クリス・ジェリコ

WWE

クリス・ジェリコがWWEからリストラされたレスラーたちについて語る。「確信していることがある」

4月15日、WWEは大規模なリストラを敢行しました。多くの職員が解雇・もしくは一時解雇処分となり、新たな職場を探すことに。AEWのクリス・ジェリコは、リストラ、そして職を失ったレスラーたちについて、こう語っています。彼らの多くが別の団体にピックアップされることを願っているよ。海外に行かなければならないレスラーもいるかもしれないね。AEWが何を計画しているのか...
AEW

【AEW】ダスティン・ローデスの「負けたら引退」発言にクリス・ジェリコや対戦相手のキップ・セイビアンらが反応する

今日、AEWはYoutubeで公開されている"Road To"シリーズの新エピソードの一部をTwitterで先行公開しました。その内容は、TNT王座初代チャンピオン決定トーナメントに出場するダスティン・ローデスが「1回戦で対戦するキップ・セイビアンに負けたら引退する」と発言しているボイスメッセージを聞きながら複雑な表情を浮かべる弟Codyの姿を撮影したもので...
AEW

【AEW】マット・ハーディ & クリス・ジェリコのセグメントは「テイク2」だった

先週のDynamiteでは、番組の最後に、AEWに移籍したマット・ハーディがThe Inner Circleのクリス・ジェリコと対立するセグメントが放送されました。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、番組で放送されたセグメントはテイク2だったそうです。セグメントは火曜日に収録されたものの、内容には問題があり、ジェリコは全く気に入らなかったそ...
AEW

クリス・ジェリコのバンド”Fozzy”が春のライブツアーの延期を発表

AEWのヒールユニット"The Inner Circle"の率いるベテランレスラーのクリス・ジェリコがフロントマンを務めるバンド"Fozzy"。2019年にはソニー・ミュージックと契約し、新曲も出すなど、ジェリコの活躍の場が新たな団体に移った後も精力的に活動しています。バンドは4月から5月にかけてライブツアー'Save the World'を開催予定でした。...
WWE

クリス・ジェリコがクリス・ベノワを語る。彼の影響、残された家族について……

ViceTVのドキュメンタリーシリーズ"Dark Side of the Ring"のセカンドシーズンが現地時間3月24日にスタートします。第1回のテーマはクリス・ベノワ。名レスラーが起こした一家心中事件と彼の死。残された家族や仲間たちの複雑な思いが語られます。放送を前にして、ベノワの盟友クリス・ジェリコが411MANIAのインタビューでベノワについて語って...
AEW

【AEW】”Blood & Guts”延期に対する不満の声にクリス・ジェリコが反応

現地時間3月25日に放送されるAEW・Dynamiteでは、WarGames形式の特殊形式マッチ"Blood & guts"が行われる予定でした。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大下ではこの試合をやるにふさわしくないという判断のもとで延期され、代わりにクリス・ジェリコとマット・ハーディのシングルマッチが行われることになりました。この決定に対し、あるファンが...
AEW

【AEW】”Blood & Guts”は延期に。その代わりにドリームマッチが!!

次回のAEW・Dynamiteで行われることが予定されていたWarGames形式の特殊マッチ"Blood & Guts"は延期になりました。予定されていたカードは、The Inner Circle(クリス・ジェリコ、ジェイク・ヘイガー、サンタナ&オルティス、サミー・ゲバラ) VS The Elite(ケニー・オメガ、マット・ジャクソン、Cody、ハングマン・...
WWE

マット・ハーディが「WWEへの不満」「退団前の出来事」について語る

3月1日にWWEとの契約が切れ、3月18日放送のAEW・Dynamiteに登場したマット・ハーディ。クリス・ジェリコのPodcast番組"Talk Is Jericho"に出演し、WWE退団前夜について語りました。WWEでの不満マットがクリエイティブ面でWWEに不満を持っているという話は以前から噂になっていました。マットはこのことについて、こう語っています。...
AEW

【AEW】クリス・ジェリコとCodyがチャリティTシャツの販売を開始。収益は全額寄付

WWEのレッスルマニア36は、予定されていたフロリダ州タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムでの開催が中止され、WWEパフォーマンスセンターからのライブ配信になります。新型コロナウイルスの感染拡大を前に、大会場での開催は断念せざるを得ませんでした。混乱した世界の中で、独自の形で「プロレスラーとしてできること」をやろうと努力する人たちもいます。ウィル・オス...