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【AEW】ブッカーT「ウェンブリー・スタジアムでのAll Inでゴールドバーグとウォードローの試合をやるのはやめとけ。大惨事になるかも」

AEWが8月に開催するイギリス大会All Inには、世界中のプロレスファンからの注目を集めるようなカードが必要です。会場のウェンブリー・スタジアムは収容人数9万人のビッグスタジアム。会場に多くのファンを集めるには、魅力的なカードを沢山用意する必要があります。新日本プロレスのウィル・オスプレイは参戦の意思を表明していますが、AEWのトニー・カーン社長が他団体や...
AEW

【AEW】ロンドン大会All Inのプリセールス参加希望者が6万人を超えたと報じられる

AEWが8月に開催するイギリス大会All In。会場は収容人数9万人の大会場ウェンブリー・スタジアム。サッカーの聖地として知られる同会場は超大規模なエンタメ・イベントの会場としてもよく使われており、QUEENによるLive Aidでの伝説のパフォーマンスもウェンブリー・スタジアムが会場となりました。先日は、同会場で行われたサッカーのFAカップの準決勝で、場内...
AEW

【AEW】サッカーの聖地ウェンブリー・スタジアムでの試合中に場内でイギリス大会All Inの宣伝が流れる

AEWが2023年8月にイギリス・ロンドンで開催するAll In。会場のウェンブリー・スタジアムはサッカーの聖地として知られる大会場。収容人数は9万人で、WWEが1992年に開催したSummerSlamには8万人のファンが詰めかけました。この会場で行われる試合は注目度が非常に高いものばかりで、そこでの宣伝効果は決して無視できないものです。週末に行われたFAカ...
AEW

【AEW】サラヤ「もしロンドン大会All Inに参戦できないなら、トニー・カーンを狩るぞ!」

2023年8月、AEWはイギリス・ロンドンのウェンブリー・スタジアムでAll Inを開催します。AEWにとって初のイギリス進出。収容人数9万人のウェンブリー・スタジアムでショーを開催するという決断からも、AEWの強い気持ちが感じられます。そして、イギリス出身のレスラーたちにとっても特別な大会になりそうです。新日本プロレスのウィル・オスプレイは参戦に意欲を示し...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイがAEWのイギリス大会All Inを語る。「AEWのレスラーたちが優先されるべきだけど、いろんな団体から…」

AEWが8月に開催するイギリス・ロンドン大会All In。会場は収容人数9万人のウェンブリー・スタジアムで、AEWに取って過去最大規模の大会になります。目標チケット売上枚数は4万枚ですが、プリセールへの早朝アクセスを得るために5万人以上がサインアップしたという話もあります。イギリスで開催されるということもあり、イギリス出身のレスラーたちにとっては特別な舞台に...
AEW

【AEW】クリス・ジェリコがロンドン大会All Inの重要性を語る。「大きな意義がある。みんなの予想以上にチケットが売れるかも」

AEWが8月に開催するロンドン大会「All In」は、カードがまだ何も発表されていない状況ながら早くも多くの注目を集めています。All Inは、2018年にコーディ・ローデスとヤング・バックスが開催したインディイベント。AEW設立の大きな要因の1つになった、プロレスの歴史を語る上で外せないショーでした。AEWとして初開催となるAll Inをイギリスで開催する...
AEW

【AEW】ブッカーTがCMパンクを語る。「FTRが復帰を後押しするのはいいことだ。ウェンブリー・スタジアムには火力がいる」

2023年6月にAEWへ復帰するという計画があるとされるCMパンク。現時点で決定事項は何もなく、計画は変更される可能性もあるものの、彼の復帰に向けて様々な動きがあるようです。人間関係に支障をきたしてしまったケニー・オメガやヤング・バックス、クリス・ジェリコらとのミーティング。土曜日に始まる新番組「Collision」をパンク中心の布陣にする…など。なんだかん...
AEW

【AEW】大きな注目を集めるAll Inロンドン大会。なぜ会場はフラムFCの本拠地ではなくウェンブリー・スタジアムなのか?

AEW社長のトニー・カーンはスポーツビジネスの分野で活躍してきたビジネスマンです。彼の父シャヒド・カーンは複数のスポーツチームのオーナーを務め、イギリスのサッカープレミアリーグのフラムFCも所有しています。トニーもチーフ・フットボール・ストラテジー・オフィサーとして働いており、彼は以前からチームの本拠地クレイヴン・コテージ(収容人数25,700人)でAEWの...
AEW

【AEW】ロンドン大会「All In」のチケットプリセールに4万5千人が事前登録していると報じられる。目標売上枚数は4万枚

AEWが8月に開催するイギリス・ロンドン大会「All In」。2018年にコーディ・ローデスとヤング・バックスが主催し、のちにAEWが設立される大きな要因の一つになった「All In」をAEWとして初めて開催し、それを団体初のイギリス進出の切り札として使う。トニー・カーン社長のかなり大胆な采配です。会場となるウェンブリー・スタジアムはサッカーの聖地として知ら...
AEW

【AEW】クリス・ジェリコが「AEWのイギリス大会All Inは失敗する」と考えるファンに反論。「チケットの売れ行きは誰にも分からない」

2023年8月、AEWはイギリス・ロンドンにあるサッカーの聖地ウェンブリー・スタジアムでAll Inを開催します。最大収容人数は9万人。1992年にWWEがSummerSlamを開催した際は8万人のファンが会場に詰め掛けました。報道によれば、AEWの目標動員数は4万人です。これがAEWにとって初のイギリス大会になること、かつ団体史上最も大規模なイベントになる...
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