの場所であると同時に、地域のコーヒー文化にも貢献しています。自分が飲むだけでなく、「どう提供するか」「ローカルでどう...
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【AEW】エディ・キングストン「自分からアイデアを提案するなんてクソだ。番組を構築するのは俺たちじゃない」

AEWには、「クリエイティブの自由」を求め、自分の意見を番組に少しでも反映させたいと願うレスラーたちがいます。しかし、エディ・キングストンにとって、そんなものは「どうでもいいこと」です。大手団体で活躍する中で、上層部に対して自分の意見を通し、テレビ番組で自分のやりたいことをやるのは大変なことです。AEWは他団体と比べそうした自由が認められているとはいえ、結局...
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【WWE】チェルシー・グリーンが女子プロレス界の連帯を語る「男連中なんて知るか!誰かを踏み台にするのではなく、互いに引き上げ合うべき」

WWE女子部門におけるチェルシー・グリーンの存在は特別です。他のレスラーたちとも協力的で、若手に積極的にアドバイスする姿勢は高く評価されています。彼女は、WWEのみならずプロレス界全体の女子レスラーの地位向上を目標に、様々な場で意見を述べています。最新のインタビューで、彼女はプロレス界で「全員が歓迎されている」と感じられるようにすることが自分の目標だと語って...
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AEWがWWEとの「ルチャドーラ獲得競争」を制したと報じられる。CMLLペルセポネとの二団体契約の背景とは

先日、AEWはCMLL所属のルチャドーラ、ペルセポネ(24)との二団体契約を発表しました。AEWとCMLLはビジネス上の協力関係を強化し続けており、彼女の他にエチセロやマスカラ・ドラダも二団体契約状態にあります。しかし、彼女のAEW入りは、AEWがWWEとの契約戦争を制した上で実現したことでした。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、WWEは...
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AEW退団のパワーハウス・ホブスはいつWWEに登場するのか?競業避止義務なし

AEWとの契約満了に伴い、パワーハウス・ホブスはフリーエージェントとなりました。WWE移籍が確実視されています。2020年にAEWと契約し、注目の若手レスラーとしてチャンスを与えられてきた彼は、常に全力でプロレスに取り組む姿勢がファンから愛されていました。トニー・カーン社長も高く評価し、好条件の再契約オファーを提示していたようですが、彼は慣れ親しんだリングか...
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【AEW】ダービー・アリンが「春休み気分でプロレスをやってる同僚」に苛立ち。「現状維持は最大の恐怖だ」

ダービー・アリンは現状に甘んじることを良しとしません。AEWで大きなスポットライトを浴びるようになって以来、アリンは自身の過去の苦闘についてオープンに語り、AEWやプロレスという環境を当たり前のものとして受け止めることは決してないと公言してきました。5歳の時に飲酒運転事故に巻き込まれ、ホームレス状態でプロレスを続け…。彼のフェイスペイントは、「50%の自分は...