ショーン・マイケルズ

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【 WWE】ショーン・マイケルズ「俺はマンディ・ローズの解雇に関与していない。俺は解雇はしなかった」

サブスクサイトで配信していた「きわどい」写真や動画の存在が問題となり、NXT女子王座を剥奪された翌日に WWEから解雇されたマンディ・ローズ。彼女のコンテンツを最初に問題視したのはNXTのマット・ブルーム(ジャイアント・バーナード)で、彼がNXTを率いるショーン・マイケルズにコンテンツの存在を教えたことがタイトル剥奪の要因になったという報道がありました。これ...
新日本プロレス

ジェイ・ブリスコの死に対し、プロレス界から多くのお悔やみの言葉が集まる

今日、インディシーンでトップレスラーとして活躍していたジェイ・ブリスコが38歳の若さで亡くなりました。交通事故に巻き込まれたそうです。プロレス界では、彼の死を悼む声が上がっています。その一部を紹介します。ROH公式:世界中のプロレスファンからジェイ・ブリスコのリングネームで知られているジャミン・ピューの悲劇的な死に対し、深くお悔やみ申し上げます。我々の思いは...
WWE

引退から4年。カート・アングルは「膝の状態が良かろうが悪かろうが、サウジアラビア大会級のギャラならすぐに試合をするよ」

2019年のレッスルマニアで引退したカート・アングル。引退後はWWEのバックステージでプロデューサーとして活動していましたが、2020年に経費削減の名目で解雇されてしまいました。その後もWWEとの縁が切れたわけではなく、たまに番組に出演していますが、 AEWからの誘いに乗ることもなく、現役復帰はしていません。しかし、絶対に復帰したくないのかというと…そうでは...
新日本プロレス

【WWE】ドラゴン・リーの入団について、HHHとショーン・マイケルズが歓迎のコメントを発表

新日本プロレスやROH、AAAで活躍したドラゴン・リーのWWE入団は、団体の内外で大きな話題になっています。彼のこれまでの活躍を知っているファンからすれば、彼がWWEでうまくやっていけるのか、対応できるのかどうかを心配してしまうかもしれません。しかし、HHHがクリエイティブの責任者を務める現在は、ビンス・マクマホン時代よりはスターになれる可能性はあるでしょう...
WWE

【WWE】ショーン・マイケルズが「ケビン・オーエンズとのラストマッチ」の噂に言及

2022年のレッスルマニア39でストーン・コールド・スティーブ・オースチンの久々の試合の相手を務め、メインイベントとして見事に成立させることに貢献したケビン・オーエンズ。彼とオースチンの試合は世界中のプロレスファンの間で話題になり、オースチンのパフォーマンスはファンを喜ばせました。この成功もあってか、オーエンズはNXTを率いるショーン・マイケルズにも「ラスト...
WWE

【WWE】マンディ・ローズ解雇の裏側が報じられる。タイトル剥奪はショーン・マイケルズの決断だった

昨日、WWEはマンディ・ローズを解雇しました。原因は、彼女がサブスクサイトで公開していた「きわどい」画像や動画。これらはWWEの基準を超えていると判断されてしまったようです。彼女は解雇される直前までNXT女子王座を1年以上も長期保持していましたが、本来は2023年1月に予定されていたロクサーヌ・ペレスとのタイトルマッチが急遽NXTの通常会で行われることになり...
WWE

【WWE】ケビン・オーエンズから「ラストマッチ」提案されたショーン・マイケルズがアイデアに興味を持ったと報じられる

2022年のレッスルマニア38では、引退していたストーン・コールド・スティーブ・オースチンがケビン・オーエンズを相手に久々の試合に挑み、大きな話題になりました。レジェンドのパフォーマンスは良く、2023年のレッスルマニア39への出場も噂されています。彼自身のコンディションだけではなく、オーエンズの上手さがメインイベントを成立させたと言えるでしょう。そんなオー...
WWE

【WWE】ショーン・マイケルズがウィリアム・リーガル卿復帰の噂にコメント。「楽しみ。ネットで情報を得ているよ」

意外なほど早く、ウィリアム・リーガル卿が WWEへ復帰します。2022年1月に WWEから解雇された彼は AEWへ移籍し、ジョン・モクスリーやブライアン・ダニエルソンとユニット「Blackpool Combat Club」を結成。彼と師弟関係にあるレスラーと将来有望な若手を集めたユニットはあっという間に人気ユニットとなり、AEWの中心的存在になりました。しか...
WWE

【WWE】ブレット・ハートが悪名高きモントリオール事件を振り返る。「ビンス・マクマホンをぶん殴ったのは人生で一番いいこと」

1997年、WWFで大事件が起きました。事件の登場人物は、スター選手だったブレット・ハート、ショーン・マイケルズ、そして社長のビンス・マクマホン。詳細は調べればいくらでも出てくるので省略しますが、簡単に説明するとこんな感じです。WCWとのテレビ戦争「マンデー・ナイト・ウォーズ」で劣勢だったWWF(現WWE)は、過激な内容のAttitude路線で人気を獲得して...
WWE

【WWE】ビンス・マクマホンは「俺がゴリラポジションで死んでもショーを続けてくれ」とジョークを飛ばしていた

2022年7月に引退し、WWEでの仕事を終えたビンス・マクマホン。大株主として団体との付き合いは続けていきますが、現場は彼なしで回るようになり、彼が現場に復帰することはないでしょう。誰もが認めるワーカホリックだった、あのビンス・マクマホンが生きたままWWEから去ることなど、誰が想像したでしょう。少なくとも、現場の選手やスタッフたちはそんな日が来ることをまった...
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