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【WWE】ドミニク・ミステリオがジョン・シナを挑発「75歳のご老人が同情されてるだけ。いつポックリ逝くかわからんからな」

長年に渡ってWWEを支えてきたジョン・シナとレイ・ミステリオ。2人はお互いをリスペクトし合っていますが、レイの息子ドミニクはそうではありません。先日、ドミニクはシナに敗れてインターコンチネンタル王座を失い、復讐に燃えています。Survivor Seriesでのリマッチでは負けるわけにはいきません。勝利を目指す気持ちが強くなればなるほど、シナのファンへの憎悪も...
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ペイジ(サラヤ)「WWEに復帰するなら、リア・リプリーと過激な試合をしたい!」

2025年のAEW退団後、プロレス界から距離を置いてきたペイジ(サラヤ)。2026年のプロレス界復帰に向けた動きが進んでいます。先日、彼女は2026年1月からトレーニングを再開することを明かしました。一部ではWWE復帰が待望されており、一足先に復帰したAJリーやニッキー・ベラらとの戦い、そして次世代との抗争に注目が集まっています。最新のインタビューで、彼女は...
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エリック・ビショフがブレット・ハートの「今のプロレスは嘘くさい」発言を一刀両断。「トップになれなかった男の未練だ」

発言内容がなにかと話題になりがちなレジェンドレスラー、ブレット・ハート。恒例のゴールドバーグ批判以外にも、「現代プロレス批判」がSNSで否定的な反応を生み出すことがあります。最近のインタビューで、彼は「今のプロレスは嘘くさい。レスラーはみんな俳優みたいだ」と酷評していました。テクニシャンとして知られた彼が要求するレベルの高さがうかがえる発言ではありますが、当...
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【WWE】セス・ロリンズが2019年の「SNSの有害性」による私生活への悪影響を回顧「アルゴリズムのせいで酷いことになっていた」

現代社会はSNSが非常に大きな影響力を持っており、人間の生活や価値観を動かし続けています。プロレス界とSNSと言えば、ファンとレスラーが交流したり、ファン同士が活発に議論できるというポジティブな面がある一方、一部の迷惑ファンがレスラーに問題行為を起こしたり、それが社会的問題に発展することもありました。2019年、セス・ロリンズはSNSの悪影響を受け、実生活に...
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セス・ロリンズが2010年当時のWWE育成環境を酷評「不潔な倉庫で、みんな頑張ってたよ…でも俺は圧倒的ナンバーワンだった」

2010年、ROHなどインディシーンで活躍していたタイラー・ブラックはWWEと契約し「セス・ロリンズ」というリングネームを名乗るようになりました。まずはWWEの下部組織FCWで実力をアピールすることになった彼ですが、当時のFCWの環境は最悪で、「実績のある俺がこんなところに…」と落ち込んだようです。後に盟友となる仲間たちとの出会いもありましたが、やはり環境が...
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【WWE】ミニ・ジョン・シナが出番を振り返る「現実とは思えない。完璧なサプライズだったね」

RAW最新回に登場した「ミニ・ジョン・シナ」。その正体はマイクロ・チャンピオンシップ・レスリングなどで活躍するレスラー「サイコ」でした。Survivor Seriesでシナと対戦するドミニク・ミステリオのセグメントに乱入したミニ・ジョン・シナとカメラマンの「ミニ・スチュ」は、シナの定番をいくつも披露して観客を沸かせました。激昂したドミニクがファイブ・ナックル...
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ブッカーT「AEWは引退目前のレスラーの安住の地…働かなくても金がもらえて素晴らしいよな!リック・フレアーが何かしたか?」

AEWには多くの優れたレスラーたちが在籍していますが、その年齢層は幅広く、若手からベテランまで充実しています。2019年設立の新興団体であり、テレビ番組を週2回制作しているという都合上、AEWは「元々知名度の高いレスラー」を重宝する傾向があります。MJFやスワーブ・ストリックランド、ハングマン・アダム・ペイジなど、AEWでの活躍でスターになった選手もいれば、...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイア「俺もブロック・レスナーみたいにズッコケ入場するところだった。花道が濡れてたんだよ」

RAW最新回でブロック・レスナーが披露した「入場時の盛大なズッコケ」は、放送から数日たった今でも話題の的になっています。タイタス・ワールドスライド級のインパクトではなかったかもしれませんが、野獣であるレスナーがパイロ(花火)に合わせて足踏みしようとした瞬間に足元がもつれ、ズッコケる光景は強烈。しかし、その後の対応はポール・ヘイマンやブロンソン・リードから「即...
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リック・フレアーがハルク・ホーガンの死因は「違法薬物」だったと主張。「遺族から聞いた事実を伝えただけ。痛みは相当なものだっただろう」

2025年に急死したハルク・ホーガンの死には謎が多く、今も議論の的になっています。直接的な原因として挙げられるのは頸椎固定手術による合併症。さらに、遺族は「医療機関が手術に失敗し、その後も適切な治療をしなかった」と主張しています。警察は本件について調査を続けており、いずれ大きな動きがあるかもしれません。さらに、リック・フレアーが最新のインタビューで「ホーガン...