トニー・カーン

AEW

【AEW】ダービー・アリン「トニー・カーン社長と俺のエベレスト登頂について話した時、『頂上にAEWの旗を立てるのはどうだ』と言ったんだ」

AEWの人気レスラー、ダービー・アリンは2024年のエベレスト登頂を目標に準備を重ねています。破天荒なスタイルが売りの彼は、「これまでにプロレスラーが一度もやったことのないこと」としてエベレスト登頂を思いつき、遺言書を用意してまで実現したいと考えているようです。登頂の大きな目的は、「俺にはこんな非常識なことができるぞ」ってことを証明することなんだ。まあ、その...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が「広告付きの無料配信サービス」進出への興味を語る。「コンテンツの量が増えるにつれて、そのチャンスも増える」

近年、エンタメ業界ではFAST(Free Ad-Supported Streaming TV)と呼ばれる形態の配信サービスへの注目が集まっています。簡単に言ってしまえば、FASTは広告付きの無料配信サービスのこと。視聴者は番組を無料で視聴できる代わりに広告を見る必要がある、というものです。視聴者が複数の「専門性のあるチャンネル」を選ぶ形式で、近年の動画配信サ...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がゴールドバーグと連絡を取り合っていることを認める。「共通点も多いし、良い関係だよ」

2022年末にWWEとの契約を満了したゴールドバーグ。現在、彼はイスラエルでのショー開催に向けて動いているとされており、そこにはスティングも参加する可能性があるようです。どんなショーになるのか、かなり気になります…。WWE退団後の彼には常に「AEW参戦」の噂があります。トニー・カーン社長はこれまでに何度かゴールドバーグについて発言したことがあり、その内容はポ...
WWE

マット・ハーディーがWWEビンス・マクマホンとAEWトニー・カーンの違いを語る。「ビンスは『AEWには試合が多すぎる』と言うだろうね」

一般的に、WWEとAEWはコンテンツ制作の方針が若干異なると考えられています。誰がクリエイティブを仕切っているのか、どのような層にアピールするコンテンツを作るのが目的なのか…。両団体の間には、ここに明確な違いがあります。WWEのクリエイティブを率いているのはHHHで、さらに彼の上に最終決定権を持つビンス・マクマホンがいます。また、AEWはトニー・カーン社長が...
AEW

【AEW】CMパンク&The Eliteの大喧嘩の当事者たちが「この件について秘密を保持する契約」に合意したと報じられる

2022年9月のPPV「ALL OUT」終了後のバックステージで起きたCMパンクとThe Elite(ケニー・オメガ&ヤング・バックス)の大喧嘩。記者会見でケニーやバックス、コルト・カバナを徹底的に批判したパンクは、バックステージでケニーらと衝突。彼の親友でプロデューサーだったエース・スティールは椅子を投げたりケニーにガチで噛み付いたりの大暴れだったようで、...
新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長がメルセデス・モネのAEW参戦の可能性に言及

先日開催された新日本プロレスのアメリカ大会ResurgenceでSTRONG女子王座の初代チャンピオン決定トーナメントに参戦し、決勝のウィロー・ナイチンゲール戦で足首を負傷したメルセデス・モネ。彼女と新日本のステータスやトーナメント参戦の背景などについて様々な情報が報じられていますが、彼女の負傷はあらゆる計画に影響を及ぼす可能性があります。海外ファンにとって...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が「スティングの引退」を語る。「彼がやりたいと思う限り続けてほしい。大スターの彼はAEWの財産」

レジェンドレスラーの枠に留まらないスティング。64歳の彼は、今も年齢を感じさせない活躍ぶりを見せています。しかし、AEWとの契約は2023年内に満了することになっており、そこで引退することになってもおかしくありません。プロレスラーの発言は覆されることも多いのが世の常。一度は「引退」を決意しても、実際にどうなるかはわかりません。PPV「Double or No...
AEW

【AEW】CMパンクとの関係悪化はワーナー・ブラザースからAEW&トニー・カーン社長への信用低下を招きかねないと報じられる

2021年にAEWへ入団したCMパンク。約7年ぶりにプロレス界へ復帰した彼はリングの内外で話題を振り撒き続けており、The Elite(ケニー・オメガ&ヤング・バックス)との大喧嘩と怪我で表舞台から姿を消してからはゴシップ的な話題も多く報じられています。AEWは6月から新番組Collisionの放送を開始し、当初の予定ではパンクは番組の中心人物になる予定でし...
AEW

【AEW】エリック・ビショフ「AEWはWCWと同じ過ちを犯している。かつては『そんなことはしない』と言っていたのに…」

かつてWCWを率いていたエリック・ビショフは、AEWに対して複雑な感情を抱いています。一時は良好な関係を築いていた両者ですが、いろいろあって決裂。ビショフがAEWを批判することも珍しくありません。AEWとWCWは共通点が多いとされ、何かと比較されてきました。先人として、ビショフには言いたいことがあるのでしょう。先日、AEWは6月から新番組Collisionの...
AEW

【AEW】ワーナー・ブラザースはAEWとCMパンクの「最新の軋轢の和解」を希望。もし決裂すれば新番組Collisionの「開催地」影響も

AEWとCMパンクの関係はことあるごとに変化しています。2022年9月のPPV「ALL OUT」のバックステージでThe Elite(ケニー・オメガ&ヤング・バックス)と大喧嘩した後、パンクは自らの契約を買い取ってAEWから退団することが有力視されていました。しかし、その後両者は歩み寄り、復帰が有力視されるように。6月から放送が始まる新番組Collision...
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