ニック・ネメス

AEW

【AEW】ニック・ネメスが「チャンピオンではないウィル・オスプレイ」を語る。「完璧なレスラーだからこそ、栄光を急ぐ必要はない」

WrestleDreamでAEWインターナショナル王座を失ったウィル・オスプレイ。2024年に新日本プロレスから移籍した彼は、いきなりAEWのトップスターとして活躍。地元イギリスで開催された4万人規模の大会All Inでも大きな注目を集めました。AEWではインターナショナル王座をめぐるストーリーやカイル・フレッチャーとのライバル関係でファンを魅了している彼に...
WWE

【WWE】ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)&サンダー・ロサがジュリアのNXTデビューを絶賛。「チェルシー・グリーンが最高の仕事をした」

現地十月一日放送のNXTでロクサーヌ・ペレスの持つNXT女子王座に挑戦するジュリア。大一番を前に、彼女は先日のNXTでチェルシー・グリーンを相手にWWEデビューマッチに挑みました。入場から試合まで素晴らしいパフォーマンスを披露。ファンを魅了しました。The Beautiful Madness has arrived. #WWENXT pic.twitter....
TNA

【TNA】ニック・ネメスのTNA世界王座獲得の背景が報じられる。本来は別のレスラーが獲得するはずだった?

先日開催されたSlammiversaryでのTNA世界王座争奪6wayイリミネーション・マッチに勝利し、タイトルを獲得したニック・ネメス。WWEでは「ドルフ・ジグラー」のリングネームで多くのタイトルを獲得し、新日本プロレスでもIWGP GLOBALヘビー級王座を獲得した実力者。TNA最高峰のタイトルを獲得するにふさわしい存在です。しかし、Fightfulによ...
WWE

ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)がスティングのAEWでの活躍を語る。「特別なことをしようとする彼を見るのは最高」

WCWでビッグスターとして活躍したスティング。2014年、彼はSurvivor Seriesのメインイベントにサプライズ登場し、ドルフ・ジグラーがセス・ロリンズから3カウントを奪うサポートをしました。彼のWWEでの活動は長続きしませんでしたが、2020年にAEWへ入団すると、相棒ダービー・アリンと共に素晴らしい活躍を披露。2024年のPPV「Revoluti...
新日本プロレス

ニック・ネメスが新日本プロレスのロッカールームを語る。「何人かからリスペクトを得なければならない」

2024年、ニック・ネメス(元WWEドルフ・ジグラー)は新日本プロレスに参戦しました。IWGP GLOBALヘビー級王座戦線でデビッド・フィンレーや石井智宏、棚橋弘至と対決した彼ですが、活動拠点はあくまでアメリカで、新日本プロレスへはスポット参戦でした。外国人レスラーとして新日本プロレスに参戦し、ロッカールームで過ごす時間もわずか。仲間たちからのリスペクトを...
AEW

【AEW】マット・カルドナが約3年半ぶりにAEWへ登場。試合実現の背景やAEWとの契約ステータスは?

Collision最新回では、TNT王座チャンピオンのアダム・コープランドがオープンチャレンジで挑戦者を募りました。そこに現れたのは、あのマット・カルドナ。2020年に2度AEWへ参戦経験がある彼は、約3年半ぶりにAEWのリングに上がりました。The Deathmatch King! The Indy God!Matt Cardona returns to ...
新日本プロレス

ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)が新日本プロレスやTNAの印象を語る。「新日本のロッカールームは素晴らしい」

2023年9月にWWEから解雇されたドルフ・ジグラー。現在、彼は「ニック・ネメス」のリングネームで新日本プロレスやTNAに参戦中。WWE時代にはできなかったことを思う存分やっています。WWEで複数のタイトルを獲得した彼に対し、多くのファンが「AEWへ移籍するのでは」と予想していました。しかし、現時点でAEWへの参戦は実現しておらず、彼自身もその予定はないこと...
WWE

【WWE】ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)が「選手たちはゴリラ・ポジションで何をしているのか」を語る。「オフィスのアホどもにさ…」

WWEのテレビ番組やPLEは、バックステージにある「ゴリラ・ポジション」にいるスタッフたちの指示によって進行していきます。ゴリラ・ポジションは番組制作のコントロールルームのことで、ビンス・マクマホンやHHHといった番組制作の中心人物たちが、そこからスタッフや選手たちに様々な指示を送ります。ちなみに、「ゴリラ・ポジション」という名称は、かつてWWFで活躍した名...
新日本プロレス

ニック・ネメスが「空中技が多すぎる現代プロレス」へのイライラを語る。「みんなダイブしてる。誰よりも目立てるならやればいいけど…」

新日本プロレスやTNAに参戦中のニック・ネメス。かつてWWEで「ドルフ、ジグラー」のリングネームで活躍した彼は、WWEで生まれ育った生え抜き選手でした。WWEの哲学を深く理解し、相手の実力を引き出すパフォーマンスや芸術的な受け身を披露してきました。そんな彼にとって、空中技がありふれたものになっている現代のプロレス界は、手放しで称賛できるものではないようです。...