【WWE】今後のアンダーテイカーはどうなっていくのか?

WWEニュース

レッスルマニア36でAJスタイルズと映画的な試合「ボーンヤード・マッチ」を行い、話題になったアンダーテイカー。本人は2019年のゴールドバーグ戦の名誉挽回を狙っていたため、狙い通りの試合となりました。

さて、かつての「アメリカン・バッドアス」スタイルでこの試合に挑んだアンダーテイカーですが、今後のキャラクターはどうなっていくのでしょうか?

WrestleVotesによれば、アンダーテイカーは今後もアメリカン・バッドアススタイルで試合をすることになるそうです。

とはいえ、次にいつアンダーテイカーがファンの前に姿を現すのかはわかりません。今後も無観客での番組制作・PPV開催が続くようであれば、再びボーンヤードマッチのような映画的な試合をやるかもしれません。

あわせて読みたい

【WWE】リア・リプリーがビザの問題で母国オーストラリアに帰国したと報じられる
レッスルマニア36でシャーロット・フレアーを相手にしたNXT女子王座の防衛に失敗したリア・リプリー。彼女がいつWWEの番組に復帰できるかはわからない状態になっているようです。PWInsiderによれば、リプリーの就労ビザは有効期限が切れたため、更新手続きのために母国オーストラリアに戻っているそうです。彼女がいつアメリカに戻ることができるのかは不明。新型コロナ...
【WWE】ナイア・ジャックスが怪我から復帰。ペイジのフィニッシャー「ランペイジ」を使う
2019年4月に膝の手術を行い、長期欠場に入っていたナイア・ジャックスがRAWの最新回で約1年ぶりに復帰しました。復帰戦の相手はディオナ・プラゾ。格の違いを見せつけての勝利となったわけですが、フィニッシャーはサモアン・ドロップではなく、変形DDT。ペイジの「ランペイジ」だったのです。ペイジはTwitterでこうコメントしています。他人のフィニッシャーは当本人...

Google 検索で当サイトの記事を優先表示させる


Google で優先するソースとして追加

タイトルとURLをコピーしました