ALL OUT

AEW

【AEW】CMパンクの「リアル」世界王座はお蔵入りすると報じられる

2023年6月にCollisionの中心人物としてAEWへ復帰したCMパンクは、袋の中に「リアル」世界王座を入れて自らがチャンピオンであることをアピールしていました。2022年9月のPPV「ALL OUT」でのジョン・モクスリー戦に勝利してAEW世界王座を獲得したパンクは、ショー終了後のバックステージでThe Elite(ケニー・オメガ&ヤング・バックス)と...
AEW

【AEW】リッキー・スタークスがCMパンクへ最後の感謝。「ありがとう」

2021年夏にAEWへ入団したCMパンク。WWEでカルトスターとして大活躍していた彼は、AEWで若手レスラーたちと一緒に仕事をすることに前向きで、リッキー・スタークスやダービー・アリンらとの試合を希望していました。2023年6月、パンクは新番組Collisionの中心人物として復帰。AEW副社長のThe Elite(ケニー・オメガ & ヤング・バックス)とバ...
WWE

【AEW】ブッカーTが「ストーリーより試合を優先するブッキング」を批判。「成功のレシピだとは思えない」

プロレス団体がそれぞれ特徴が異なり、どこに力を入れるかは個性が出るものです。先日開催されたAEWのPPV「ALL OUT」は8万人規模のイギリス大会All Inの翌週に開催されたということもありしっかりしたストーリーの構築ができない状態で本番を迎えましたが、試合クオリティの高さでファンを大いに納得させ、非常に評判の良いショーになりました。Cagematchの...
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【AEW】ブライアン・ダニエルソンが予定よりも早い復帰戦で使った「ごまかしとトリック」を語る。「俺はまったく危険にさらされなかった」

PPV「ALL OUT」でリッキー・スタークスとストラップ・マッチを戦ったブライアン・ダニエルソン。彼は新日本プロレスとの合同興行Forbidden Doorでのオカダ・カズチカ戦で右腕を骨折し、10月に復帰予定とされていました。しかし、CMパンクの解雇によりALL OUTでの対戦相手がいなくなったスタークスの相手として予定よりも早く復帰することを決断した彼...
WWE

【AEW】クリスチャンが「太っ腹な契約」で再契約したことを発表。「手にすることになる一円一円が、俺にふさわしい」

WWEで素晴らしい実績を残し、現在はAEWで極悪非道なお父さんとして活躍中のクリスチャン。度重なる脳震盪による引退から奇跡的な復帰を果たした2021年にAEWへ移籍した彼は、一貫して重要なポジションを与えられ続けてきました。父を亡くした若手レスラーたちのトラウマをえぐるようなマイクパフォーマンスに嫌悪感を覚えるファンもいるでしょう。8万人規模のイギリス大会A...
WWE

【AEW】ALL OUTにCJペリー(元WWEラナ)が登場。夫ミロを救済も…

現地9月3日に開催されたPPV「ALL OUT」に、しばらくの間プロレスファンの前に姿を見せていなかったあの人が登場しました。第4試合として行われたパワーハウス・ホブスとミロによるパワーファイト。ファンが待望した力と力の激突は、予想通りの激闘となりました。試合後、2人は握手を交わすもホブスがミロを奇襲。窮地に陥った夫を救うべく登場したのはCJペリー。ミロ(ル...
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【AEW】予定よりも早く復帰したブライアン・ダニエルソン。本来はいつ復帰する予定だったのか?

現地9月3日開催のPPV「ALL OUT」でのリッキー・スタークス戦で復帰したブライアン・ダニエルソン。新日本プロレスとの合同興行Forbidden Doorでのオカダ・カズチカ戦で右腕を骨折した後、長期欠場に入っていました。本来であれば、先日開催された8万人規模のイギリス大会All Inに彼も出場する予定で、ケニー・オメガとのシングルマッチも計画されていた...
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【AEW】CMパンクが去ったCollisionに因縁のヤング・バックスが初登場。FTRに握手を要求

現地9月3日にシカゴで開催されるPPV「ALL OUT」に向けたストーリー構築が進むAEW。オープニングでCMパンクの解雇が発表されるという重大な出来事があったCollision最新回のメインイベントで、FTRのダックス・ハーウッドとジェイ・ホワイトがシングルマッチで対戦しました。ALL OUTでは、FTR(ハーウッド & キャッシュ・ウィーラー) & ヤン...
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【AEW】CMパンクの出場停止処分により、リッキー・スタークスがとばっちりを受ける可能性が高いと報じられる

All Inのバックステージで喧嘩し、出場停止処分を受けたCMパンクとジャック・ペリー。以前、2人はCollisionでクリエイティブをめぐって衝突していました。ペリーは車のガラスを使ったセグメントをやりたがり、団体もそれを許可したものの、パンクをはじめとするCollisionのスタッフたちは反対。これに対し、ペリーは「俺がヤング・バックスと友達だからパンク...