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【WWE】ジェイド・カーギルの「新入場シーン」の構築にかなりの時間と労力がかけられていると報じられる

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レッスルマニア40への出場が決まったジェイド・カーギル。

ビアンカ・ブレア&ナオミとトリオを組み、Damage CTRLのカイリ・セイン、アスカ、ダコタ・カイと対戦することになったカーギル。2023年にWWEへ入団した後、Royal Rumbleでの女子ロイヤル・ランブル・マッチの1試合にしか出場していませんが、そのスター性はすでにWWEのファンたちから高く評価されています。

SmackDown最新回に登場した彼女の入場は非常に凝った演出で、彼女のスター性を際立たせるものでした。

Fightfulによれば、この入場シーンは数週間かけて制作されたもので、複数のプロデューサーの意見が反映され、繰り返し修正が加えられてきたのだそうです。現時点で完成しているわけではないようで、レッスルマニア40に向けてさらに調整される可能性もあるとか。

大舞台でどんな入場を見せてくれるのか、楽しみですね。WWEなら彼女に見合った派手な演出でファンを喜ばせてくれるでしょう。

(Fightful, Inside The Ropes)

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