トニー・カーン

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【AEW】トニー・カーン社長がMJFの復帰についてコメント。「ファンにとって正しいことだと思った」

2022年5月のPPV「Double or Nothing」への出場をめぐって騒動があったMJF。ショーをドタキャンする寸前まで団体への不満が募っていた彼は、PPV明けのDynamiteで怒りを爆発させ、放送事故を起こして姿を消しました。AEWは彼の復帰を長期的な計画に組み込んだと報じられていたため、彼がいつ復帰するのかをファンは楽しみにしていました。そして...
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【AEW】相次ぐレスラー間の不仲疑惑にトニー・カーン社長がコメント。「プロレスでは、全員と友だちになる必要はない」

最近のAEWにはネガティブな話題が多い印象ですが、特にCMパンクを巡るいくつかの報道とサンダー・ロサのバックステージ・ヒートは心配です。5月のPPV「Double or Nothing」へ向けたハングマン・ペイジとのストーリー構築でペイジと意見が対立し、番組内での言動なども相まってバックステージでの評判が悪くなったとされるパンク。そして、レスラーとしての資質...
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【AEW】トニー・カーン社長がCMパンクとコルト・カバナの関係に言及。「誤解が広まった。パンクはカバナの配置転換に関係ない」

2020年にAEWと契約したコルト・カバナ。今後はROHでの活動が期待されています。2021年8月にAEWでプロレス界に復帰したCMパンクとカバナは業界内でも有名な親友でしたが、2010年代後半に関係が大きくこじれ、完全に決裂してしまいました。パンクの入団後、彼の存在がカバナのステータスに影響を与えるのではないかという懸念がファンの間にあり、2022年に入っ...
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【AEW】トニー・カーン社長が「ALL OUT」明けのDynamiteについて語る。「これほど重要になったことはない」

現地9月4日に開催されるAEWのPPV「ALL OUT」。ブライアン・ダニエルソンとクリス・ジェリコ、ジャングル・ボーイとクリスチャンによるシングルマッチなどの注目カードはありますが、現時点でジョン・モクスリーの持つAEW世界王座に関するカードは決定していません。普段とは少し違うカード構成になるかもしれません。そんなALL OUT明けのDynamiteは、こ...
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AEWとワーナーブラザースの関係は良好。ただし、発言内容への「トーンダウン」指示の噂も

AEWにとって、巨大メディアコングロマリットのワーナーブラザース・ディスカバリーとの関係は非常に重要です。AEWの2つのテレビ番組、DynamiteとRampageはワーナー系列のテレビ局で放送されています。水曜日にケーブルテレビで放送されるすべての番組の中でもトップクラスのレイティングを記録しているDynamiteについてワーナーは満足していろとされていま...
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【AEW】レスラー全員参加のミーティング。ネガティブな話題についてトニー・カーン社長は何を語ったのか?

先日放送されたDynamiteの最新回に先駆け、AEWはレスラー全員参加のミーティングを開催しました。ここ最近のAEWに関するネガティブな話題…ブッキングに対する不満が高まっていることやトニー・カーン社長とレスラー間のコミュニケーション不足などが議題になったとされています。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、ミーティングでトニー社長が何を語ったの...
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AEWがDynamite最新回に先駆けて強制参加のタレントミーティングを開催。ここ最近の不穏な噂が議題となるか

HHH新体制のWWEがポジティブな話題に満ちている一方、AEWには不穏な話題が増えてきています。一部レスラーによるブッキングへの不満、トニー・カーンと一部レスラーとのコミュニケーション不足が原因の不和、契約に関するネガティブな報道、CMパンクについての一連の報道…。新日本プロレスとの合同興行「Forbidden Door」開催後はこうした話題が増えています。...
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【AEW】クリス・ジェリコ「ヒールターンした時に入場曲に手を入れようと思ったが、トニー・カーン社長が反対した」

AEWの重鎮クリス・ジェリコ。入場曲は自身がフロントマンを勤めるバンドFozzyの「Judas」で、2017年にWWEから退団した後はこの曲を使い続けています。AEWのファンがシンガロングするほどの大人気入場曲になったJudas。クリス・ジェリコという存在の大きさはAEWにとって非常に重要で、この入場曲はDynamiteやPPVに欠かせません。しかしう、ジェ...
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AEWトニー・カーン社長が最近のWWEを賞賛。「以前よりもますます良くなっている」

世界のプロレス界において、WWEはずば抜けた存在です。ファンの多さ、選手層、資金力に至るまで、他の追随を許しません。AEWはアメリカにおけるWWEの2番手として健闘を続けていますが、WWEに追いつくにはまだまだ成長が必要です。AEWのトニー・カーン社長は大のプヲタ。AEWを設立する前も様々な団体のショーを現地参戦し、プロレスのビデオを見漁っていました。彼は現...
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【AEW】一部レスラーが扱いに不満を抱いていることについてトニー・カーン社長がコメント。「最大限の努力が必要」

AEWには多くの優秀なレスラーが在籍しており、全員が適切なスポットライトを浴びることができているわけではありません。アンドラーデやミロといった中堅どころのレスラーは現在のブッキングに不満を持っているとされ、ファンからも様々な意見が飛び交っています。こうした話題が出ると、ロッカールーム全体の雰囲気が悪くなっているのではないか、と勘ぐる声も聞こえてくるようになり...
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