WWE

AEW

【AEW】元NXT UKトレント・セブンがForbidden Door参戦を希望。「間違いなく目標だ」

イギリスのインディシーンを牽引するベテランレスラーのトレント・セブン。2022年にWWE・NXT UKが活動を停止した後、彼はWWEから解雇され、インディシーンに戻りました。現在もイギリスやカナダのインディ団体で活動を続けています。2022年12月、彼はAEWへ参戦してオレンジ・キャシディが保持するオールアトランティック王座(現インターナショナル王座)に挑戦...
WWE

【WWE】ダコタ・カイが膝前十字靭帯を損傷。怪我をしたリヴ・モーガンをかばって負傷、手術へ…

先日放送されたSmackDownでのWWE女子タッグ王座戦で、2人の選手が負傷したようです。1人はリヴ・モーガン。彼女は肩を負傷しながら戦っていましたが、これが原因でダコタ・カイも負傷してしまったと報じられています。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、カイは膝前十字靭帯損傷の大怪我を負ってしまったとのこと。モーガンが肩を痛めてしまったことに...
WWE

【WWE】AJスタイルズが「新設される世界ヘビー級王座は『2番手なのか』」を語る。「ローマン・レインズがいる以上…」

WWEは世界ヘビー級王座を新設し、その初代チャンピオンの座は5月のサウジアラビア大会Night of Chamionsで争われます。試合に挑むのは、RAW代表のセス・ロリンズとSmackDown代表のAJスタイルズ。2人とも世界王者にふざわしい存在です。ローマン・レインズが統一王座を長期保持していることもこのタイトルが新設された理由の1つになっていますが、タ...
WWE

【WWE】ジョン・シナが「次世代のジョン・シナ」オースチン・セオリーを語る。「失敗から学ぶ必要がある」

21世紀のWWEを代表するレジェンド、ジョン・シナ。現在は俳優としての活動がメインの彼は、2023年のレッスルマニア39に向けてオースチン・セオリーと抗争しました。セオリーは団体内部の評価が高く、ビンス・マクマホンがクリエイティブの責任者だった頃は「若きのジョン・シナ」と目されていたほどです。最新のインタビューの中で、シナはオースチンについて次のように語りま...
WWE

【WWE】ナタリアのトレーナーとしての働きをティファニー・ストラットンが賞賛。「学ぶことは多い」

ベテラン選手のナタリアは、リングの内外でWWEに貢献しています。彼女は現在のロースターの中で最もWWEでの活動歴が長い女性選手です。WWEの女子戦線の成長にあらゆる形で貢献すべく、彼女は次世代の育成にも力を入れています。NXTのティファニー・ストラットンは、最新のインタビューの中でナタリアのトレーニングセッション参加したことを振り返り、次のように語りました。...
WWE

【WWE】AJスタイルズが18歳になった息子を語る。「野球の夢を諦めた後でプロレス界に来たいなら、やればいい」

プロレス界は血統が大きな働きを持つ世界で、二世レスラーにはより一層大きな期待がかかります。アメリカのプロレス界で言えば、WWEのドミニク・ミステリオ(レイ・ミステリオの息子)やAEWのHOOK(タズの息子)は、二世レスラーの重圧と戦いながらファンからの支持を得るようなパフォーマンスを見せています。しかし、誰もが彼らのように期待に応えられるわけではありませんし...
WWE

【WWE】AJスタイルズがWWEスーパースターとして働くことの極意を語る。「責任者が望むことを」

現在のWWEは、ビンス・マクマホンが最終決定権を持っているものの、クリエイティブの責任者はHHHが務めています。2022年7月まで、ビンスの存在は絶対的なもので、彼が団体のクリエイティブのすべてを司っていました。ビンスが一時的に引退してHHHがクリエイティブを引き継いだ後はHHHの色が強くなり、2023年4月にビンスがリモートでの現場復帰を果たした後はビンス...
WWE

【WWE】スティーブ・オースチンが現代のプロレス界の「諸刃の剣」を語る。「アスレチックだが、いろんなことが起こりすぎている」

プロレスは日々進化を続けています。近年は高い身体能力を活かしたアスレチックなスタイルで活動するレスラーが多く、ハイフライムーブや切れ味鋭い打撃技、手数の多さが目立つ試合は珍しくありません。プロレス以外のさまざまなカルチャーから影響を受けた現代のプロレスラーたちが歩む進化の道は、いつだって賛否両論の的になるものです。WWEのレジェンドレスラー、スティーブ・オー...
WWE

【WWE】シェイナ・ベイズラーがナイア・ジャックスとの友情を語る。「まだまだだった私を助けてくれた」

元WWEスーパースター、ナイア・ジャックスへの評価は人によって分かれます。恵まれた体格を活かしたスタイルはWWE女子戦線において唯一無二のもので、その強さから男子ロイヤル・ランブル・マッチに出場したことも。その一方で、試合のスタイルが危険で、対戦相手を怪我させてしまう…という批判もありました。ファンからの評判がどうあれ、彼女は「良き同僚」としてバックステージ...
WWE

【WWE】バッド・バニーとLWOのグッズが大ヒット。WWEのグッズ売上を牽引し続けていると報じられる

先日プエルトリコで開催されたBacklashでダミアン・プリーストを相手にストリート・ファイト・マッチを戦った世界的ミュージシャンのバッド・バニー。レイ・ミステリオ率いるLWOと共闘している彼はBacklashで素晴らしいパフォーマンスを披露し、会場の観客のみならず世界中のファンを魅了しました。彼は現代のエンタメ界を牽引するエンターテイナーで、WWE外部での...
スポンサーリンク