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JBLが故サブゥーを追悼。「この世界を変えた男。無謀じゃなく、緻密な狂気の持ち主。大仁田厚戦は常軌を逸してたけど」

60歳で逝去したサブゥー。ECWやWWEをはじめ、世界中の様々な団体のリングで破天荒な試合を披露した彼は、誰からもリスペクトされるレジェンドでした。キャリアの全盛期は90年代のECWでの活動でしたが、彼は1991年から日本へ頻繁に参戦。初期は叔父のザ・シークと共にFMWに参加。後に新日本プロレスや全日本プロレスなどにも長期参戦しました。どんなリングでも高い人...
WWE

【WWE】ドミニク・ミステリオが暴言「俺はスティーブ・オースチンやブレット・ハートより上。どいつもこいつも化石だ」

PLE・Backlashでインターコンチネンタル王座を防衛したドミニク・ミステリオ。レッスルマニア41でのタイトル獲得から勢いに乗っている彼は、口も絶好調です。Backlashではペンタを相手に防衛に成功したドミニク。エル・グランデ・アメリカーノのサポートもあっての勝利でしたが、タイトルを防衛したことには変わりません。ペンタに対して「WWEに来るのが遅すぎ。...
WWE

【WWE】JBLがセス・ロリンズとポール・ヘイマンの同盟を絶賛。「完璧な選択。ベテランのヘイマンが生まれ変わったような感じだね」

レッスルマニア41で結託したセス・ロリンズとポール・ヘイマン。ブロン・ブレイカーを含めた3人は今後のWWEで大暴れしていくことになるでしょう。史上最高のマネージャーと称賛されるヘイマンをめぐるセス、CMパンク、そしてローマン・レインズのストーリーは、巨大勢力の誕生という形で新たな展開を迎えました。彼らのパフォーマンスは既に高い評価を得ており、Evolutio...
WWE

【WWE】ザ・ロックとHHHの不仲説…JBL「もし仕掛けなら、見事な組み立てだ」

レッスルマニア41にザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)が出場しなかったことで加熱した彼とHHHの不仲説。ロック様の今後に大きな注目が集まっています。Elimination Chamberでジョン・シナのヒールターンを実現させたロック様。シナとコーディ・ローデスのストーリーに彼が参加することはなく、レッスルマニア41での決戦に乱入することもありませんでした。...
WWE

JBLがWWE復帰のルセフへの大きな期待を語る。「あの才能を活かせない訳がない。レッスルマニア41に出るべきだったよ」

レッスルマニア41明けのRAWでWWEへのサプライズ復帰を果たしたルセフ。2020年代前半をAEWで過ごし、またしても不遇な時期を過ごした人気者の活躍を願う声は少なくありません。復帰の場となったRAWで、彼はアルファ・アカデミーのオーティスと戸澤陽を襲撃。今後のクリエイティブ・プランは不明ですが、まずはこの2人との抗争によってWWEユニバースに健在をアピール...
AEW

【AEW】トニー・ストームとマライア・メイの大流血マッチは「過激すぎる」?JBLは「賛否あるが大成功」と高評価

先日開催されたAEWのPPV・Revolutionで行われたトニー・ストームとマライア・メイによるAEW女子世界王座戦。2人の抗争を締めくくる試合は壮絶な内容になりました。話題性十分のカードがぎっしりと詰まっていたRevolutionにおいて、彼女たちのHollywood EndingマッチはSNS上で特に大きな話題を生み出しました。試合時間は13分にも満た...
WWE

JBLがWWEの人員整理を語る。「AEWのトニー・カーン社長に拾われるか、自分の名前を自分で売るか…だ」

2025年2月にWWEが着手した選手の人員整理。NXTからのメインロースター昇格の準備として、カール・アンダーソンやルーク・ギャローズ、セドリック・アレクサンダー、ブレア・ダベンポート(ビー・プレストリー)らが解雇されました。彼らは新天地を探し求めることになります。レジェンドレスラーのJBLは、今回の人員整理についての見解を次のように語りました。AEWのトニ...
WWE

JBLがWWEとTNAのパートナーシップ契約への期待を語る。「ファンが愛着を持つ団体同士が協力するのは素晴らしい」

2024年以降、様々な団体のショーに参加しているJBL。精力的な活動を通して各団体の雰囲気やリアルを目撃している彼は、TNAにも複数回登場。先日発表されたWWEとTNAのパートナーシップ契約にも大いに期待しています。出演したPodcast番組で、彼はこの契約に大きなメリットがあることを指摘。TNAレスラーには知名度向上が見込め、NXTの若手たちには新たなスタ...
新日本プロレス

マット・カルドナ「選択肢はたくさんある。WWEやAEWだけでなく、新日本プロレスにも行ってみたい」

インディシーンで自由に活躍するマット・カルドナ(ザック・ライダー)。2020年にWWEから解雇された彼は、以前は得られなかった自由さを生かし、GCWなど様々な団体に参戦しています。AEWにも不定期に参戦し、2024年には縁深いアダム・コープランド(エッジ)と対戦する機会も得ました。WWEやAEWと契約する可能性を否定せず、彼にしかできないことを続けるカルドナ...