トニー・カーン

AEW

【AEW】怪我が治ったら…CMパンクはAEWに復帰することができるのか?

2022年9月のPPV「ALL OUT」でAEW世界王座を獲得したものの、試合中に腕を負傷した上にショー終了後のバックステージでThe Elite(ケニー・オメガ&ヤング・バックス)と大喧嘩したCMパンク。一時は彼が AEWから退団することが有力されていましたが、ここ最近は復帰の意欲を持っているような発言もあり、どうなるかはわからない状況です。喧嘩に参戦し、...
新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長がROHのこれからを語る。「AEWとは別物、だが AEWや新日本プロレスと同じメタバースの中にいる」

2020年にROHを買収したAEWトニー・カーン社長。彼の買収以降、ROH団体としての活動はPPVの開催にとどまり、タイトルは AEWの番組内で争われるようになりました。「ROHはAEWの一部になった」と考えるファンもいますが、トニー自身はそう考えていません。最新のインタビューの中で、彼はROHの今後について次のように語りました。AEWとリング・オブ・オナー...
WWE

【AEW】トニー・カーン社長「 WWEの買収にとても興味がある」

ビンス・マクマホンが復帰したことにより団体売却の方向に大きく舵を切ることになった WWE。売却がどのような影響を及ぼすのかはわかりませんが、 ニック・カーンCEOはコムキャスト(NBCユニバーサル)が買い手になる可能性について言及したことがあります。Amazonやディズニー、エンデバー(UFCの親会社)などの名前が買収企業の候補として挙がる中、AEWを運営す...
WWE

ジェイク・ロバーツがWWEビンス・マクマホンと AEWトニー・カーンを比較。「トニーはビンスより賢い。ビンスは優秀な人材に囲まれていた」

WWEを世界規模の団体に成長させた偉人ビンス・マクマホン、そして AEWを率いる大富豪の御曹司(兼プヲタ)のトニー・カーン。2人を比較する人は少なからずおり、実際に2人の下で働いた経験のある業界人の意見は興味深いものです。かつてWWEでスターとして活躍し、現在は AEWに所属するレジェンドレスラー、ジェイク・ロバーツは、自身のPodcast番組の中でビンスと...
新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長が飯伏幸太についてコメント。「誰もが『自分の団体にいたら幸せだ』と思うようなレスラー」

新日本プロレスを退団し、フリーエージェントになった飯伏幸太。GCWへの参戦も決まっており、今後は海外での活動も増えることが予想されています。そうなると、ケニー・オメガをはじめ、彼のキャリアを振り返る中で名前が出てくるレスラーが多数在籍する AEWとの関係が気になるところ。彼自身、ケニーとの「ゴールデン☆ラヴァーズは終わらない」と思っているのですから、ケニーと...
AEW

【AEW】マーク・ブリスコのDynamite出場に向け、トニー・カーン社長が懸命でワーナー・ブラザースを説得。「平手打ちバトルが認められるのに…」

ワーナー・ブラザース・ディスカバリーは AEWの団体運営方針に大きな影響力を持っており、トニー・カーン社長も彼らの方針にはなかなか逆らえません。交通事故で亡くなったジェイ・ブリスコに対し、ワーナーは厳しい態度を取っていました。彼の10年前の同性愛嫌悪ツイートを問題視していたのです。ジェイが過ちから学ぼうとしていた事実も、ワーナーには関係ありませんでした。ワー...
新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長はオカダ・カズチカ提唱のプロレスワールドカップに前向き。「俺は誰に対してもオープン」

以前から外国の団体との交流に前向きな姿勢を見せていた新日本プロレスのオカダ・カズチカ。先日、彼は東京プロレスによるインタビューの中で次のように発言しました。 ――一昨年はコロナ終息後に、世界中の団体が参加する興行の実現を熱望していたオカダ 前はオールスターでしたけど、去年(サッカーの)W杯があって、今年は(野球の)WBCとラグビーのW杯があって。プロレスも国...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が、ジェイ・ブリスコの訃報が届いた直後のDynamiteを語る。「みんな彼が好きで、ショックを受けていた」

ジェイ・ブリスコの交通事故死はプロレス界に大きな衝撃を与えました。ブリスコ・ブラザーズとして、弟マークとともにタッグプロレスの最先端で活躍してきた名レスラー。試合やプライベートで彼と合流したレスラーやスタッフはたくさんおり、訃報を聞いた彼らはSNSなどでジェイとの思い出や彼への思いを語りました。元ROHが多数在籍し、社長のトニー・カーンがROHのオーナーも務...
ROH

【AEW】トニー・カーン社長がマーク・ブリスコのDynamite参戦にコメント。「実現のために激しく戦ったんだ」

ワーナー・ブラザース・ディスカバリーからの許可が降りずに実現しなかったブリスコ・ブラザーズ(ジェイ&マーク・ブリスコ)の AEW参戦。その原因は、ジェイによる10年前の同性愛嫌悪ツイート。彼自身は過ちから学ぼうとしていたそうですが、ワーナーの考えには影響しませんでした。ジェイが交通事故死した後、弟マークのAEW参戦を望む声がファンから多く上がりました。しかし...
AEW

【AEW】マーク・ブリスコのDynamite参戦が実現。障壁だったワーナー・ブラザースがポリシーを変更

ブリスコ・ブラザーズ(ジェイ&マーク・ブリスコ)の AEW参戦は実現することがありませんでした。AEWのテレビ番組を放送するテレビ局の親会社であるワーナー・ブラザース・ディスカバリーは、ジェイ・ブリスコによる10年前の同性愛嫌悪ツイートを問題視しており、ブリスコ・ブラザーズの AEW参戦における大きな障壁となってきました。昨日、レスリング・オブザーバーのデイ...
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