2022-05

AEW

【AEW】ブリット・ベイカーが「私生活のパートナー、アダム・コールとテレビ番組で共演しない理由」を明かす

2021年から同じ団体で活動することになったブリット・ベイカーとアダム・コール。2人は長年に渡る私生活のパートナーで、ようやく同僚同士になれたことで一緒に過ごす時間が増え、仕事もプライベートも充実しているようです。しかし、2人が同じ画面に移ることは稀です。2022年1月に2人でタッグを組みオレンジ・キャシディ & クリス・スタットランダー組とインタージェンダ...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がテレビ番組放送局の親会社ワーナーメディアとの関係を語る。「ファミリーの一員であることは誇り」

AEWのテレビ番組、DynamiteとRampageはワーナーメディア系列のテレビ局で放送されています。AEWとワーナーメディアのテレビ放送契約は2023年で満了する予定になっていますが、将来の関係は不透明です。もともと、AEWとワーナーメディアの関係は良好だったとされています。DynamiteやRampageのレイティングに満足し、それほどお金をかけずに優...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がシカゴ・カブスの本拠地リグレー・フィールドでのショー開催に興味「一番の夢だ」

2021年9月、AEWはニューヨークのアーサー・アッシュ・スタジアムでDynamiteとRampageの収録を開催しました。全米オープンテニスの会場として知られる会場に約2万人を導入したショーは大成功。AEWの歴史に残る日となりました。今後も同会場でショーを開催する可能性は大きく、団体にとってニューヨークの本拠地となるかもしれません。AEWにとって、重要な会...
AEW

ジャック・エヴァンスがAEW時代の後悔を語る。「ケニー・オメガ戦ですべきことをできなかった」

2019年に旗揚げしたAEWは、初期ロースターたちと3年契約を結んでいました。そのため、2022年は彼らの契約切れのタイミングとなり、多くのレスラーが団体を去ることになります。そのうちの1人であるジャック・エヴァンスには大きな後悔があるようです。インディシーンを代表するハイフライヤーとして活躍し、AEWに向いているスタイルを持っていたはずの彼はブレイクできな...
WWE

AEWがキラー・クロスをDynamiteに出場させようとしたものの、交渉が破談になったと報じられる

現在、AEWではMJFとウォードローのストーリーが盛り上がりを見せています。MJFの用心棒だったウォードローがシングルプレイヤーとして羽ばたいていくための、団体にとって重要な抗争。その盛り上がりのために、トニー・カーン社長は大柄なレスラーをウォードローと対戦させ、ウォードローは彼らにパワーボムを決めて勝つ、という光景をファンに繰り返し見せて彼の強さをアピール...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイがWarrior Wrestlingへの参戦をキャンセル。代わりにAEWのランス・アーチャーと???が出場

腎臓の感染症に苦しみ、闘病中のウィル・オスプレイ。病み上がりの試合は、もしかしたら新日本プロレスとAEWの合同興行「Forbidden Door」になるかもしれません。現地5月28日、彼はWarrior Wrestlingのショーに参戦し、デイビー・リチャーズとシングルマッチを行う予定でした。しかし、病状が改善しないことから参戦はキャンセルに。団体は、オスプ...
AEW

ルーシュがAEW参戦を希望。「ケニー・オメガたちとプロレスをしたい」

2021年8月に膝を負傷し、長期欠場したルーシュ。2022年4月に復帰したものの、怪我をする前に契約していたROHは体制が変わり、フリーエージェントとして再スタートを切ることになりました。Sports Illstratedのインタビューに応じた彼は、AEWへの参戦意欲があることを明かしました。彼が対戦したいレスラーとは?AEWでプロレスをしたい。CMパンクや...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイがAEWとのForbidden Door開催を語る。「AEWで育った人と戦いたい」

現地6月26日にアメリカ・シカゴで開催されるビッグイベント「Forbidden Door」。新日本プロレスとAEWという、プロレスファンから非常に高く評価されている団体同士がタッグを組み、プロレスファンのためにドリームマッチを提供するPPVです。新日本のブッカーを務める外道、そしてAEW社長のトニー・カーンがコミュニケーションを取り合い、誰をショーに出場させ...
AEW

【AEW】ランス・アーチャーが鈴木軍への思いを語る。「永遠に一員だ」

2010年代の新日本プロレスで活躍していた外国人レスラー、ランス・アーチャー。タッグチームの相棒だったデイビーボーイ・スミス・ジュニアが新日本から退団したこともあり、2019年にシングルプレイヤーとしてブレイクを果たしたアーチャー。G1でも活躍し、IWGP US王座も獲得しました。2020年のレッスルキングダム14では、US王座のチャンピオンとしてジョン・モ...