新日本プロレス

【海外の反応】ファイブスター・ショー!エル・ファンタズモ VS ウィル・オスプレイにシビれた「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」 7日目

新日本プロレスのジュニアの祭典「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」。後楽園ホール3連戦の初日となった22日、会場は大興奮に包まれました。新たにBullet Clubに加わったエル・ファンタズモと最強ジュニア級レスラー、ウィル・オスプレイの狂気じみた激闘!興行としての評価が非常に高く、海外ファンの中には年内ベスト興行に推す声もありました。大興奮の「ベスト...
AEW

AEWがイギリス・カナダでのテレビ放送も交渉中 / ディーン・アンブローズの今後とハングマン・ペイジの対戦相手

ニュースをまとめて紹介。AEWがイギリス・カナダでのテレビ放送も交渉中かつてWCWを放送していたテレビ局TNTとの契約を発表したばかりのAEW。アメリカ国内のみならず、世界規模でのテレビ放送を狙っているようです。PWInsiderによれば、AEWはイギリス・カナダでのテレビ放送に向けた交渉を行っているそうです。しかし、AEWがウィークリー番組を何曜日に放送す...
AEW

WWE退団のタイ・デリンジャー、AEW参戦が決定! / WWE復帰のドルフ・ジグラーがサウジアラビア興行でタイトル挑戦

ニュースをまとめて紹介。WWE退団のタイ・デリンジャー、AEW参戦が決定!5月25日に旗揚げ興行”Double or Nothing”を開催するAEWに、2月にWWEを退団したタイ・デリンジャーが参戦することが発表されました。デリンジャーは現在ショーン・スピアーズというリングネームで活動中。タイラー・ブリーズと共同でジムを立ち上げるなど、活動意欲は落ちていま...
WWE

ババ・レイ・ダッドリーが考えるWWEの視聴率低下 / AEWがイギリスでもPPV開催へ

ニュースをまとめて紹介。ババ・レイ・ダッドリーが考えるWWEの視聴率低下「WWEの視聴率が低下している」というトピックスは定期的に話題に上がる気がします。最近導入され、ファンから大不評のワイルドカード・ルールは、視聴率低下に対する放送局からの圧力が原因で導入されたルールだとされています。視聴率が上がらないWWE。現在はROHでプロデューサーを務めるWWE殿堂...
AEW

6月2日時点でのAEWロースター一覧

2019年5月25日に旗揚げ興行"Double or Nothing"を成功させ、8月31日のALL IN、10月から始まると噂のウィークリー番組に向けて動き出しているAEW。6月2日時点でのロースター一覧を作りました。立ち上げメンバーは太字。The Elite Cody(副社長、5年契約、プロデューサー) ヤング・バックス(副社長、5年契約) ハングマン・...
AEW

ジョーイ・ジャネラが語る「夢の対戦相手」「AEWでの目標」「影響を受けたレスラー」

AEWと契約したインディスター、ジョーイ・ジャネラ。CGWでプロデュース興行を定期的に開催するなど精力的に活動する29歳が、AEWの公式インタビューで10個の質問を受け、それぞれについて語りました。一部を紹介します。影響を受けたレスラー一番好きなレスラーは間違いなくストーン・コールド・スティーブ・オースチンだ。大人になってから実生活で彼を真似ようとしたけど、...
WWE

ジャイアント・バーナードが我闘雲舞でスカウティング? / TJPはAEWの旗揚げ興行にサプライズ出場するのか?

ニュースをまとめて紹介。ジャイアント・バーナードが我闘雲舞でスカウティング?女子プロレス専門のニュースサイト"Squared Circle Sirens"が、WWEのスカウティングについて報じています。NXTのヘッドコーチを務めるマット・ブルーム(ジャイアント・バーナード)と、タレント部門のシニア・ディレクターを務めるキャニオン・シーマンが、先日タイを訪問し...
新日本プロレス

【海外の反応】新日本プロレス「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」第4日。地元青森出身のヤングライオンが海外ファンの心をつかむ

新日本プロレスのジュニアの祭典「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26」。青森産業会館で開催された第4日は、地元出身の成田蓮に観客の注目が集まっていました。試合内容は大絶賛!その他にも、ウィル・オスプレイ VS ロッキー・ロメロの試合も非常に高く評価されていました。海外ファンの感想を見てみましょう。海外の反応成田蓮 VS ロビー・イーグルス超楽しい試合だった...
WWE

AEWのレイティングがTV-14になるかも。PG(全年齢向け)のWWEとの違いがここにも

かつてのWWEは放送内容が過激でした。しかし、TVPG(親の指導が勧められる番組であることを示すレイティング)を導入したことによって軌道修正を行い、現在のスタイルに至っています。WWEは全年齢向け。AEWは……? 90年代にお下劣過激路線で大ブームを築いたWWEも、保護者団体からのクレーム回避と低迷期脱却のために視聴制限を「PG(全年齢・保護者の要監督)」に...
WWE

カート・アングルからAEWにアドバイス。「WWEに追いつこうと思ってはいけない」

4月のレッスルマニア35で引退し、現在はプロデューサー職の勉強に勤しんでいるカート・アングル。先日、AEWがかつてWCWを放送していたテレビ局TNTとの契約を発表した後で応じたインタビューの中で、アングルはAEWについて言及していましたので、紹介します。「WWEに追いつこうと思ってはいけない」「AEWがうまくいくことを信じている」と語るアングル。ただし……。...
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