ROH

AEW

元WWEマンスール&メイス(メイソン・マッデン)がAEW/ROHと契約交渉中と報じられる

WWEでマキシマム・メール・モデルズとして活躍したMxMのマンスール&メイス(メイソン・マッデン)。2023年にWWEから解雇された2人は、タッグでインディシーンに参戦中。ウガンダのプロレス団体SGWにも参戦したことが大きな話題になりました。また、2024年5月にはAEWの収録にも参加していました。Fightfulによれば、2人はAEW/ROHと交渉中とのこ...
新日本プロレス

【AEW】元実況アナウンサーのケビン・ケリーが同僚との確執やAEWでの苦い経験を語る。「新日本プロレスで働いていた時の方がずっと良かった」

新日本プロレスワールドの英語実況担当者として新日本の海外人気に大きく貢献したケビン・ケリー。彼は2023年6月からAEW・Collisionの実況アナウンサーとして活躍していましたが、ROH実況アナウンサーのイアン・リッカボーニとの間に人間関係の問題があったほか、働きぶりもなかなか評価されず、2024年4月に解雇されました。リッカボーニとの確執は深刻なもので...
AEW

ROHで観客によるスカイ・ブルーへのセクハラ事件が発生。ファンは退場に…「性的な嫌がらせとヤジは違う」

AEW/ROHで活躍中の女子レスラー、スカイ・ブルーが迷惑ファンの被害を受けてしまいました。先日、ROHはカナダのエドモントンで番組収録を行いました。そこでレイチェル・エラリングと対戦したブルーは、最前席で観戦していたファンから試合中に「気持ち悪い、下品な、憎むべき、下品な性的嫌がらせ」を受けたそうです。エラリングは、SNSでこの事件についてコメントし、彼女...
WWE

【WWE】サミ・ゼインがCMパンクとの関係を語る。「皆と同じで、俺とも奇妙なことがあった。クリーンにやり直すよ」

2023年11月にWWEへ復帰したCMパンクは、これまでの長いキャリアの間に様々な選手たちとの人間関係のこじれを経験してきました。ケビン・オーエンズやAJスタイルズは、WWE入団以前にパンクとの関係が悪化していたことを認めています。再び同僚になったパンクに対し、オーエンズは「積極的に関わろうとしない」姿勢を貫き、AJは「昔とは別人のようになった」と認識を改め...
AEW

【AEW】マーク・ブリスコに第八子が誕生。兄ジェイ・ブリスコへの敬意を捧げる命名

子だくさんのマーク・ブリスコ一家に8人目の子供が産まれました。子供の名前は「マシュー・ジェーミン・ピュー」。ミドルネームの「ジェーミン」は2023年に亡くなったマークの兄ジェイ・ブリスコの本名です。兄への敬意を捧げるネーミングですね。Introducing…MATTHEW JAMIN PUGH !!!!#GodIsGood pic.twitter.com/E...
AEW

オクラホマ体育協会が「州内でナイラ・ローズに試合をさせないようAEWに勧告した」ことが明らかに。トニー・カーン社長「失望した」

2023年12月、トランスジェンダーレスラーのナイラ・ローズはオクラホマ州オクラホマシティの会場でROHの番組収録に参加しました。最近、この試合をめぐるこんな話が話題になっています。オクラホマ州で開催される格闘技イベントを統括する組織であるオクラホマ州アスレチック・コミッションが、「トランスジェンダー(ローズ)が州内で二度と試合をしないようAEWに警告する。...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がSTARDOMとの関係を語る。「良好だ。前向きなことを実現させたい」

ロッシー小川がSTARDOMから契約解除された後、AEWと STARDOMは関係性を強化しています。今年のForbidden Doorには、AEW、新日本プロレス、CMLL、そしてSTARDOMが参戦することが予想されており、STARDOMのスターレスラーがドリームマッチを実現させることが期待されています。現地4月4日に開催されたSTARDOMのアメリカ大会...
AEW

【AEW】マーク・ブリスコが兄ジェイの死後に引退を考えていたことを明かす。「二度としないと思ったが、あいつが何を望んでいるかを考えると…」

2023年1月、名タッグチーム「ブリスコズ」のジェイ・ブリスコは、娘たちを乗せた車を運転中に対向車と正面衝突し、亡くなりました。プロレス界に与えた影響は大きく、彼の死は世界中に衝撃を与えました。かつて彼と共に戦った仲間たちは悲しみに暮れ、SNSで思い出を語りました。弟マーク・ブリスコにとって、兄の死は計り知れないほどのダメージとなり、一時は引退を検討したそう...
WWE

【AEW】マリア・ケネリスがAEW女子部門における「WWEのDivas Eraからの大きな影響」を語る。「たくさんの女性たちに影響を与えていたんだなって…」

AEW/ROHのマリア・ケネリスは、かつてWWEのDiva Eraで人気選手の1人として活躍していました。2010年代のWWEでは、ペイジ、シャーロット・フレアー、ベッキー・リンチ、ベイリー、そしてサーシャ・バンクス(メルセデス・モネ)らの活躍によって女子部門の地位が向上し、Divas Eraは終焉しました。こうした経緯や、「目の保養」のようなポジションにあ...